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2025年8月29日金曜日

久々に指に注射! 2024年12月19日

リンパ節炎という診断が出て(17日)、2日経っていたのですが・・・
以前から、整形外科の診察を木曜日に受けようと思っていました。
本来はもっと早く診察を受けようと思っていたのですが、診察とリハビリを一緒に一日で受けたほうが都合がいいので、19日にリハビリの予約が入っていたので、診察を受けようと思っていました。

という前置きなのです。

ここ1ヶ月ぐらい、右手の中指のまばね指(腱鞘炎)が再発していて、ひどい時はペットボトルの蓋も開けられないぐらい痛くて・・・
問題は、すでに注射を5回ぐらい受けていて、最後の注射から1年半経っているのですが、次に痛くなったら手術と言われていたので、すごく悩みうだうだしてしまい、時間がかかってしまいました。

悩んで、今度のリハビリの時に診察を受けて、手術の紹介状をもらおうとしていたのですが・・・このリンパ節炎になって、熱があったら行くことができないなぁと思っていたのです。
ですが、幸い熱は下がっていたので、覚悟を決めて診察のために早く行きました。
ただ、木曜日の整形外科は基本患者さんがあまりいなくて、空いているので、今回もどうかなぁ。と思っていたのですが、ものの5分で診察でした。

先生(先生は今年の4月に新しい先生に代わっています)に、
「右手の中指が痛くて・・・ペットボトルも開けられないのです。」
と言うと、先生は、
「引っかかりはありますか?」
というので、私は、
「引っかかりは無くて、ゴリゴリします。そして、指が伸ばせないのです。元々痙縮しているのもあるのですが・・・そして、リバビリの先生に少し関節が腫れている。と言われていて・・・手術ですかね?」
と言うと、先生は、
「前回の注射はいつでしたか?」
と言うので、私は、
「1年半ぐらい前です。ですが、もうすでに5回ぐらい受けていて、次回は手術・・・と言われているのです。」
というと先生は、
「1年経っているのなら大丈夫だと思います。」
と言うので、私は、
「あまり受けると腱が切れる・・・と言われていますよね?」
と言うと、先生は、
「それはありますが。ただ1年以上なら・・・」
というので、私は、
「どうなんですかね?大丈夫でしょうか?」
というと先生は、
「一度注射して駄目なら・・・ということでもいいと思いますが。」
というので、私は、
「先生がそう言うのなら、注射でお願いします。」
ということで、注射を受けました。
まぁ久々でしたが痛い注射でした。

ただ、今回の注射は位置が・・・微妙で指に注射でした。
今までは手のひらの指の付け根(まめができる場所)に注射を打っていたのですが・・・
どうなのかなぁ。

今回は紹介状をもらうと思っていたので、注射なので、今日はもう右手を濡らせません。

どうしよう。
明日ガス給湯器屋さんが来るのに・・・
お風呂の掃除等しようと思っていたのに。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2025年8月21日木曜日

体調不良が続きついに・・・(その2) 2024年12月18日

先生も原因が分からないとのことで、一番気になっていたのが、
「右脇のリンパ線が痛い」
という症状でした。
リウマチだと右左両方のリンパ線が痛くなるそうなので、片方というのは???
だそうです。
先生は、
「乳腺が関係しているのかもしれないけど、乳がん検診は受けていますか?」
というので、私は、
「受けていません。なぜなら、CTを半年に1回受けていて、問題無いので・・・」
と言うと、先生は、
「そこはそんなに真剣に見ているのかなぁ。しかもCTも撮ったの最近ではないよね?」
と。言うので私は、先生それは大学病院を少し軽んじているのではないか?
いやいや大学病院のCTでがんの転移をしていないか確認しているので、全部見ているはずなんだけどなぁ。しかも放射線科の先生の見解をいつもくれていて、何か違いがあったら必ず教えてくれている。
と、少し先生は大学病院のことを信用していないような気が・・・

先生は、
「では超音波(エコー)でリンパを見てみましょう。」
と言うので、私は、リンパもエコーで見て分かるんだ・・・
と思いました。
そして、検査ですが・・・
右の脇リンパが2つ腫れていて、どちらも6ミリを超えていました。
5ミリ以上だと腫れているということだそうです。
「リンパ節炎」
ということでした。
細菌がリンパ節に入って炎症を起こしている・・・ということだそうです。

先生は、
「まだそんなに腫れているということではないけど、このままでは良くないので、抗生剤と痛み止めを出します。」
と。私は、
「大体1週間ぐらいですかね?」
と言うと先生は、
「1週間飲んでも駄目だということなら、少し考えないとならないねぇ。」
というので、私は、
「それは別の病気が隠れているということですか?」
というと、先生は、
「その可能性があるねぇ。」
ということでした。
まぁとりあえず、抗生剤が効いてくれれば問題無しのようなので・・・

