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2025年8月29日金曜日

久々に指に注射! 2024年12月19日

リンパ節炎という診断が出て(17日)、2日経っていたのですが・・・
以前から、整形外科の診察を木曜日に受けようと思っていました。
本来はもっと早く診察を受けようと思っていたのですが、診察とリハビリを一緒に一日で受けたほうが都合がいいので、19日にリハビリの予約が入っていたので、診察を受けようと思っていました。

という前置きなのです。

ここ1ヶ月ぐらい、右手の中指のまばね指(腱鞘炎)が再発していて、ひどい時はペットボトルの蓋も開けられないぐらい痛くて・・・
問題は、すでに注射を5回ぐらい受けていて、最後の注射から1年半経っているのですが、次に痛くなったら手術と言われていたので、すごく悩みうだうだしてしまい、時間がかかってしまいました。

悩んで、今度のリハビリの時に診察を受けて、手術の紹介状をもらおうとしていたのですが・・・このリンパ節炎になって、熱があったら行くことができないなぁと思っていたのです。
ですが、幸い熱は下がっていたので、覚悟を決めて診察のために早く行きました。
ただ、木曜日の整形外科は基本患者さんがあまりいなくて、空いているので、今回もどうかなぁ。と思っていたのですが、ものの5分で診察でした。

先生(先生は今年の4月に新しい先生に代わっています)に、
「右手の中指が痛くて・・・ペットボトルも開けられないのです。」
と言うと、先生は、
「引っかかりはありますか?」
というので、私は、
「引っかかりは無くて、ゴリゴリします。そして、指が伸ばせないのです。元々痙縮しているのもあるのですが・・・そして、リバビリの先生に少し関節が腫れている。と言われていて・・・手術ですかね?」
と言うと、先生は、
「前回の注射はいつでしたか?」
と言うので、私は、
「1年半ぐらい前です。ですが、もうすでに5回ぐらい受けていて、次回は手術・・・と言われているのです。」
というと先生は、
「1年経っているのなら大丈夫だと思います。」
と言うので、私は、
「あまり受けると腱が切れる・・・と言われていますよね?」
と言うと、先生は、
「それはありますが。ただ1年以上なら・・・」
というので、私は、
「どうなんですかね?大丈夫でしょうか?」
というと先生は、
「一度注射して駄目なら・・・ということでもいいと思いますが。」
というので、私は、
「先生がそう言うのなら、注射でお願いします。」
ということで、注射を受けました。
まぁ久々でしたが痛い注射でした。

ただ、今回の注射は位置が・・・微妙で指に注射でした。
今までは手のひらの指の付け根(まめができる場所)に注射を打っていたのですが・・・
どうなのかなぁ。

今回は紹介状をもらうと思っていたので、注射なので、今日はもう右手を濡らせません。

どうしよう。
明日ガス給湯器屋さんが来るのに・・・
お風呂の掃除等しようと思っていたのに。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2024年10月8日火曜日

整形外科&内科(がんを疑ってくれた)受診 その1 2024年5月30日

元々内科は血圧の薬が無くなるので、火曜日の整形外科のリハビリの後に行こうかと思っていたのですが、内科のHPで待っている人の人数が表示されるので、それを確認したら15人待ちの表示で、この日は行くのを断念しました。
そして、木曜日に整形外科の診察の後に内科に行くことに決めて整形外科を先に行きました。

今回今までの先生は辞めてしまったので、新しい先生だったのですが、会話という会話はなくて、挨拶をして、先生は、
「どうですか?」
というので、私は、
「腰が今は一番痛いです。」
というと、先生は、
「薬が無くなるのですね。今までの薬で大丈夫ですか?」
と言うので、私は、
「先月は湿布をもらっていなかったので、湿布も出してもらいたいです。」
と言うと、先生は、
「今まで半分の大きさのを出しているのですね。これで大丈夫ですか?」
と言うので、私は、
「半分のほうが貼りやすいので大丈夫です。自分で切って手に貼ったりもしているので。」
というと先生は、
「分かりました。」
と。
これで診察終わりです。
ぞくに言う3分診療です。

今までの先生はいろいろ腰、指、腕、膝。
全部の一ヶ月の痛みを聞いてくれたのですが、この先生は聞いてくれませんでした。
まぁ。痛み自体は小康状態なので、仕方ないのですが、もう少し話を聞いてくれてもいいと思いますが。

