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2024年7月9日火曜日

保険の払込免除 2024年2月16日

ネットで、「がん」になった方が「がん保険」の支払いが・・・
と書いている方がいたのですが、その方は「がん保険」に入っていたので、給付金をもらったそうですが、その後も「がん保険」の払込が続いていて、どうなの?ということを書いていたのですが・・・

確かになぁと思いました。

私も「がん」でいろいろと給付金はもらいましたが、私の場合は、払込免除特約をつけていたので、今は払込免除なので保険料は払っていません。私の場合はそれでも医療と死亡は80歳まで保障は続くので、今後も入院手術でも給付金は出ます。
これは大手の保険には大体つけている人が多いのではないかと思います。ちなみに旦那様も払込免除はついています。

払込免除特約の制度ができた時に、3大疾病にかかったら・・・というような説明を受けていたと思います。

私の場合は元々30年ぐらい入っていた保険なので、払込免除でだいたい今までのもとは取れるのですが・・・

この間、私の保険の担当さんにその話をしたのです。
すると、一番最初に払込免除の特約をつけたのは私の入っている保険会社だそうです。
それまでは生活に支障が出るような大きな病気や怪我になっても保険料を払い続けることになっていたようです。

担当さんにその経緯を詳しく話を聞きました。
ある契約者の方が病気になって、保険料を払い続けるのは難しくなってしまったそうです。そしてその人は、「今まで何十年も払ってきたのに病気になってもまだ、払込を続けるのはおかしい、なんとかならないのか?」と社長に直々に抗議があったそうです。
それで、今の払込免除特約が出来たということらしいです。

もちろん私も払込免除特約で保険料はその分高くなっていました、ですが実際に病気になると、あるのと無いのではかなり違います。

私は払込免除をつけていて良かったと思います。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2024年6月13日木曜日

保険の担当さんに話を・・・ 2024年1月25日

私が癌と診断されてもらった一時金をドル建て年金型保険の目標が達成したので、また新たに同じ契約をすべく話をしました。
当初の予測なら、5年でしたが、今回円安がかなり進んだので、2年半で目標達成しました。
また新たに・・・となると微妙ですが、元々5年で・・・と考えていたので、今回も契約しました。
少しギャンブルっぽい商品ですが、銀行に預けていてもしかたないので・・・

そして、この間のFPさんの話をしたのですが・・・
保険の相談の窓口にあるあるなのだそうですが、今まで医療保険と生命保険の一つのパッケージ保険に入っていた人が保険の窓口で相談をするといくつかの保険を勧められるそうです。ですが、全部別の会社で外資系。なのでいざ給付金を請求する時にその別々の保険会社に提出する診断書が個々に必要とか、書類もそれぞれ書かなくてはならない等あり、何度も請求して・・・ということになるそうです。だんだん年齢がいくと、いちいち請求の書類書くなんて・・・面倒そのものです。そして、外資系は支払いが遅いらしいです。
なので、大手の全部入った保険のほうが書類はその保険会社だけなので、面倒もないし、支払いも早い。とのことでした。

最近の若い人はネットで保険等入ったりするらしいですが、私は・・・
なぜかと言うと、請求漏れとか相談できないし、自分で調べたりしないとならない。最初は私も担当者が来るのは・・・と思っていたのですが、今はいてくれてありがたいと思っています。
気にかけてくれて、請求漏れがないように調べてくれたりして、安心できます。

その後、保険の担当さんといろいろな世間話をして、また1時間半ぐらい喋りまくりました。

最近は今までの暗い闇から少し出た感じがしています。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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2024年6月10日月曜日

「がん」の予防って何?FPさんとの面会2回目 2024年1月11日

前回旦那様の保険の見直しを・・・と言われていたので、聞くしか無いのかなぁと思って、2回目の話を聞きに行きました。


いろいろと旦那様が入れそうな保険を考えてくれたようなのですが・・・

3箇所の会社に分かれていて、すべて外資系でした。

ですが・・・

旦那様が今年に入って少し体調が悪くなっていて、到底話をすることは無理で、私は大変申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが・・・

なんとか契約を取りたいと言う気持ちが全面に出ていて、なんだか聞いていて少し引いてしまいました。


元々旦那様の保険は7年後に掛け金が倍近くになってしまうので、その時に考えなくてはならないので、今は別に・・・安くなるのは良いとは思うけど、また書類やらなんやらと面倒になりそうなので、このままでいいかなぁと思っていました。


なんだか無料相談とか言って、結局保険の契約を取りたいというのが透けて見えて、失敗したなぁと思いました。


そして、申し訳なく・・・


余談ですが・・・

FPさんの提案してきたがん保険の中に、


「がんの予防も保障する」


と書いてあり、私は?????????