今まで脇の下のリンパが腫れる・・・なんてなかったので、驚きでした。
よく耳の後ろとかは風邪を引くとあるけど。

帰ってきて熱を測ったらまた37℃でした。
ようするに私の体の免疫たちがすごく戦ってくれていて、この37℃という熱を叩き出している・・・そんなイメージです。

昨日の夜も37℃で抗生剤とロキソニンを飲んで寝ました。
ただ、18日の朝も熱は37℃で、抗生剤とロキソニンを飲んで昼にやっと落ち着いてきて・・・少し楽になりました。
ただ、熱は36.8℃とあまり違わないのですが、脇の痛みとだるさが軽減されただけでも楽でした。

このまま治まってくれればいいのですが・・・








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2025年8月20日水曜日

体調不良が続きついに・・・(その1) 2024年12月18日

15日から体調不良で、17日(昨日)ついにクリニックを受診しました。

経緯なのですが・・・
15日下痢になり、夕方から熱が出ました。
37.1℃ぐらいだったので、時々出るいつもの熱だと思っていたのですが・・・夕食を終えて、再度測ると37.8℃でした。コロナ以来の熱の上がり具合だったので、これはインフルとかにかかってしまったのかと思って、夜カロナールを飲んで寝ました。
熱が出ている時には基本眠れない私なので、ただ目を瞑っている・・・という状態で、数時間おきに熱を測りました。夜中は36.5℃になっていたので、少し安心していたのですが・・・

次の月曜日の朝、熱を測ると37℃なので今度はロキソニンを飲みました。昼の買い物等して少し動いたので、昼に測った時は36.5℃に下がっていて、これなら大丈夫なのかなぁと思っていたのですが・・・
夕方になって少しまた変だなぁと思って夕食前に測ったら、37℃になっていました。

気になったのが、37℃というピッタリの体温が何度も出ていることでした。
どの体温計(うちには常時使っている体温計と昔旦那様が買った子どもでも見やすい画面の体温計があります)で測っても37℃というぴったりの体温が何度も出ていて、例えば37.2℃とか37.3℃とかそういう0.1単位の数値が出ないことがどこかおかしいなぁと思いました。
でも具合が悪いのは確かで、その夜もロキソニンを飲んで寝ました。

そして、17日の朝体温を測るとまた37℃でした。
この日の朝は寒気もあり、そして、脇の下のリンパ線が痛くて・・・
絶対におかしいので、クリニック(がんを見つけてくれた内科と外科をやっている)に行くことにしました。ですが、微熱ながら熱があるので行く前に電話で確認をしたのです。
すると分かってはいたのですが、受付の中でも一番口が悪くて上から目線の人が出てしまい、まぁ慣れているのですが、少し緊張して微妙な話し方になってしまいました。とりあえず、微熱なので受付窓口に行って熱を測ってから、どうするか判断する・・・ということになりました。

そして、クリニックに到着して受付窓口で熱を測ったら、37.2℃でした。
待合が座れないぐらい一杯だったので、車で待つということになりました(通常は電車で行くのですが、今回は具合が悪かったので旦那様が送ってくれました)。
待つこと1時間30分以上。

呼ばれて診察です。

因みに主に出ている症状
・下痢
・発熱(37.0℃〜38.0℃たまに38℃を超える)
・右脇の下のリンパ腺が痛い
・体の節々が痛い
・だるい

先生に今までの経緯を話をして、私が考えうる原因の病名を・・・
副鼻腔炎、リウマチ、ウィルス性の風邪、腸閉塞等を先生に話をしたのですが、すべて否定されました。


さて診断は?・・・・

(その2)につづく・・・







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2025年8月19日火曜日

絶不調・・・・ 2024年12月15〜16日

お腹の話ですが・・・

13日ぐらいから便秘の兆候があってでもなんとかガスは出ていたので、大丈夫だと思っていたのですが、今まで2日以上出ないことがほぼ無かったので、14日も出なくて、夜は大建中湯を1回1.5包に増量して寝る前に便秘薬(アロエが主成分)を2錠飲んで寝ました。

お腹はかなり苦しくなっていて、食べないのにお腹は空かない食欲もない。という状態でした。ただ、腹部膨満感はなく、ガスは出ていたのと、腹痛もないので、そこまでではないのかなぁと。

そして、15日の朝は少し出たので、良かった・・・と思っていたのですが・・・その後計3回で全部出たという感じでした。
大建中湯はすごいなぁと思っていたのです。

ですが・・・

便秘薬も飲んでいたので、ほぼ下痢になっていて朝食べたものも出ていて・・・お昼食べても夕方にまた出る・・・という状態になってしまいました。
そして・・・夕方からとてつもない寒気が・・・嫌な予感がしていました。
買い物から帰ってきて、体が痛くなって・・・熱が上がると腰やら足やら膝やら指が痛くなります。かなり痛い状態でした。

これは発熱!?