会計も4月から自動会計になったので、早いといえば早いです。
実際1時間かかりませんでした。





その2に続く・・・




※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2024年7月16日火曜日

整形外科受診 膝が・・・ 2024年2月26日

前回整形外科の診察をしてから3週間ですが・・・
先週の木曜日ぐらいから右膝が激痛になりまして、数日我慢して今日やっと整形外科診察を受けました。
結論から言うと、対して問題はなかったです。
年相応の関節で、少し狭いぐらいでした。
特にぶつけたとかそういうのは無いので、リハビリを足にも拡大してやってもらうという話で終わりました。
確かにレントゲンで私が見ても分からないぐらいなので、まだまだ大丈夫らしいです。

てすが・・・・
問題は、前回渋々受けた血液検査と尿検査の結果です。
一番は、尿酸値が「7.9」で標準値は「7.0」なので大分オーバーしています。3年前整形外科で調べた時は「7.0」でギリギリでした。
これは先生に言われました。
通風になる可能性があるので、そうなったらすぐに受診してくださいと言われました。そして、プリン体の多い食べ物は減らすように言われてしまいました。
私は若い頃に「7.5」が出たときもあるのですが、その時は何も言われなかったけど・・・

そして一番の問題はγ~GTPですが・・・
いつも標準よりオーバーしてしまっているのですが、今回は「62」でした。前回整形外科で調べた時は「54」でした。基準値は「48」で大分オーバーでした。
ただ、大学病院とは調べる基準が違うのでなんとも言えないのですが・・・
大学病院は基準は「32」です。なので、少し高めに出る検査機関の可能性があります。
ただ、やはり驚きました。
最近体調がイマイチなので、もしかしたら肝機能が少し低下しているのかもしれません。
3月に造影CTと血液検査があるので、少し先生に相談しようと思います。

ちなみに膝は湿布貼って痛み止めで経過観察だそうです。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2024年4月22日月曜日

耳鼻科&整形外科 2023年11月16・17日

また数日前から変な匂いの復活で、耳鼻科に行きました。
今回も同じ抗生剤が2週間分処方されました。
いつも思うのですが、私はあの耳鼻科の先生はあまり好きではありません。私の話をあまり聞いてくれないのですがたまに、
「え1?」
と大きな声で聞き返す。なんとなく威圧的なんです。
でも、科学的(鼻の中までスコープを使って診てくれますが、料金はかかります。)に見てもらえるので、行ってはいますが・・・昔ながらの耳鼻科だと症状を話をしただけで診断されて、薬がたくさん出たりしますが、今通っている耳鼻科はきちんと鼻の中まで診てくれます。


そして、17日は整形外科の受診日でした。
今回も痛みは悪くはなってなくて、(だんだん痛みに慣れてきているのかもしれません。)漢方が効いているという結論になりました。
先生は、
「昨年は痛みが増して、引っかかりが出て来ていたのに、今回は痛みはあるけど、引っかかりがない。なら、これは漢方が効いている。と考えていいのでは?」
とのことでした。

そして、先生は、
「血液検査をどこかでやってますか?」
と聞くので、
「12月の上旬に大学病院で血液検査があります。その結果でもよければ・・・あるいは、健康診断のときのもありますが・・・」
というと、先生は、
「大学病院の血液検査の結果を見せてください。」
とのことでした。
今回も漢方は処方してもらいました。

整形外科の次回は12月中旬です。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2023年11月28日火曜日

整形外科で漢方 2023年9月12日

整形外科のリハビリは毎週通っているのですが・・・
診察は、7月の上旬にいつもの先生が休にお休みになってどうしようか迷って仕方なく臨時で来た先生に薬だけ処方してもらいました。
それ以降約1ヶ月以上診察は受けていなかったのですが・・・
今までの先生が8月後半から戻って来たので、どうしようか迷っていました。

副鼻腔炎で耳鼻科で貰っていた漢方がなくなって、数日で、手足に不調が・・・前回も4月ぐらいだったか、耳鼻科での薬すべてが飲み終わったその時も少し不調があったのですが、その時はステロイドがなくなったからだと思っていたのです。
ステロイドは確かにいろいろな痛みを取ってくれていたのですが、その後また耳鼻科の薬が再開したのですが、ステロイドは処方されていませんでした。ですが、その薬(漢方を含む)が飲み終わると手足の不調が出てきて・・・なんでなのかなぁと思っていたのです。
そして、また耳鼻科の薬(漢方を含む)が再開して今回8月でまたすべて飲み終わっていたのです。するとまた、手足の不調が出てきて、これは耳鼻科で処方されている漢方が手足の不調に効果があるということなんだと確信しました。