だったので、


「「がんの予防」ってどういうことなのですか?」


と聞いたのですが、


「それは医師が認めるもの」


という答えで・・・私の場合再発予防ということで、定期検査に行っているわけで・・・それは予防になるのか?と疑問です。

がんと診断されなければ、ただの検診になるわけで・・・

曖昧だなぁと。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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2024年5月29日水曜日

FP(ファイナンシャルプランナー)に話を聞く 2023年12月21日

昨日発熱していた旦那様ですが・・・
今日の朝は微熱でした。
旦那様は、
「今日は月曜や火曜よりだるさがない。コロナやインフルでは絶対ないから大丈夫。だから会社に行く。」
と言って会社に出勤しました。

私は、熱もなくそこまで体調は悪く無いので予定していた、先週電話がかかってきた某クレジット会社の方の紹介でFPさんにお金の話を聞きに行きました。
うちのお金の事情を外からの目線でどうなのか聞いてみたかったのです。

いろいろと話を聞いてくれたのですが、うちの家計の支出で見直した方がいいのは、旦那様の生命&医療保険でした。
それは私もずっと思っていて、契約して10年目のときに保険の担当さんに「見直しをしたい」と話をしたのですが、その時に「できない」と言われて、仕方ないので、年金型保険を契約したのです。

その話をしたのです。
そうしたら、FPさんは今契約できる保険を少し考えてくれるというので、お願いしました。
ただ、気になったのは、FPさんは保険会社(あまり聞いたことがない会社)のかたなので、多分契約を取りたいのだと思います。
なので、契約するかは・・・・果てしなく0です。
見直しをするとしたら、今契約している保険会社の方にお願いしたいと思います。

相対的に見て、うちは老後の資金は大丈夫という話を聞きました。
それは親が持ち家で、私達に子供がいないので、お金を残す必要がないからだということでした。
ですが・・・それは少しおかしいんじゃないの?と思いました。
親が持ち家でも旦那様の両親はまだ存命で今後家を売って介護施設に入ることを視野に入れているので、親の相続はほとんど無いと思ったほうがいいのでは?といつも疑問に思っているのです。
そして、私の方の実家も私達兄妹が相続しましたが、それは母が今後認知症がひどくなったらいろいろと手続きが大変になるからで、便宜上そうしただけで、実際に土地等売却できてもまず母のために使うので残ったものを兄妹で分ける・・・ということなので、今ほとんど預金もないし、今後も見込めないと思ったほうがいいのでは?と思っているので、簡単に老後の資金は問題ないと言ってほしくはなかったのです。
この
「老後の資金は大丈夫」
と言った時点ですでに、地雷を踏んでいるので、
「アウト!」
なのですが、どんな保険を勧めてくるのか気にはなったので、来年また会うことにしました。!

また来年に会う予定は入れました。
さて、どんな提案がされるのでしょうか。

現在のうちの家計は赤字なのですが、面倒な手続きはしたくないのですが・・・








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2023年9月7日木曜日

またまた届いたイラッとさせる郵便 2023年6月14日

この間、ブログにクレジット会社からの
「お知らせ」
の話を書いたのですが・・・


数ヶ月でまた同じ
「お知らせ」
が届きました。
私は、又届いた・・・といちお中身を確認しました。
案の定「がん保険」の案内でした。
また無駄なものを送ってきやがった・・・と思いました。