と思ったので測ったら37℃を少し超えていて・・・手術後夕方に発熱することが多くなっていて、大体37℃ぐらいですが、月に数回あります。
夕食もそんなに食べられず、すぐに横になりました。
その時の体温は37.8℃
これはコロナの時以来の高さでした。
とりあえず大学病院からもらっていた、解熱剤と抗生剤を飲んで寝ました。
16日の朝熱を測ると37℃でした。
そして、また朝に解熱剤を飲んで・・・
昼にはなんでもないように回復。

いろいろと原因を考えたのですが・・・
そー言えば11月の17日に同じようなことがあって・・・

いろいろと調べているのですが、更年期の症状なのか?もしかしたら、リウマチなのか・・・それとも手術の後遺症、腸閉塞(イレウス)繋いだところの炎症なのか?
わかりません。
最近ばね指の症状が悪く、診察を受けようか悩んでいる時なので・・・

旦那様に言わせると、「風邪」だということなのですが・・・
喉も痛くないし、原因がわかりません。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2024年7月16日火曜日

整形外科受診 膝が・・・ 2024年2月26日

前回整形外科の診察をしてから3週間ですが・・・
先週の木曜日ぐらいから右膝が激痛になりまして、数日我慢して今日やっと整形外科診察を受けました。
結論から言うと、対して問題はなかったです。
年相応の関節で、少し狭いぐらいでした。
特にぶつけたとかそういうのは無いので、リハビリを足にも拡大してやってもらうという話で終わりました。
確かにレントゲンで私が見ても分からないぐらいなので、まだまだ大丈夫らしいです。

てすが・・・・
問題は、前回渋々受けた血液検査と尿検査の結果です。
一番は、尿酸値が「7.9」で標準値は「7.0」なので大分オーバーしています。3年前整形外科で調べた時は「7.0」でギリギリでした。
これは先生に言われました。
通風になる可能性があるので、そうなったらすぐに受診してくださいと言われました。そして、プリン体の多い食べ物は減らすように言われてしまいました。
私は若い頃に「7.5」が出たときもあるのですが、その時は何も言われなかったけど・・・

そして一番の問題はγ~GTPですが・・・
いつも標準よりオーバーしてしまっているのですが、今回は「62」でした。前回整形外科で調べた時は「54」でした。基準値は「48」で大分オーバーでした。
ただ、大学病院とは調べる基準が違うのでなんとも言えないのですが・・・
大学病院は基準は「32」です。なので、少し高めに出る検査機関の可能性があります。
ただ、やはり驚きました。
最近体調がイマイチなので、もしかしたら肝機能が少し低下しているのかもしれません。
3月に造影CTと血液検査があるので、少し先生に相談しようと思います。

ちなみに膝は湿布貼って痛み止めで経過観察だそうです。








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2024年4月22日月曜日

耳鼻科&整形外科 2023年11月16・17日

また数日前から変な匂いの復活で、耳鼻科に行きました。
今回も同じ抗生剤が2週間分処方されました。
いつも思うのですが、私はあの耳鼻科の先生はあまり好きではありません。私の話をあまり聞いてくれないのですがたまに、
「え1?」
と大きな声で聞き返す。なんとなく威圧的なんです。
でも、科学的(鼻の中までスコープを使って診てくれますが、料金はかかります。)に見てもらえるので、行ってはいますが・・・昔ながらの耳鼻科だと症状を話をしただけで診断されて、薬がたくさん出たりしますが、今通っている耳鼻科はきちんと鼻の中まで診てくれます。


そして、17日は整形外科の受診日でした。
今回も痛みは悪くはなってなくて、(だんだん痛みに慣れてきているのかもしれません。)漢方が効いているという結論になりました。
先生は、
「昨年は痛みが増して、引っかかりが出て来ていたのに、今回は痛みはあるけど、引っかかりがない。なら、これは漢方が効いている。と考えていいのでは?」
とのことでした。

そして、先生は、
「血液検査をどこかでやってますか?」
と聞くので、
「12月の上旬に大学病院で血液検査があります。その結果でもよければ・・・あるいは、健康診断のときのもありますが・・・」
というと、先生は、
「大学病院の血液検査の結果を見せてください。」
とのことでした。
今回も漢方は処方してもらいました。