そこで、今回の整形外科の診察は、今までの先生が戻ってきたので、漢方の話をして処方してもらえるならお願いしようと思い受診しました。
今までの整形外科の先生は、手の不調に詳しくて、話をよく聞いてくれていろいろと話が出来る先生なので、大丈夫だと思っていました。

診察までは相変わらず2時間ぐらい待ちましたが。
先生は久しぶりでしたが、変わっていませんでした。9月から週に3日の担当診察になったので、おそらくこの病院に絞ったのだと思いました。今までは金曜日にしか診察に来ておらず、不便でした。

先生に、私は、
「この間の注射以来、腱鞘炎の再発はしていなくて、指は大丈夫なのですが・・・今まで耳鼻科で漢方が出ていたのですが、それが手足の不調にかなり効いていたことが分かったので、出来るならそれを処方してもらいたいのですが。」
と言うと先生は、
「名前わかりますか?」
と言うので、私は、
「当帰芍薬散です。ただ、なんでこの漢方が耳鼻科で出ているのかは私はわからないのですが。耳鼻科の先生には聞いてないんです。」
と言うと、先生はすぐに薬を調べてくれて、
「耳鼻科でこれを出していた・・・・なんでかなぁ。」
と先生。私は、
「ネットで調べると、更年期で冷え性を治すとか、血行を良くするとか書いてあったので、それを改善すれば副鼻腔炎を改善することができる可能性を考えたのかなぁと思っています。なので、これは例えば冷え性で手指が・・・ということなら、整形外科で出されてもいいような気がして・・・」
と、話をしました。すると先生は、
「そうだね、確かに効能を見ると、冷え性、腰痛とか更年期障害とか書いてあるから効果があるんだね。では今回出してみましょうね。血液検査とかも次回するので、また薬の効果を教えてください。今後腱鞘炎で悩んでいる方にも処方できる可能性がありますね。ステロイドよりはこっちのほうが良いのは確かだし。」
と。
私は漢方は、なんとなく効いていて、ステロイド程は劇的な効果は期待できないんだけど・・・と思いましたが。

ということで、一ヶ月分処方してもらいました。
次回は1ヶ月後です。









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2023年2月1日水曜日

整形外科受診  2022年12月23日

整形外科は相変わらず激混みでした。
でも、私は予約の目安が9時30分なので、早めに行きました。
この病院は予約票くれるのですが、これはあくまで目安で予約ではありせん。なので、都合がつかない時は別の時間でも大丈夫なのです。
受付で今回の薬の希望を先に聞かれます。
診察の時に、先生は症状等を加味して同じものをだすのか決めます。
今回は・・・
貼る痛み止めではなく普通の湿布にしてもらいました。
そのメモがカルテに挟んであったので、
先生「やはり目眩やかぶれで前の湿布希望ですか?」
と聞くので、
私「いいえそうではなくて、副鼻腔炎になっていて、ステロイドを処方されていて、飲んでいるのですが、ステロイドが痛みをだいぶ緩和してくれているようで、指や手首の痛みはそこまでではなくなっていて、腰だけが今は痛いので、普通の湿布のほうがいいかなぁと。」
先生「そうですか。」
私「ステロイドって凄いし怖いですね。飲んで一ヶ月ぐらいになるのですが、やはり眼圧が上がって・・・目の方はいちお眼科の先生にも話しているのですが。」
先生「ステロイドって凄いんですよ。ということはまだステロイドは続くんですね。」
私「そうですね。」
先生「なら来月も様子を見たほうがいいですね。では今回は普通の湿布にしましょう。貼る痛み止めは内蔵にも少し影響が出る可能性があるので。」
私「まぁ今のところは指や手首はスムーズに動いているので。」
ということで、今回は普通の湿布になりました。