以前にも書いたと思いますが・・・


そして、また医療保険が必要か?という話ですが・・・

また同じようなことを書きます・・・
お金に詳しい人は掛けた金額に見合った保険金が貰えない・・・というようなことを書いていたりするのですが。

確かに掛け捨てのような保険だとそうなるのかもしれません。
私は共済保険にも加入しているのですが、実際にもらった金額と掛け金そして一年に一度割戻金があるので、実際は同じぐらいです。ですが、これは掛け金がものすごく少ないので、もらえる給付金もかなり少ないです。
ちなみに新型コロナにかかったときもこれは貰いました。(2022年9月からコロナに罹患しても保険給付金は貰えなくなりました。)

そして・・・大手の保険ですが、私は若いときから掛けていて、その時は健康一時金というのがあったのに入っていたので、掛けた金額の1割ぐらいを10年に一度もらっていました。
今は保険の見直しをしたので、健康一時金は無くなりましたが、診断一時金をつけたり先進医療や女性医療等もついています。

診断一時金はすでに貰っていて、それはそっくり保険会社の子会社の通貨指定個人型年金保険に預けました。
そして、医療保険は80歳まで保障が続くので、また何かあっても保険金がもらえます。しかも払込はもうないのに、再発等があったらまたもらえるのでなんだかオトクな感じがしてしまうのは・・・・。

若い時は病気になることが少ないので、医療保険は・・・と思うのかもしれないのと、掛けても掛けた分戻ってこないと思って入っている人が多いと思いますが、確かにそれはあるとは思います。保険の中身(種類等)によると思います。
ただ、今は生涯「がんと診断される人の割合は50%」と言われている時代なので、多かれ少なかれ何かしらの病気になる・・・と考えるのが当たり前だと思ったほうがいいです。
個人で掛けなくても・・・と思っている人が多いと思いますが、確かに健康保険で大部分は戻ってきます。ですが、その他の部分は自費になってしまうのです。
例えば、病院でレンタルしたタオルやパジャマ、おむつやパッド等。

ですが、母は・・・
個人の医療保険には加入していませんでした。
母が、新型コロナで入院の時は、医療にかかる費用は公費負担だったので0円でしたが、その他、オムツ、パット等々で2万円ぐらいかかりました。
今回の母の入院(まだブログに書いてないですが、母は5月から骨折で入院しています。後日詳細は書きます。)はどのくらいかかるのか・・・分かりません。
ただ、高額医療限度額証は提出してあるります。そして低所得者ですが・・・



※今回の保険の話はあくまで私の考えですのでご了承ください。







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2023年8月14日月曜日

両親が介護に[145]実家の火災保険 2023年2月24日

実家の名義変更が終わったので、実家の火災保険の名義を変更すべく電話したのですが・・・
元々父が入っていたのは共済保険でした。
連絡すると名義が兄と共同名義になって・・・と言うと、
共同の場合はそれぞれで入らなければならないと言われて
寝耳に水で驚きました。
代表1人にすればいいと思っていたのですが・・・
そして、更新の時期を聞かれてそれまでにどうするのか決めれば大丈夫と言うことになりました。
私は少し驚いて、私の医療保険を担当してくれている大手保険会社の担当に聞いてみました。
すると・・・共済だからたぶん1人に・・・というわけにはいかないのかもといわれました。
そして、その保険会社でも火災保険を扱っているので、パンフレットをポストにいれてくれる・・・というので話は終わりました。
そして、ネットで調べると・・・
共済保険は損保でもあくまで共済なので、保障額は少ないし、本来の火災保険のサポート的に考えたほうが・・・と書いてあったので、
「ああなるほどね〜」と思いました。
父は火災保険に入っていたわけではなくて、共済保険に入っていただけでした。
なら、更新時期までそのままでいいかなぁと思いました。
その時はまた何か変わっているかも知れないので。
まぁちょっと悩みます。
建物はもう価値がないので、保険かけても・・・と思うのです。