整形外科の次回は12月中旬です。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2022年5月26日木曜日

中指3回目!!やばいかも・・・2022年5月13日

整形外科受診(2022年5月13日)

前回手首に注射を打ってもらって、ほとんど痛みは無くなっていたのですが・・・(因みに腰は1年の中でも今が一番痛い時期なので、毎週リハビリに通っています。)
またまた右手中指がこの間の具合の悪くなった時から痛くなり始め、数日前から激痛になりました。そして左手親指もばね指気味になっていて・・・
様子をみていたのですが、駄目なので、また診察を受けました。

そしたら・・・
今回また注射ということだと右手中指は3回目になってしまうので、先生が
「3回目までが限度で次回は手術になる・・・」
と、厳しい一言が。
因みに左手親指はまだ2回目(前回は1年前)なのです。

この先生、昨年12月で分院のほうに行ってしまったのですが、4月にまた戻ってきていました。
なので、話しやすくていろいろと話ましたが・・・
やはり、夕方になると痛く夕食をつくるのに支障があるので、3回目を打ってもらうことにしました。

今回も痛かったです。




「もし次回同じように痛くなったら、手術の紹介状を書きます。」
と言われてしまいました。
「ここで手術できないのですか?」
と聞いたら手術出来る先生がいないので・・・
と言われてしまいました。

だいたい5ヶ月ぐらいで痛くなっているので、夏を過ぎて9月か10月・・・ということになります。
そうならないように指をストレッチしないと・・・

診察が終わって今日はリハビリもあったので、リハビリの先生に話したら、
「その頃はこの病院で手術できるようになっているかもしれないです。」
と言われました。
「設備はあるのであとは先生・・・」
「そしたら、リハビリもここでできるので。」
とのこと。
元々右手中指は会社員の時に伝票発行をするタッチパネル(今の画面をタッチするのとは全く違うものです)を操作するのに中指をかなり酷使していたので、その後遺症のようなものかもしれません。
こんな歳になって出でくるとは・・・

手術するのはやぶさかでないのですが、その後2週間ぐらい右手が使えないというのは不便なので・・・
それと紹介される病院が遠いとそれもまた不便かも。





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2022年2月28日月曜日

2022年2月25日 整形外科

今回はまたまた左手首です。
昨年の10月に2回めの注射を打って4ヶ月・・・
2週ぐらい前からまた痛くなっていて、様子をみていたのですが、リハビリの先生から左手首が右より腫れいてる・・・との指摘で、手の詳しい先生を受診しました。
今度の先生はいちお大学病院で手全般の外科担当をしている先生みたいです。(そうは言っても私の通っている整形外科は午後は先生一人なので、すべての患者さんを診ているみたいです。なので担当は整形外科です。)

今回は初めての先生なので少し緊張しました。
今までの先生とはまるで逆であまり話をしない先生でした。
でも、私の左手首の小指側をみて腫れているのはすぐわかったようで、私が言ったら、頷いていました。
結局また左手のレントゲンを撮って・・・
診断は
「腱鞘炎」
だそうです。

そしてまた痛〜い注射を打ちました。

そして、先生に
「これは癖になりますか?」
と聞いてみました。
すると、先生は
「それはなんとも言えません。」
とのこと。
なるべく手首に負担のかからないようにしてくださいと言われました。
そして、私は
「タブレット端末をいつも左手に持っているのですが、それは関係ありますか?」
と聞いたら、重いと感じているなら関係あるそうです。

そうは言っても持たないようにすることはできないので、右手で持って・・・とかまぁ考えます。

ネットで調べると、腱鞘炎は親指側が多いそうです。
でも私は小指側です。

これは長く付き合わなければならないのかもしれません。





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2022年2月7日月曜日

2022年2月7日 エクオールの効果

一時旦那の感染性胃腸炎が感染ってしまったのか?
と様子をみていましたが、幸いにして、下痢は一日で治りました。

そして気になっていた手術で繋いだ場所の痛みですが・・・
以前ぐらいには戻りました。
動いても気にならないぐらいにはなりました(この違和感や痛みは一生残るかもしれないと主治医に言われています)。
熱も上がらなかったので、良かったです。



ここで、「エクオール」の話を・・・

以前書いた更年期の症状緩和のために飲み始めた「エクオール」ですが・・・あれからずっと飲んでます。

もう半年ぐらいになります。
効いているのか?