診察は10分程度で終わりました。いつものことながら会計が・・・・30分かかりました。





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2022年11月22日火曜日

新薬 貼る鎮痛剤 2022年10月18日

ジクトルテープ75mg
「湿布ではありません。貼る鎮痛薬です。」

新薬の使用感等ですが・・・

今日始めて使用してみました。
形態としては、今までの湿布「ロキソプロフェンナトリウム」(ジェネリックなのでいろいろと出ていますが・・・)とあまり変わらない感じなので、今まで調剤の湿布を使っていた方は問題なく貼れるとは思います。
因みに別に痛いところに貼る必要はありません。
体のどこか吸収しやすい場所にはるのが良いそうです。
貼るとそこから薬剤が吸収して体全体に行き渡るそうです。
それが一日続くそうです。

「この薬は湿布ではありません。」

見た目がほぼ湿布なので、間違えてしまいます。
ちなみにパッケージも湿布とそっくりなので、絶対に間違えます。

「この薬は湿布ではありません。」

「貼る鎮痛剤です。」

そして、香りはほぼ無臭なので、貼っている・・・という感じはないです。

そして・・・
痛みですが・・・
今回私は「腰・指、膝(膝が数日前から痛くなってきています)」が一番の問題でしたが・・・
たまたま17日に歯医者で、神経の治療を始めたので、17日の夜から少し痛くて・・・これにも効果があるのかないのか・・・期待をこめて、18日の朝から貼ってみました。

貼って2・3時間はあまり効果が感じられなかったのですが、その後夕方4時ぐらいか、眠気とめまいが・・・副作用でしたが、腰&指、歯の痛みはかなり和らいでいるのがわかりました(完全に痛くなくなったわけではありません)。
ただ、眠気とめまいは結構あって、次回からは半分にして貼ってみたいと思いました。

まぁ薬を飲めないなどの人向きではあるとは思いますが、完全に痛みが無くなるわけではないので、少し微妙です。
個人差はあるとは思います。

前にも書きましたが、この薬は「がん」患者さんの疼痛に効果があるそうです。最初に「がん」患者さんに使用承認されて、今年の6月に整形外科領域でも承認されたそうです。
適用は「腰痛」「肩周囲炎」「腱鞘炎」
だそうです。

今後は今までの湿布と今回の貼る鎮痛剤を比べてどちらが私に合っているのか調べたいと思います。





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2022年5月26日木曜日

中指3回目!!やばいかも・・・2022年5月13日

整形外科受診(2022年5月13日)

前回手首に注射を打ってもらって、ほとんど痛みは無くなっていたのですが・・・(因みに腰は1年の中でも今が一番痛い時期なので、毎週リハビリに通っています。)
またまた右手中指がこの間の具合の悪くなった時から痛くなり始め、数日前から激痛になりました。そして左手親指もばね指気味になっていて・・・
様子をみていたのですが、駄目なので、また診察を受けました。

そしたら・・・
今回また注射ということだと右手中指は3回目になってしまうので、先生が
「3回目までが限度で次回は手術になる・・・」
と、厳しい一言が。
因みに左手親指はまだ2回目(前回は1年前)なのです。

この先生、昨年12月で分院のほうに行ってしまったのですが、4月にまた戻ってきていました。
なので、話しやすくていろいろと話ましたが・・・
やはり、夕方になると痛く夕食をつくるのに支障があるので、3回目を打ってもらうことにしました。

今回も痛かったです。




「もし次回同じように痛くなったら、手術の紹介状を書きます。」
と言われてしまいました。
「ここで手術できないのですか?」
と聞いたら手術出来る先生がいないので・・・
と言われてしまいました。

だいたい5ヶ月ぐらいで痛くなっているので、夏を過ぎて9月か10月・・・ということになります。
そうならないように指をストレッチしないと・・・

診察が終わって今日はリハビリもあったので、リハビリの先生に話したら、
「その頃はこの病院で手術できるようになっているかもしれないです。」
と言われました。
「設備はあるのであとは先生・・・」
「そしたら、リハビリもここでできるので。」
とのこと。
元々右手中指は会社員の時に伝票発行をするタッチパネル(今の画面をタッチするのとは全く違うものです)を操作するのに中指をかなり酷使していたので、その後遺症のようなものかもしれません。
こんな歳になって出でくるとは・・・

