2026年3月25日水曜日

旦那様精神科 その1 書けない!馬鹿なの!! 2025年2月22日

今日は月に1度の精神科受診なのですが・・・

その前に・・・
旦那様がハローワークから「就労可否証明書」(病気を理由に解雇されたので、働けるのに解雇された・・・ということを証明しなければならない書類)を精神科の先生に書いてもらって提出してほしい。と言われていて、先週の木曜日に精神科に依頼していたのです。その証明書ができているという精神科からの連絡がきていたので、診察の前にもらいました。
「就労可否証明書」をハローワークに提出すると、失業保険が早く給付されるというものなのです。

中を確認すると・・・
どうも先生は書いたことが無かったようで、記入例の通りに同じように書かれていて・・・
要するに、この証明書は働ける状況にあるのに、解雇をされたことを医師から証明してもらう書類なのに、思いっきり、
「フルで働くことが困難で、配慮が必要」
と書かれてしまい、旦那様と二人で呆れてしまいました。
記入例がそうなっていたので、その例を丸ごとまねして書いたと思われ・・・
旦那様、
「やっぱりなぁ。事前にどんなことを証明するのか話をする必要があった。あの先生は、いつも薬の処方を間違えるという例があるから、ちゃんと書けるかわからなかった。だから診察の前に確認できて良かった。」
と言ったのです。さすが旦那様だと思いました。
最近はだいぶ良くなってきていて、昔の細かいところにもうるさい旦那様が戻ってきているようでした。
私もその書類の記入例を隅々まで読むと、明らかに悪意(働けないことを前提に)を持って記入例が書かれていて、まず、記入例は「社会生活上困難なことがある」に◯がつけられていて、「社会生活が問題なくできる」には◯がつけられていないのです。
それをそのまま同じように記入してしまう先生もどうかと思うのですが・・・
その後の質問も同様で・・・
「先生あんた馬鹿なの!!」
と思ってしまいました。あの難しい医学部を卒業して、医師国家試験を合格した医師なんじゃないの?
と思ってしまいました。
本来なら、この書類がどういう役割をするのかを知っていて、私達のことを察して書いてほしかったのです。
偏差値50以下の学校を卒業したバカな私にだってわかるものなのに・・・本当に出来が悪い先生です。




その2に続く・・・




※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 

2026年3月9日月曜日

両親が介護に[291]母の整形外科 2024年11月15日

2ヶ月ぶりの整形外科です。
今回は骨密度を測ると言うので、早めに行きました。
いつものようにタクシーで・・・
病院に着くとすでにたくさんの患者さんが・・・
午後の診察なのにもうこんなにたくさん待っている人が・・・と思っていたのですが、ただ゜、午前の患者さんの時間が押しているだけでした。
待っていると、放射線科から呼ばれて検査へ・・・
今回は女性の技師さんだったので、任せて待っていると・・・
着替えが終わって出てきてら、技師さんが、
「おトイレに行きたいと言っています。」
と言うので、私は慌てて連れて行こうとして母の手を引っぱって・・・ですが、母の足が追いつかない。私は、
「もう見えているあそこだからね。」
そう言って急ぐように話をしたのですが・・・少し母の足がとまって・・・
恐らく少し間に合わず・・・だったようです。
ただ、母はもうリハパンなので少しぐらい間に合わなくても大丈夫なのです。
トイレで・・・なかなか出てこなかったのですが、そんなに問題はなかったようです。
私は母に、
「大丈夫?」
と聞いたら、母は、
「大丈夫」
と言ってました。

そして、診察ですが・・・
検査の結果は、前回半年前より、10%骨密度が上がって年齢相当になっていたようです。若い人の70%ぐらいだそうです。
相変わらず骨折の危険はありますが、今後も飲み薬で維持する・・・ということだそうです。
次回は3ヶ月後になりました。月に1回の飲み薬・・・だいぶ楽になりました。

帰ってきて、兄が、雨漏りの話をしてきたのですが・・・
玄関で、壁紙が剥がれてきていて、恐らく天井と壁が腐っていると思われ・・・
直すにはかなりの費用が必要になる可能性があって・・・
私は兄に、
「応急処置とかできない?」
と聞いたのですが、
「無理」
と即答でした。
私に何でも言わないでよ。と思いつつ私は、
「なら仕方ないね。大規模リフォームになるから無理だね。玄関の靴等に被害が及ばないようにビニールを被せるとかしたほうがいいかもよ。」
と言ったのですが、あの兄がそんなことするのか疑問です。

もう古い家なので、雨漏りの懸念はあったのですが、玄関がそうなるとは・・・
まぁどのくらい持つのかわかりません。ですが、どうにもなりません。










※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 

介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2026年2月17日火曜日

両親が介護に[290]母の目が赤く・・・ 2024年11月10〜11日

午前中に電話が・・・兄でした。

母の目が土曜日から赤くて気になる・・・
と言うので、月曜日に眼科に連れて行って診察してもらったらいいよ。と言う話をしました。
眼科は実家から600mぐらいのところにあり、内科よりは少し遠いので、心配でしたが・・・
私が行っても仕方がないので、そういう事は兄がもうできるんだから・・・と思っていました。
11日に母を眼科に連れて行ったようで・・・
昼過ぎにまた報告の電話がありました。
よくある結膜下出血で原因は分からないそうで、薬も出なかったとのことでした。2週間ぐらいで治るようです。

兄は不安神経症なので、自分が不安なだけだったような気がします。
まぁ母が歩いて眼科に行けたことが、少し良かったなぁと思いました。

金曜日にはまた母を整形外科に連れて行くので、その時に詳しく話を聞こうと思います。










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