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2023年8月5日土曜日

久々に保険の担当さんから・・・2023年5月17日

午後急に、しばらく会っていなかった私の医療保険の担当さんから電話があって・・・
「いまから営業所に来れますか?」
とのこと。
私は何か契約中の保険の何かなのか?
と思ったのですが・・・
単純に
「お茶を飲みに来ませんか?」
とのことでした。
そー言えば電話では何度も話をしているのですが、私が手術後の給付金を貰って新たに外貨建年金の商品を契約して以来、詳しく色々なことを話していませんでした。
なので、まぁこの日はちょうど何もない日だったので、行きました。
母の介護の話をしたのですが、担当さんも実父の介護がかなり大変だったようで・・・
母のデイケアが週に6日通っても医療(自立支援医療)なので、対してお金がかからないのを話すと、担当さんは、
「私の時にはそんな制度なかったと思う。だから、自費でデイサービスに通わせていた。」
と言ってました。
私は、
「この制度は私も知らなかったし、包括のケアマネさんがいろいろとやってくれたから今、母はデイに通えている。」
と話をしました。
私は、
「母は昨年から今までまあいろいろとやらかしてくれて、警察は何度も呼んだし、救急車も何度も呼んでいて、本当に迷惑かけまくりだよ。」
と。
「そんなんだから旦那さまも鬱になってしまって・・・」
と、話をしました。
そして、
「結局私の家族が皆同じ系列の精神科に通うことになって・・・まさかこんなことになるとは夢にも思わなかった。」
と話をしました。
担当さんは、
「うちの時も、私がいろいろやらなかったら着るものも選べない、着替えしない、お風呂に入らない・・・とかやっていたから分かるよ。」
と言っていました。
そのときにやはり皆親の介護で苦労しているんだ。と思いました。
1時間以上話をして帰ってきました。
久々にいろいろ話が出来て少し気持ちが楽になりました。







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2023年4月14日金曜日

「がん」罹患あるある?(1) 2023年2月27日

私が「がん」と診断を受けて2年・・・
最近のニュースでも取り上げられることが多くなったからなのか、あるいは2人に1人が・・・
と言われているからなのか?

無神経に送られてくる、
「カード会員の皆様へ」
というカード会社からの封筒。

今日また届きました。
中身は、
「がんの補償無料」
という申込書。

内容はがん保険の払込が2年間無料でがん保険の補償が受けられます。というようなことが書かれています。
特に気になるのが、
「一生涯のうちに「がん」と診断される人の割合が2人に1人」
と書いてあるのですが・・・
ということは、
「この封書が送られてきている2人に1人がすでにがんに罹患している可能性があるということです。」
なのに無神経に送られてきて、
「5年以内にがんと診断されている方は加入できません。」
ってどうなの?
すでに罹患している人に、
「罹患している方には、大変申し訳ありません。」
という一言がないのです。かなり傷つきます。

この封書を受け取っている2人に1人がこの封書で傷ついている可能性があるのです。
それを気遣えないクレジット会社やいろいろな会社・・・
なんだか「がん」を商品化しているかのようで・・・

毎年どこかのクレジット会社あるいは携帯会社、などから送られてきて・・・
私は入れるはずもないのですが、気になるので目を通すと・・・
「がんと診断された方は加入できません。」
と書いてあり、
「毎回、イラッとします。」
それでも、
「すでにがんに罹患している方は申し訳ありません。」
と謝る一言が書いてあれば少しは・・・

まぁ送り主は私がすでに「がん」にかかったということは知らないのでそりゃ送ってくるのは分かります。

そして、破り捨てるとまた1年後ぐらいに送ってくるのです。
2回目だとさすがに中を確認せず、開けた途端に破り捨てるのです。
これってなんとかならないものなのか?何度も書きますが・・・
受け取っている2人に1人は「がん」に罹患している可能性があるのです。

毎回、

「まただよ!」と思うのです。

配慮のない会社にも苛立ちます。そして、何度も送ってくることが「がん」にすでに罹患している人を傷つけていることに気づいてない企業にも苛立ちます。

しかも、上から目線で・・・

「すでにがんに罹患している方は、申し訳ありません。」

という謝る一言がないのです。
これはいかがなものか・・・

この数打ち当たる作戦はもう古いし無駄!!そういう時代ではない。
それで傷ついている人がいるということを自覚してほしい。
世間はSDGsだとか言っているのに・・・







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

ここに書かれていることは「がん」に対する私の個人的な気持ちです。
それぞれの考え等を否定するものではありません。
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています

2023年1月23日月曜日

保険会社の担当さんが年末の挨拶に 2022年12月20日

私の入っている大手保険会社の医療保険の担当者の方が年末の挨拶に来てくれました。
私のところに挨拶にきても、もう私は払込をしていないのですが(保障は80歳まで続きます)、電話をくれたり、すごく気にかけてくれています。

