のほほん50代主婦が胆嚢がんに!?日々の記録。 2021年2月 胆嚢がん(ステージⅡ)と膵管・胆管合流異常(先天性の奇形)の手術を受けました。 その時の事と、その後の話、今現在は親の介護と引きこもり(中年ニート)である兄の話、いろいろ書いてます。
2024年4月26日金曜日
両親が介護に・・・[231]その2 もう言わなければ・・・ 2023年9月29日
2024年4月25日木曜日
両親が介護に[231]その1 兄に激怒!! 2023年9月29日
2023年1月17日火曜日
旦那様またコロナ疑惑・・・2022年12月13日
今回の話は「ワクチン」の話が出てきます。
これは、あくまで私の考えですので、いろいろな考えを否定するものではありません。
旦那様の飲んでいる血圧の薬&高脂血症の薬がなくなるので、内科に行く予定だったのですが・・・
喉が痛くて鼻水も・・・という普通の風邪の症状も出ていたので、とりあえず車の中から電話をしたそうです。
すると受付の方が、いろいろと聞いてきて・・・
「ワクチンは打っていますか?」
と聞かれたそうですが、旦那様は、
「一度も打っていません。」
とはっきり言ったそうです。
すると、受付の方が、
「えっ!!打ってないんですか?一度も?」
とものすごく驚いていて、差別扱いされたようです。
そして、そのまま車で待っていてほしいと言われて待っていると・・・
先生が来て・・・
さすがに先生は、以前8月にコロナにかかったことは覚えていたらしく、
「抗体の期限はだいたい3ヶ月と言われているからね〜。」
と言われて、抗原検査をされたそうです。
それってただの厚労省の受け売りだと思うけどなぁと旦那様は思ったらしいです。
間違いなくコロナではないと思っていたのに、
「抗原検査」
ただの医療費の無駄遣いなんじゃないのか?と疑問に思ったそうです。
実際結果は、
「陰性」
だったので、しっかり検査費用は払わされて・・・
また市に助成金を申請(これで3回目)しなくてはならなくなりました(まだ私達の住んでいる市は医療機関が必要としてやったコロナの検査が陰性だった場合の助成を継続しています)。
私達夫婦はコロナのワクチンは打っていません。
特に私は元々懐疑的ではありましたが、父がワクチンによって悪くなったと考えています。私自信もインフルエンザのワクチンで副作用が出たことがあります。当時は副作用という言葉すら御法度だったご時世なので、診療所の先生もインフルのワクチンとは関係ないとはっきりと言われていました。ですが、私はインフルのワクチンを打ったその日のうちに高熱等々の症状が出て、10日以上学校には行けませんでした。
そしてその後、集団接種のワクチン等の問診表に、
「今までワクチンで異常が出たことがありますか?」
に、
「はい」
をつけざるおえなくなり、すると私はインフルワクチン不可になってしまい、小学校の高学年から今までワクチンという名のものは受けていません。
なので、この先も私達夫婦はコロナのワクチンを打つつもりはありません。
ワクチンよりも、私達夫婦は8月にかかったコロナの免疫がまだ残っていると思っています。
なので、暫くはかからないと思ってはいるのです。
最近のコロナはだいぶ以前とは違ってきている(変異して)と言う話は色んな所で目にします。
なので、リスクの高いワクチンと実際にかかるのとどちらのほうがいいのでしょうか?
個人の判断になるとは思います。
ちなみにコロナで亡くなった人の数は累計で、
2020年6月から 52,831人(2022年12月17日まで)
がんで亡くなった人の数
2020年 378,385人(2020年一年間の数)
という数字が出ています。
期間が違うので微妙なんですが、約7倍になります。
私は絶対に「がん」の方が怖いし私の場合はすでに罹患しているので、私の中では「がん」は一番厄介で怖い病気だと思っています。
「がん」は遺伝子の誤作動あるいは細胞の修復がうまく出来ないから・・・とか言われています。
今後mRNAワクチンを打った人は遺伝子等に問題がでる可能性は捨てきれません。となると、すでに「がん」に罹患している人はリスクが高いと思っています。
これはあくまで私の持論です。
今後どうなるかはまだまだわかりません。
薬害は数十年単位で現れてきて、その後問題になるまでにまた数十年かかる。
私は後で後悔したくないのです。
2022年12月10日土曜日
匂いが臭い その2 耳鼻科へ 2022年11月7日
2021年8月25日水曜日
新型コロナワクチン接種問題
ものすごく悩んでいます。
新型コロナも怖いけど、ワクチンの副反応も怖くて決心がつきません。
持病を持っている人は皆そうだと思います。
特に私は子供の頃に受けたインフルエンザの接種を受けた翌日から40度の熱が一週間続きました。その当時は副反応は無いという世間の風潮で、先生に因果関係は無いと言われました。
ただ、それ以来、学校で受ける予防接種は、最初の問診票で接種不可となり、今まで予防接種は受けていません。
私もあの時のことはとても辛かったとよく覚えています。
そんなこともあって予防接種は怖いです。
なので、聞いてみました。
まず聞いたのが、大学病院、私の主治医
先生は医療従事者なので、反強制的に受けたと言ってました。
あまり受けたいと思ってはいなかったようでした。
ただし、私のことに関しては、もう普通の生活に戻っているから、自己判断・・・とのこと。
先生個人の意見としては、あまりおすすめしないという感じがにじみ出ていて、ヘタな事は言わない感じでした。
これを聞いてあまり詳しくは聞けませんでした。
そして、
次に聞いたのが私の癌を最初に見つけてくれたクリニックの先生
最初に受けた方がいいと言われました。
ワクチンはmRNAという遺伝子由来の新しいワクチンで、5年後10年後はどうなっているかわからない。(副反応が何年後かにも出る可能性、受けた人と受けていない人の差があるのかないのか・・・)けど、それは今考えても仕方ない。それよりも打ってコロナが軽症ですむ、あるいはかからない可能性が高いならその方がいいと。
私が以前の予防接種での副反応の話もしたら、以前とは違うし、万が一副反応が出た場合でも対処してもらえるから大丈夫と言われました。
・・・悩みます。
そして何より私の旦那が反対しています。
やはり、mRNAワクチンを不審に思っています。まだまだ人体にどんな影響があるのかも分からないものを打つのはちょっと・・・と思っています。
しかも、新しく変異したコロナには効かない可能性も出てきています。
そして、ワクチンがまだ十分に在庫が無いということで、予約も一ヶ月以上先になってしまうので、なかなかうまくいきません。
さぁどうしましょう。
日々悩んでます。
ちなみに私は基礎疾患を持っています。
高血圧です。
これはまた癌の闘病記でも書くのですが、今回の手術で血圧がかなり高くなってしまい、薬を飲まなくてはいけないぐらいになってしまいました。
※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。
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