手術するのはやぶさかでないのですが、その後2週間ぐらい右手が使えないというのは不便なので・・・
それと紹介される病院が遠いとそれもまた不便かも。





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2022年2月28日月曜日

2022年2月25日 整形外科

今回はまたまた左手首です。
昨年の10月に2回めの注射を打って4ヶ月・・・
2週ぐらい前からまた痛くなっていて、様子をみていたのですが、リハビリの先生から左手首が右より腫れいてる・・・との指摘で、手の詳しい先生を受診しました。
今度の先生はいちお大学病院で手全般の外科担当をしている先生みたいです。(そうは言っても私の通っている整形外科は午後は先生一人なので、すべての患者さんを診ているみたいです。なので担当は整形外科です。)

今回は初めての先生なので少し緊張しました。
今までの先生とはまるで逆であまり話をしない先生でした。
でも、私の左手首の小指側をみて腫れているのはすぐわかったようで、私が言ったら、頷いていました。
結局また左手のレントゲンを撮って・・・
診断は
「腱鞘炎」
だそうです。

そしてまた痛〜い注射を打ちました。

そして、先生に
「これは癖になりますか?」
と聞いてみました。
すると、先生は
「それはなんとも言えません。」
とのこと。
なるべく手首に負担のかからないようにしてくださいと言われました。
そして、私は
「タブレット端末をいつも左手に持っているのですが、それは関係ありますか?」
と聞いたら、重いと感じているなら関係あるそうです。

そうは言っても持たないようにすることはできないので、右手で持って・・・とかまぁ考えます。

ネットで調べると、腱鞘炎は親指側が多いそうです。
でも私は小指側です。

これは長く付き合わなければならないのかもしれません。





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2022年2月7日月曜日

2022年2月7日 エクオールの効果

一時旦那の感染性胃腸炎が感染ってしまったのか?
と様子をみていましたが、幸いにして、下痢は一日で治りました。

そして気になっていた手術で繋いだ場所の痛みですが・・・
以前ぐらいには戻りました。
動いても気にならないぐらいにはなりました(この違和感や痛みは一生残るかもしれないと主治医に言われています)。
熱も上がらなかったので、良かったです。



ここで、「エクオール」の話を・・・

以前書いた更年期の症状緩和のために飲み始めた「エクオール」ですが・・・あれからずっと飲んでます。

もう半年ぐらいになります。
効いているのか?

というと、微妙です。

薬ではないのではっきり「治った!!」という感じはないです。
なんとなく最初の動き出しが楽かなぁという程度です。

例えば立ち上がる時はいつもなら膝がちょっと固まってる感じで動かしづらいけど、エクオールを飲んでいると少し動かすのが楽かなぁと。

一番実感しているのは、顔の肌がツルツルになった事かなぁ。
冬のこの時期は顔がカサカサになってしまうのですが、以外にも洗顔している時にツルツルを実感しています。
でも、全身の肌はやはりカサカサで、痒くなるのは同じです。

そして、これはエクオールの効果なのか、時間の経過(そろそろ更年期が終わるのかも)か、わからないですが急に汗をかくとか、突然の動悸や夜中に足がムズムズする症状は少なくなってます。

ただし、ばね指は再発していますし、そして最近は左の手首の痛みも復活しつつあります。
また整形外科で診察してもらわないとならないなぁと考え中です。

過度に期待はしていなかったのですが、このまま婦人科に行かないで過ごせそうな気がします。
ホルモン剤はリスクがあるのであまり飲みたくないので。



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2021年12月28日火曜日

2021年12月28日 整形外科

以前痛くて注射をしてもらった右手の中指がまた再発のようで、一週間前から痛かったので、整形外科に診察に行きました(昨日はリハビリで行きましたが)。
朝9時30分ぐらいについて診察が11時過ぎでした。
さすがに混んでました。

結局また、痛〜い!!注射を打ってもらいました(超痛かった)。
因みに注射は手のひらの中指の付け根にします。なので、注射を打った日は濡らしたりすると雑菌が入るので、水仕事は手袋をしなくてはいけません。(あるいは手を使わないか)それが結構不自由です。

先生に聞いてみました。
私「中指は癖になるのですか?」
先生「癖というか3ヶ月や2ヶ月しか注射してももたないようなら、手術ということもありえます。ただ、今回は8月に注射してから5ヶ月なので、なんとも言えませんが。ただ半年は持たせたいところなんだけど。」
とのこと。
最初の時に少し痙縮がみられたので、また痛くなる可能性はあるそうです。

先生は自分が移動するので、そちらに診察に来てほしいようでしたが、少し遠くなるので(今でも電車で通っているので、遠いのですが。)、今回で今の先生とは最後かなぁ。結構話聞いてくれて私には相性の良い先生(若いし、イケメン)なので、残念。