というと、微妙です。

薬ではないのではっきり「治った!!」という感じはないです。
なんとなく最初の動き出しが楽かなぁという程度です。

例えば立ち上がる時はいつもなら膝がちょっと固まってる感じで動かしづらいけど、エクオールを飲んでいると少し動かすのが楽かなぁと。

一番実感しているのは、顔の肌がツルツルになった事かなぁ。
冬のこの時期は顔がカサカサになってしまうのですが、以外にも洗顔している時にツルツルを実感しています。
でも、全身の肌はやはりカサカサで、痒くなるのは同じです。

そして、これはエクオールの効果なのか、時間の経過(そろそろ更年期が終わるのかも)か、わからないですが急に汗をかくとか、突然の動悸や夜中に足がムズムズする症状は少なくなってます。

ただし、ばね指は再発していますし、そして最近は左の手首の痛みも復活しつつあります。
また整形外科で診察してもらわないとならないなぁと考え中です。

過度に期待はしていなかったのですが、このまま婦人科に行かないで過ごせそうな気がします。
ホルモン剤はリスクがあるのであまり飲みたくないので。



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2021年12月28日火曜日

2021年12月28日 整形外科

以前痛くて注射をしてもらった右手の中指がまた再発のようで、一週間前から痛かったので、整形外科に診察に行きました(昨日はリハビリで行きましたが)。
朝9時30分ぐらいについて診察が11時過ぎでした。
さすがに混んでました。

結局また、痛〜い!!注射を打ってもらいました(超痛かった)。
因みに注射は手のひらの中指の付け根にします。なので、注射を打った日は濡らしたりすると雑菌が入るので、水仕事は手袋をしなくてはいけません。(あるいは手を使わないか)それが結構不自由です。

先生に聞いてみました。
私「中指は癖になるのですか?」
先生「癖というか3ヶ月や2ヶ月しか注射してももたないようなら、手術ということもありえます。ただ、今回は8月に注射してから5ヶ月なので、なんとも言えませんが。ただ半年は持たせたいところなんだけど。」
とのこと。
最初の時に少し痙縮がみられたので、また痛くなる可能性はあるそうです。

先生は自分が移動するので、そちらに診察に来てほしいようでしたが、少し遠くなるので(今でも電車で通っているので、遠いのですが。)、今回で今の先生とは最後かなぁ。結構話聞いてくれて私には相性の良い先生(若いし、イケメン)なので、残念。

今回は、肩周囲炎(五十肩)の塗り薬も出してもらいました。
まぁ、他の先生でも大丈夫そうなので、今後も通います。


薬
フェルビナクスチック軟膏3%




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2021年12月19日日曜日

2021年12月10日 内科受診&眼科受診

今日の内科(私の胆嚢癌を疑ってくれたクリニックです。)はすごく空いていて、待っている人は1人ぐらいでした。なので行ったらすぐに呼ばれて・・・診察。
血圧はほぼ基準値(薬が効いて)になり、話すことないなぁと思っていたのですが、最近心拍数が100を超える日が多々あったので、それを言ってみました。
看護師さんが血圧を測ってくれて、血圧は正常値なのに脈拍が100超えてました。
基準値が90までなのでちょっと早いとのこと。
先生に直接脈を取られ(その時に手が異常に冷たいのとちょっと紫がかっていたので、血流がちょっと悪いのかもと疑ってました)、やはりちょっと早いみたいです。

先生「検査で不整脈とか再検査とか言われたことないですか?」
私「昨年大学病院で心電図の検査しましたが、何もありませんでした。そして、手術後も一週間ぐらい心電図モニターつけてましたけど、何もありませんでした。」

すると日常で何か息苦しいとか汗をかくとか・・・ないか聞かれて、
私「息苦しいというのはないけど、汗は突如かくのと動悸はたまにあります。更年期障害だと思ってます。」
と言ったら、
先生「なんでもかんでも更年期で片付けるのを婦人科の先生はやるんだよね〜。」と言って
先生「やはりきちんと調べないとねぇ。」
ということで、血液検査をすることになりました。
先生は甲状腺を疑っているようでした。
私「リウマチの検査はこの間やったのですが。」
と言ったら、
先生「甲状腺も疑って検査をしないと通常の血液検査では項目に入って無いからね。」
と言われました。

結果は来月また内科に行ってわかります。
今回はまた血圧の薬を処方してもらって終わりました。

その後眼科に・・・
ブログに書いてませんでしたが、私は眼圧が高くて、緑内障にはまだなってはいないものの、眼圧を下げる目薬を使っています。(そのことはまた詳しく目の症状等を書きます。)