担当さんも今年は最悪な年だったようです。

肺がん美容師さんの話をして、その人が占ってもらったら、最悪の年で、来年の2月まで続く・・・と言われた話をしたら、担当さんも占ってもらったら、最悪の年・・・と言われたそうです。
「ありゃありゃこりゃみんな悪い気を持っている人たちで繋がっている。」
と思いました。
玄関で両親の介護の話を少し話して・・・
30分ぐらい話しました。

来年はいい年になるといいね。
と二人で言って・・・

カレンダーもらいました。




※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2022年11月17日木曜日

共済保険つながる 2022年10月18日

某共済保険がやっと電話つながりました。

8月の下旬の時は数十回かけていて、9月に入ってもかけ続けていたのですが・・・9月中旬から下旬はほぼ諦めてかけていませんでした。
いちお5年は期限があるので・・・と思っていました。

この時思っていたのは、なんで電話だけなのか?
と。
ネットで申請ができないのはなんで?と思っていました。

ですが、やっと繋がって、申請の方法等話が出来ました。
私は、療養期間が10日でしたので、ハーシスの画面を印刷して送り返す。ということで、大丈夫でしたが、
旦那様は途中ぶり返していたので、療養期間が長引いて・・・
共済の電話口に出た方にその話をすると、県の療養証明書の窓口に連絡して電子証明書を発行してもらってそれを添付してほしいと言われ、県の窓口に連絡して・・・
すると基本はメールのやり取りだそうで・・・(私はてっきり証明証が県の発行で書類で届くと思っていたのです)一ヶ月ぐらい待ってくださいといわれたのですが・・・2週間ぐらいで届き、共済に2人供同時に送ることができて、給付金をもらいました。

私  22,500円(掛け金1,000円)
旦那 58,500円(掛け金2,000円)




※ここに書かれている新型コロナの話しはあくまで私達の住んでいる地域の今の状況です。
 今現在、進行形でいろいろと制度などが変わっています。
確認してください。

2022年10月25日火曜日

今回の新型コロナ医療保険の話(2022年8月下旬の話です。)

この話は2022年8月下旬の話です。


今回の新型コロナ感染・・・

私も旦那様も医療保険に入っていて、ネットから申請できたのですが・・・
某共済保険はネット申請はまだできないので、電話なのですが・・・
8月15日からずっーと電話をかけているのですが、全くかかりません。

それを私の入っている大手の保険会社の担当さんに言ったら、やはりかなりの人が申請をしていて、かなり混んでいるらしく、給付金がおりるのはかなり後になりそうだ。と言われました。
毎日10万人(8月上旬)が陽性なんだから、それなりにコロナにかかっている人はいるのだろうとは思います。

まだ5類にはなっていないから、医療保険に入っていた人は給付金がもらえるのですが・・・保険会社の担当さんは言ってました。
「給付金申請している人はかなりいて、会社大丈夫なのか心配・・・」
だそうです。
まぁそうだろうなぁと思います。

これが5類になったら医療保険は出ないので、ここはどうなるのかなぁ。

某テレビで給付金狙いで、
「わざと新型コロナにかかる人がいる・・・」
と放送されたようですが・・・私はその番組は見ていません。
でもそれは一部の人だと思います。

かなりリスクがあるので。
というのも、うちは旦那さまがコロナ後遺症だと思いますが、
「抑うつ」
になってしまい、会社に行けず、仕事をしていません。
今月は給料は・・・
傷病手当を申請するつもりですが・・・コロナの方は上手くいくのかはわかりません。ただ、「抑うつ」の診断をしてもらえたので、その後は傷病手当はもらえるとは思うのですが・・・

この新型コロナは今までの病気と違い後遺症もあるので、安易に考えないほうがいいのかなぁと思います。

旦那様の入っている保険会社の担当の方から(2022年8月22日)に電話がありました。
旦那様が申請したのが担当さんに連絡が入ったそうで、内容は分からないのですが、担当さんは連絡をくれました。
なので、
「コロナにかかった。」
と話して・・・その後の旦那様の「うつ」の話しもしたのですが・・・