今回は、肩周囲炎(五十肩)の塗り薬も出してもらいました。
まぁ、他の先生でも大丈夫そうなので、今後も通います。


薬
フェルビナクスチック軟膏3%




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2021年10月12日火曜日

2021年10月12日 整形外科

左手首に注射を打って1ヶ月・・・
最初は大分痛みもおさまって調子が良かったのですが、先週ぐらいからまた痛くなってきていて、ひねると激痛に・・・

2週間ぐらいは調子が良かったと話して、痛い場所が前回とは違うので、今回は超音波で画像を見ながら、炎症を起こしている場所に注射を打ちました。
ちょっと痛かった。

小指を動かす筋が炎症を起こしている可能性があると言われました。
今回で痛みが治ればいいなぁ。

右手中指と左手親指はほぼ痛くなくなったので。

因みにエクオールは少しずつ量を増やしながら飲んでいるのですが、今は1日3錠ですが、指のこわばりはたしかに良くなりました。
新たに、足のかかとが痛くなってきているのですが、今日は先生には話しませんでした。

近々エクオールを1日4錠(1日の規定量)飲んで様子をみようと思います。

余談ですが・・・
帰ってきて、診察券が無いことに気づきました。病院で落とした、あるいは買い物で落としたのか・・・ものすごく探しましたがカバンにもないので、がっかりです。

テンション下がってます。




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2021年9月14日火曜日

2021年9月7日整形外科

9月7日
整形外科受診

この日は整形外科の受診日でした。
先月右手の中指に注射をして、良くなっているかの確認と今度は手首の注射です。

右手の中指は痛みはほぼなくなったものの、少し曲がった状態は治らず。
あとは自分で指のストレッチをするしかないそうです。

昨日造影剤CTをしたので、大丈夫が聞いたら問題ないといわれました。
気になるようだったら、注射を来週にすることも可能と言われましたが、せっかくきたのだから注射してもらうことにしました。
その時、先生からどこの造影CTしたのか聞かれて、私は「内臓」と答えて・・・
後々考えて見ると馬鹿な答えをしたなぁと。
造影CTは内臓を撮影するもので、先生はどこの臓器を・・・って聞きたかったはず。
とんだ笑い話でした。

結局左の手首に注射しました。
前回の指の注射よりは痛くなく、今日は動きが楽なのでかなり効果があるようです。

因みにここのところ整形外科は空いています。
前回は緊急事態宣言がまだ発令されていない時だったので、結構混んでいました。やはり整形外科は足が遠のいてしまうのかもしれません。


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2021年8月27日金曜日

更年期によるばね指、関節痛

手術に差し障りがあるということで、更年期障害の薬をやめてしまって
なんとか日々を過ごしているわけですが・・・

最近、関節、手首や指が痛くてなかなか思うように動かないときがありました。手首は入院していたときに点滴が漏れてかなり腫れていたときがあり、そのことが原因で手首が痛いのではないかと疑っていました。

そして、この間左の親指がばね指になり、整形外科を探して行ったら、指に痛い注射をされました。手首は原因がわからなくて、湿布だけもらってリハビリをすることになりました。因みにリウマチも疑いましたが、血液検査の結果は異常無し。

あれから1ヶ月左の親指はかなり良くなりましたが、今度は右手の中指が痛くなってしまいました。元々中指は動かすのに違和感があってそれでも放置していたので、少し曲がっていて伸びなくなっているのです。
そのことを整形外科の手の専門医の先生に話したら、レントゲンと超音波で診てもらって、また痛い注射を打ってもらいました。

手首は点滴が漏れていたのとは関係ないと言う事でした。ただ、痛い右手首よりも左手首のほうが、骨がちょっと離れているということで、今後左手首も痛くなる可能性があると言われました。

その先生に勧められたのが、「エクオール」。エクオールを飲んでみてほしいと言われました。「エクオール」とは、大豆イソフラボンから作られる成分で更年期障害には効くらしいのです。
体内に取り込んだ大豆イソフラボンから、エクオールを生産できない人と生産できる人といるらしく、更年期障害に悩まされている人は生産できない人らしいです。

飲み始めて2週間・・・
指の動きはスムーズですが、手首はあまり変わらず。
まだまだ飲んでいる期間が短いのでなんとも言えませんが・・・



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