眼科はいつもの通り混んでいました。
眼圧は正常範囲内でした。
今回左目下まぶが腫れていて、ちょっとかゆいということを話したら、ちょっと患部を押して・・・
診断は霰粒腫ということでした。
飲み薬と目薬を・・・というので、
13日に大学病院の診察で血液検査があるのを思い出して、
私「飲薬は血液検査に出ますか?」
私「13日に大学病院で血液検査があるので。」
というと、
先生「肝機能ですか?」
私「手術で胆嚢摘出と肝臓を一部切除をしているので、肝機能が高く出るんです。」
私「検査がなければ大丈夫なのですが・・・。例えば月曜日の夜から飲むとか・・・特に飲んではいけない薬があるわけではないのですが・・・。」
先生「なら、今回は目薬だけにします。これで良くならなかったら、また来院してください。」
ということで、いつもの眼圧目薬と抗菌目薬を処方してもらいました。


そーいえば・・・
目に炎症が起きているということは、血液検査で分かるのかも。
手術後に傷が炎症を起こしていた時に血液検査に出ていた記憶が・・・ということは、今日の内科で検査した血液検査にも出るかも。



薬

眼科
レボフロサキシン点眼薬(抗菌目薬)
ビマトプロスト点眼薬(緑内障、眼圧症)

内科
オルメサルタン錠(血圧を下げる)




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2021年10月22日金曜日

2021年3月8日 術後17日目 [2]旦那様に電話

[1]の続き・・・

主治医「そして、血液検査の結果、だんだん炎症の数値が下がってきているので、そろそろ退院をしてもいいと思います。どうしますか?。」
私「明日でも大丈夫ですか?。」
主治医「いいですが、水曜がいいのではないですか?。」
私「明日がいいです。主人にもそう連絡してあるので。」
主治医「分かりました。では明日退院ということで事務に連絡しておきます。」

そして、退院後の話ですが・・・
腸から胆管に逆流が起きると、熱(38度ぐらいの熱)や痛みが同時に起きる(胆管炎の可能性がある)ので、抗生剤と解熱剤を飲む。ということで、抗生剤と解熱剤(もともと痛み止めを飲んでいたので、それとは違う薬)が処方されました。
(それが何日も続くようなら、病院に連絡してほしいとのことでした。)
そして、血圧の話もしました。
もともと血圧は高めだったけど、薬を飲む程ではありませんでした。
今回の入院で高血圧と診断されたので、とりあえず一旦退院して血圧は様子を見るということで、血圧の薬は退院までということになりました。
そして、退院後の外来の予約と退院時の薬の処方をその場でして終わりました。

先生は主人が水曜がお休みと知っていたので、水曜って言ったのかもしれないけど、私はとにかく早く家に帰りたかった。

眠れない、退屈、騒々しい、ご飯が美味しくない、面会も無し・・・ともうストレスMAXで限界でした。

そして、その後すぐに主人に電話しました。
入院して初めて主人に電話しました。
病室で電話してもOKな時間は決まっていて、その時間以外は電話室というのがあるので、そこで電話しなくてはなりません。というか病室で電話する人はあまりいません(私が入院していた間、同室で7人の人が入れ替わっているのですが、自分のベッドで電話した人はいました。)。それは全部話が病室全体に聞こえてしまうから。
なので私は電話室で主人に入院して初めて電話しました。
なんかその時ピーンと張っていた糸が切れた。
涙が・・・ポロポロと出てしまいました。
自分でもわけが分からなかったけど、多分安心したんだと思う。

その後自分のベッドに戻って、しばらくして担当看護師さんが来てくれて、今後の話と注意事項の書いてある書類を持って来てくれました。
「いろいろありがとうございました。」
ってお礼を言うのが精一杯でした。

その後、薬剤師さんが今までの投薬を説明しに来ました。
いちおどんな薬を飲んでいたのかを表にしてくれました。わかりやすくて良かったのですが、私の記憶と少し違う部分が・・・でも飲んでいる薬は間違っていたわけではないのでいいのですが。
そして、事務の人が今回の入院手術の会計概算を知らせに来てくれました。
私が予想していた額よりも少し多かったから焦りました。

そして、少し落ち着いてきて、

検査の時の見解が

「ステージⅠa〜Ⅰb」

診断は

「ステージⅡ」

先生の「限りなくⅠに近いⅡ・・・」
とのことだったから、少し進んだ可能性が・・・

新型コロナが流行っていなくて、私が更年期の薬を飲んでいなかったら、もっと早く手術したもらえたのかなぁと。
ただもうこれは考えても仕方ない。

そして夕方の回診は主治医がきて、最後に傷を見て
主治医「もう大分良くなっているから大丈夫。ではまた外来でね。」
と言って終わりました。
それ以来、主治医が傷を見ることは今現在(10月)までありません。