「うつ」は給付金対象ではないのです。
仕方ないなぁと思ってはいるのですが・・・

旦那様の入っている保険会社から、今日(2022年8月23日)
給付金振込のお知らせが・・・
早いです。有り難いです。
金額は考えていたよりも貰えました。

ですが・・・
私の入っている保険会社からは、担当者からは連絡は来ましたが、
「振込」
の連絡はまだないです。
2022年8月24日に連絡がきました。
振込まれました。

因みに私の保険は「癌」の診断で一時金を貰っていて、しかも「癌」の診断が確定すると払込免除という凄い保険なのです。
私の入院、手術等の補償は80歳まで続きます。
なので、何かあってまた入院や手術をしても補償は続くので安心です。
しかも、もう払込はないので、払っていません。今まで30年は払って掛けていたので、元はとれるかなぁと。思っています。
担当さんのおすすめで入っていたのですが・・・保険に入っていて良かったと思います。

因みに旦那様もほぼ私と似たような保険に入っているのですが、入院の一日の給付金額が違っています。


そして、共済保険は毎日電話をかけているのですが、つながりません。
共済保険は入っている人が大手の数倍はいるようなので、かからないのはわかるのですが・・・なんでネットから申請できるようにしていなかったのか?
疑問に思います。
かなり黒字だと言う話を数年前に聞いていたのです。
だから、いろいろ加入している人は優遇(家の新築するのに安いとか、いろいろとあります。)されているのは当然だったのですが・・・今回コロナでろいろとヤバいのではないのかなぁと(電話がかからないし、その他の申請方法が無い)。

まぁこちらはかけている金額も少ないけど、給付金も少ないので、気長にがんばります。


※・・・・この話は8月下旬の話です。


現在・・・10月ですが、9月26日以降に新型コロナにかかった人で、自宅療養では大部分の医療保険はおりないようになっているようです。一部を除いて・・・(確認して下さい。)


そして、電話は以前よりはかかるようになっているようです。





※ここに書かれている新型コロナの話しはあくまで私達の住んでいる地域の今の状況です。
 今現在、進行形でいろいろと制度などが変わっています。

2022年9月19日月曜日

保険会社の担当から電話 2022年9月5日

私の加入している保険会社の担当の方から電話がありました。

私がコロナに感染して加入していた保険会社に申請をしたら、担当の方から連絡をもらって以来の連絡でした。

ここ半年は全く連絡が来なかったので、今回私に色々なことが起きていて心配してくれているようでした。
元々私の入っている医療保険は「癌」と診断されたら「払込免除」という特約がついているので、担当さんは私に連絡してもあまり特にならない顧客なのです。ただ、以前貰った給付金はそこの保険会社の年金型保険(ドル建て形式)に預けたので、まぁお客様ではあるのですが・・・
因みに医療保険の保障は80歳までついているので、今後も入院等あったら給付金は出ます。

毎年この時期は担当さんとこの一年の話しなどを2時間ぐらい話すのですが、今年は旦那様が「うつ」で家にいるので、今年は年末ぐらいに連絡を取ってなのかなぁ。
担当さんもいろいろあったようなので、その話も気になります。

担当さんに
「がんばって!」
と言われたのですが、担当さんも、
「頑張っている人にかける言葉がないのであえて・・・。」
と言ってくれました。
嬉しかったです。
誰にも言えないし相談出来ないこの状況。
誰かに温かい言葉をかけて貰えただけで嬉しかったです。

年齢も近くて話しやすいので、友達のように話しているのです。そして担当さんにいろいろと話すのがストレス発散になっているので、少し落ち着いたらこちらから連絡したいと思います。



※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくま  で私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2022年4月7日木曜日

保険の話(大手保険会社) ちょっと詳しく・・・

保険の話(大手保険会社) ちょっと詳しく・・・
昨年もらった金額の総額は詳しくは書けないのですが・・・

昨年、胆嚢癌切除手術と膵管胆管合流異常の分流手術を受けたのですが・・・


入院が20日

胆嚢がん
膵管胆管合流異常

の2つの手術を行いました。
開腹手術でした。


私の保険の内容

入院 日額1万円
女性特定疾病入院 日額7千円
手術 20万円
入院一時給付金 5万円
3大疾病特約(所定のがんと診断確定、心筋梗塞または脳卒中で手術を受けた時)☓☓☓万円
3大疾病等診断された場合、保険料払込免除