飲薬
レボフロサキシン(抗菌薬)
ビオフェルミンR(整腸剤)
ロキソニン(鎮痛・抗炎症)
ランソプラゾール(胃酸を抑える)
オロパタジン(アレルギー)
アムロジピン・オルメサルタン(血圧)
ウルソデオキシコール酸(胆汁の流れを良くする。消化吸収改善)
ルネスタ(睡眠薬)




※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2021年10月12日火曜日

2021年10月12日 整形外科

左手首に注射を打って1ヶ月・・・
最初は大分痛みもおさまって調子が良かったのですが、先週ぐらいからまた痛くなってきていて、ひねると激痛に・・・

2週間ぐらいは調子が良かったと話して、痛い場所が前回とは違うので、今回は超音波で画像を見ながら、炎症を起こしている場所に注射を打ちました。
ちょっと痛かった。

小指を動かす筋が炎症を起こしている可能性があると言われました。
今回で痛みが治ればいいなぁ。

右手中指と左手親指はほぼ痛くなくなったので。

因みにエクオールは少しずつ量を増やしながら飲んでいるのですが、今は1日3錠ですが、指のこわばりはたしかに良くなりました。
新たに、足のかかとが痛くなってきているのですが、今日は先生には話しませんでした。

近々エクオールを1日4錠(1日の規定量)飲んで様子をみようと思います。

余談ですが・・・
帰ってきて、診察券が無いことに気づきました。病院で落とした、あるいは買い物で落としたのか・・・ものすごく探しましたがカバンにもないので、がっかりです。

テンション下がってます。




※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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2021年9月15日水曜日

2021年9月9日内科受診

9月9日
内科受診
手術後から血圧が高くて結局、最初に胆嚢ポリープ(癌)を疑ったクリニックの先生のところに通っているわけですが・・・(退院する時に血圧は分野が違うのか、内科で診てもらったほうがいいと言われました。)
大学病院の主治医から詳しい診断等は書面で連絡はきているそうです。

大体毎月1回通って薬を処方してもらっていて、血圧は安定していると思っていたのですが、整形外科にリハビリで行くと必ず血圧を測るです。それが結構高い!!最初は緊張もあって高いと思っていたのですが、2ヶ月以上たっても毎回測ると血圧は高いのです。
それを今回話したら、看護師さんが測ってくれたのですが、やはり高かった!!
上が170以上あってこれは駄目ということで、新たに薬が処方されました。

オルメサルタン

これはり飲むと穏やかに聞いて持続的に血圧を下げる効果があるそうです。
今まで

アムロジピン

を飲んでいたのですが、これは飲んですぐに効果が現れて血圧を下げるそうです。

アムロジピン2.5mgや5mgで血圧を調整すべくしていたのですが、昼が高いとなるとアムロジピンでは役不足らしいです。

そーいえば・・・
入院していた時に、血圧急上昇で、処方されたのが

アムロジピンとオルメサルタン

量は今回とは比べ物にならないほど容量は多かった。
かなり血圧は下がって動けなくなっていたのは覚えています。
それを何回かクリニックの先生に話してはいるのですが・・・

入院中はそれでもいいらしいです。活動していないから。

元の生活に戻るにはあのまりにも血圧が低すぎると先生はいいました。

入院していた時は飲んでいる薬の詳しい説明等は全くといっていいぐらい無かった。
ちょっと動けるようになって、薬剤師さんが来たのですが、そんなに詳しくは説明してはもらえませんでした。
なんで血圧の薬が2種類なのかは少し疑問でした。

クリニックの先生と、今回はいろいろな可能性も話しました。
特に更年期障害が血圧に関与している可能性や、気象の問題(急に涼しくなっていること)。あるいは、肩こりや目の疲れからくる・・・ということもあるそうです。
あとはもともとそういう体質。朝夜は低く昼に高い・・・
ただ、あまり1日に変動があるのはよくないとのこと。

更年期障害については、なかなか「これが更年期障害・・・と断言できる症状」というのは難しいそうです。
更年期障害の薬を今年の1月まで薬を飲んでいたというと、
「ならまた再開するのもひとつの手かも」
と言われました。
私がエクオールを整形外科の先生に勧められて飲んでいるって言ったら、それは飲んでいたほうがいいと言ってました。

クリニックの先生、婦人科は専門ではないのに良く知ってるなぁとさすがにあの先生凄いって思いました。

元々話せるし、聞いてくれるし、詳しいしで、かかりつけ医になりつつあるのですが、問題は隣の市の病院の先生だということです。
ただ、数年前までは私の住んでいる病院に数年間勤めていたのです。