一部省略

という保険に入っていました。
というかまだ入っています。

一部の医療の部分はまだ保障が残っています。
入院 日額1万円⇒80歳まで
女性特定疾病入院 日額7千円⇒80歳まで
女性特定(乳、子宮、卵巣)の手術 10万円⇒80歳まで
手術 20万円⇒80歳まで
骨折、脱臼、腱の損傷 5万円⇒60歳まで
それと先進医療⇒80歳まで 
死亡保険⇒終身&70歳まで

なので、昨年もらった金額は結構な額でした。
女性特定疾病入院がもらえたのは良かったです。
確かに合流異常は女性に多いということがわかっているのは確かですが・・・

そして特にがんと診断されるともらえるのが大きかったです。(三大疾病特約)
これは一時金ですが、今後再発等があった時に使う可能性があるので、貯金しています。
がんは一度かかってしまうとまたいつ再発するかわかりません。
その時(再発した時)はもう一時金はないので、入院等の給付金頼みですが、最近は通院で抗がん剤等を投与するそうなので、入院することはないかもしれません。そうなると、諸費用はそれなりにかかります。
病院にかかる薬等は高額療養費制度でなんとかなるかもしれませんが、その他交通費やその他諸々は・・・(私は一部検査(PET-CT)が支払い審査機関に不要な検査だと認識されて戻ってこなかったです。その話は以前に書いてます「医療費高額査定」)
なので、私はもらって良かったと思っています。

最近がん保険は・・・
といろいろ議論になっていますが・・・

今はがんの治療もどんどん新しいものが出てきています。
でも、厚労省の認可が出るのが遅いとかまだ保険が適用されないとか結構あるそうです。そして、薬の副作用等で動けない等々生活にいろいろな支障が出てきてしまう。そのときにお金が役に立つ・・・
そんなふうに考えます。
特に私達夫婦は子供がいないので、誰も頼ることができないです。
お金がないとがんの治療をしながら生活していくのは大変だと思っています。

なんにつけお金は必要です。

がん保険や医療保険を見直す人が多い(公的医療保障があるから・・・)と思いますが、今はがんに罹患する人は2人に1人と言われています。これは今の話で、今後ほぼがんに罹患・・・なんて時代がくるのかもしれません。

誰かかブログで書いていましたが・・・
がん保険見直し説を高らかに唱えている人は、がんにかかっていない人だそうです。そうなのかもしれません。

私はがん患者の中では若いって言われたぐらいなので、まだ自分は・・・と思っている人は多いと思います。

でも、若い人こそがん保険に入っていたほうがいいかもしれません。
なぜなら、年を重ねていくとだんだん掛け金も高くなるのと、保障も薄くなる可能性が高いです。今後はほとんどの人ががんに罹患するとなると保険会社もそれなりに考えると思います。

私の場合は担当の人がとても良く考えてくれている人だったので、今の世間の状況を踏まえての保険の見直しを提案してくれていたので、良かったと思います。見直しで保険が2つになっていて、どちらにも死亡保障が残っていたのは驚きでした。それでも、30年払っていた掛け金はほぼ変わってませんでした。

特にがんになったら一時金が出るのと、払込(毎月の掛け金)がなくなる・・・これはかなり良かったと思っています。
ちなみに旦那様の入っている保険も一時金と払込免除はついていました。
旦那様の入っている保険会社は、私の入っている保険会社とは違います。(旦那様の保険会社も大手ですが・・・)

私は今現在は大手の保険の保険料を払っていません。
これで80歳まで医療の保険が保障されているので、良かったです。
30年掛けたかいがあったということです。

皆さんはどう考えますか?



※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2021年10月29日金曜日

大手保険会社の担当

私の入っている大手保険会社の担当さんとの話
私の入っている大手保険会社の担当さんは、とても話せる人で年齢も少し上ぐらいで、価値観などが一緒なので相談がしやすい。
最初に病気の話をした時に一緒に泣いてくれました。
まさか私が「癌」なるとは思ってなかったから。

その時に
「今は二人に一人がかかる時代」
「そして、すぐには死なないし、治療法もすすんでいるから」
って言ってくれました。

もともと私が契約している保険の点検をいろいろとやってくれていて、今回それがかなり役にたちました。

もう払込免除なので、あんまり会うことはないかもしれません。でも今回はすごく助かりました。
友達が少なくて、しかもいろいろと病気のことも知っている担当さんの存在はとても心強かったです。



※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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2021年10月28日木曜日

医療保険給付金の話 その[2] まさか出ない!?

確定診断と払込免除の話

そして、次は確定診断と払込免除は、保険会社からの書類と病院の診断書(実費で6,600円しました)で請求しました。

診断書は何が書かれているのか気になって保険会社の担当の人に聞いたら、見てもいいとのことだったので、見たら、

手術名
 第一回 胆管拡張症手術
 第二回 胆嚢悪性腫瘍手術
 
診断確定日と癌の種類
 令和3年2月26日 浸潤癌

TNM分類 (T癌の広がり Nリンパ節転移 M遠隔転移)
 T2 N0 M0

と記載してありました。

これで自分が癌になって手術をしたんだ・・・とあらためて確認しました。

書類を提出して、なかなか返事がこなかったので、保険会社に確認したら、書類は届いていると言われてまた、暫く待つことに・・・すると、担当の人から電話があり、
「除外になっている」
とのこと。
なんでだろうといろいろと悩み、もしかして昔指摘された胆嚢ポリープを告知していなかったから、虚偽告知になって払って貰えないのかもとか、契約見直しをして、まだ2年経ってないからかも・・・とかいろいろ考えました。
そして、数日後に払えない旨を知らせる通知がきました。
この時は
「なんで?なんで?。」
「何十年も保険料払ってこれかよ!!」
って心の中でぐるぐる・・・でした。

そして、さらに一週間・・・
今度は「申請を忘れていませんか?」
の書類が届きました。
「なんだろう?。」
と開けて見ると、
それはまさに確定診断と払込免除の書類でした。
要するに、提出した書類が間違っていたということでした。

担当さんからもらった書類が違っていたらしく、それを担当さんに話したら、平謝りでした。

書類を書いて即提出。
すぐに入金してもらいました。

まぁ最悪医療保険だけは残してもらいたい・・・と思っていました。
癌の場合は5年再発しなければまた入れるそうですが、今は新しい保険に入れないので、県民共済だけじゃ入院手術は・・・

保険の話は一騒動でした。

今(10月現在)はもう払込はしていません。
これで80歳まで入院手術は保障してくれるので、ありがたいです。
いろいろと担当さんの言われるままに見直ししていたのですが、今は見直ししていて良かったと思います。



※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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2021年10月27日水曜日

医療保険給付金の話 その[1]

今回20日の入院と手術だったのですが、私が任意で入っていた保険は、

県民共済
大手生命保険会社(株式上場会社)
の2つです。

県民共済は15年ぐらい前に入ってから変更していないので、医療は入院と手術のみの保障でした。
しかも掛金は月々1,000円なので、今回もらったのは
70,000円
でした。それでもこれは無いよりはあった方が助かります。

そして、もう一つの大手保険会社ですが、これは私の親が私がまだ学生のときから入っていて、何度も見直しをしているものでした。
そして、今回は、
入院
手術(日帰り手術でも出ます。)
癌確定診断
で保障するものに数年前に見直ししたので、かなり良かった。
しかも、払込免除特約(3大疾病確定診断)がついているので、私は今後保険料を払う必要もなくなりました。
もらった金額は
数百万円(詳しくは書けません)
でした。

そして、保障は80歳まで入院手術はついてます。
なので、また入院になっても保障されるというのが心強いです。
今の私の担当さんがかなりいい人で、いろいろと考えて今の保険を勧めてくれました。

今回の保険の請求も最初は入院手術の請求で、その後癌診断の請求と払込免除の請求でした。

入院手術の請求は、退院するときにもらった入院費用領収書(コピー)、診療費明細書(コピー)で請求できました。(保険会社からの給付金請求の書類書きました)
これは一週間もかからずにすぐに入金していただきました。

その[2]に続く・・・



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