ちなみにJ大学病院の私の主治医も同じ時期に私の住んでいるその病院に勤務していました。

大学病院の初診の時に紹介状を見た時に、
大学病院主治医「〇〇先生はお元気ですか?」
って最初に聞かれました。
私「先生ご存知なのですか?」
と聞いたら、
「〇〇病院(私の市の駅前にある中規模の病院)で一緒に働いていたことありますよ」
と。
確かに駅前の病院は大学病院の先生が数人派遣されてきているので、そうなんだ・・・と思いました。

話がそれましたが・・・

今回薬の種類が増えましたが、とりあえず様子見ということで、また1ヶ月後ということになりました。


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2021年9月14日火曜日

2021年9月7日整形外科

9月7日
整形外科受診

この日は整形外科の受診日でした。
先月右手の中指に注射をして、良くなっているかの確認と今度は手首の注射です。

右手の中指は痛みはほぼなくなったものの、少し曲がった状態は治らず。
あとは自分で指のストレッチをするしかないそうです。

昨日造影剤CTをしたので、大丈夫が聞いたら問題ないといわれました。
気になるようだったら、注射を来週にすることも可能と言われましたが、せっかくきたのだから注射してもらうことにしました。
その時、先生からどこの造影CTしたのか聞かれて、私は「内臓」と答えて・・・
後々考えて見ると馬鹿な答えをしたなぁと。
造影CTは内臓を撮影するもので、先生はどこの臓器を・・・って聞きたかったはず。
とんだ笑い話でした。

結局左の手首に注射しました。
前回の指の注射よりは痛くなく、今日は動きが楽なのでかなり効果があるようです。

因みにここのところ整形外科は空いています。
前回は緊急事態宣言がまだ発令されていない時だったので、結構混んでいました。やはり整形外科は足が遠のいてしまうのかもしれません。


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2021年8月28日土曜日

歯・・・【1】

8月に歯医者さんに行きました。

毎年歯の検診に行っているのですが、今年はまだ行っていません。

今年の前半に大病になったからか、ここのところ歯が痛くて・・・

仕方ないので、歯医者さんに行きました。

いちお救急ということなのですが、歯医者さん非常に混んでいて、救急でも一週間以上待ち・・・でした。


昨年、コロナで歯医者さんも前半は休診でしたので、後半から患者さん殺到らしく、特に検診は数ヶ月待ち・・・でした。

ただ、私が入院する直前は早めに診てもらえたのですが、今回は夏休みということもあって患者さんがまた殺到しているみたいで。


やっと診てもらったのですが、一番奥の歯が歯周病・・・

しかもかなりの重症ということでした。

抗生剤と痛み止めを処方してもらって今回は終わったのですが、検診の予約が9月にあるので、そこで詳しくそしてきちんと治療することになりました。

重症というのは、もういつ歯がだめになってもおかしくないということです。


超ショック!!


昨年まではまだ歯周病の軽症という診断だったのに・・・
この一年でかなり進んでしまいました。残念・・・

今年はいろいろなところにガタがきているらしく、手や腰、いろいろな関節が痛くて動き出しがスムーズにいきません。
更年期ヤバい!!


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2021年8月27日金曜日

更年期によるばね指、関節痛

手術に差し障りがあるということで、更年期障害の薬をやめてしまって
なんとか日々を過ごしているわけですが・・・

最近、関節、手首や指が痛くてなかなか思うように動かないときがありました。手首は入院していたときに点滴が漏れてかなり腫れていたときがあり、そのことが原因で手首が痛いのではないかと疑っていました。

そして、この間左の親指がばね指になり、整形外科を探して行ったら、指に痛い注射をされました。手首は原因がわからなくて、湿布だけもらってリハビリをすることになりました。因みにリウマチも疑いましたが、血液検査の結果は異常無し。

あれから1ヶ月左の親指はかなり良くなりましたが、今度は右手の中指が痛くなってしまいました。元々中指は動かすのに違和感があってそれでも放置していたので、少し曲がっていて伸びなくなっているのです。
そのことを整形外科の手の専門医の先生に話したら、レントゲンと超音波で診てもらって、また痛い注射を打ってもらいました。

手首は点滴が漏れていたのとは関係ないと言う事でした。ただ、痛い右手首よりも左手首のほうが、骨がちょっと離れているということで、今後左手首も痛くなる可能性があると言われました。

その先生に勧められたのが、「エクオール」。エクオールを飲んでみてほしいと言われました。「エクオール」とは、大豆イソフラボンから作られる成分で更年期障害には効くらしいのです。
体内に取り込んだ大豆イソフラボンから、エクオールを生産できない人と生産できる人といるらしく、更年期障害に悩まされている人は生産できない人らしいです。

飲み始めて2週間・・・
指の動きはスムーズですが、手首はあまり変わらず。
まだまだ飲んでいる期間が短いのでなんとも言えませんが・・・



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