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2026年1月27日火曜日

保険証が無くて・・・ 2025年1月30日

今日は整形外科のリハビリの日だった。

保険証が使えなくなるので、全額実費になるのです。
それを受付に話をしたのですが、いろいろと聞かれて・・・

まず、受付の人に、
「資格を失ったのはいつですか?」
と聞かれて、
「1月25日です。」
と話をしたのです。すると、受付の人が、
「マイナンバーカードですか?」
と聞くので、私は、
「マイナンバーカードは作っていません。」
というと・・・
「A4の資格証明みたいなのはないですか?」
と言うので、
「まだ書類が送られてきていないので、市役所で手続きができないのです。」
というと、
「国保になるのですね?」
というので、私は、
「そうです。」
というと、受付の人が、
「市役所に行けば即日発行なので、手続きできたら教えてください。」
と言われて、即日なんだ・・・と思いました。
・・・・と、スラスラ〜と書いたのですが・・・

このやり取り私はかなりイラッとしながら話をしました。
こっちは何も落ち度がないのに、なんて下手にでなければならないのか?
そして、そんなに詳しく話す必要ないと思うんだけど。そりゃ面倒をかけるので申し訳ないのですが、突然の解雇で迷惑しているのはこっちなわけで・・・文句あるなら会社に言って欲しいと思いました。

そして、なんでこんなに私がプレッシャーを感じなくてはならないの?
と思っていました。
どうも保険証が無いといろいろと問題があるのでなるべく早く・・・ということらしいです。

今日の支払いは実費だったのですが・・・
いつになったら手続きできるのだろうか?
ネットで調べると、退職したことがわかる書類とマイナンバーと今までの保険証があれば手続きできるらしいけど。まぁ次回保険証が必要なのは来週なので、来週の火曜日までに書類が届かなければ、解雇通知があるので、それだけでもやってくれそうなので、行ってみようと思います。
そして・・・解雇の場合は健康保険等、年金など減免措置があるらしいのでそれも申請したいです。
そういった意味でも解雇のほうが私達は良かったということなのかなぁ。
私は悔しいけど・・・

納得してないけど。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 

2025年9月2日火曜日

旦那様発熱!! 2024年12月25日

私が発熱して、リンパ節炎と診断されてちょうど1週間後に旦那様がやはり発熱して・・・
症状は37℃が測るたびに出ていて、それ以上は出ない。
少し喉が痛い。
鼻が詰まっている。

という症状でした。
私のが感染ったのかそれとも新たな風邪なのか分からなかった。

旦那様は自分の内科の行きつけに連絡して、夕方診察に行きました。
今はただの風邪でもインフルやコロナを疑って車で待機するようです。
車から連絡して、車でインフルとコロナの検査をしました。

すると病院の玄関口の外で待っているシニアの女性がいて、その方も発熱しているようでした。
寒いのに外で待つのおかしい・・・と思いましたが、女性は歩いて来たようでした。やはり、インフルとコロナの検査をしていました。

旦那様はどちらでもなかったのですが、クリニックの中には入らず、薬を処方してもらい帰りました。

クリニックによって対応が違うなぁと思いました。
私の場合は、窓口に行って、先生の診察も普通に受けられたのに。
旦那様は今までのコロナと同じやり方。

でも薬はいろいろ出してもらったので良かったのですが。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2025年8月29日金曜日

久々に指に注射! 2024年12月19日

リンパ節炎という診断が出て(17日)、2日経っていたのですが・・・
以前から、整形外科の診察を木曜日に受けようと思っていました。
本来はもっと早く診察を受けようと思っていたのですが、診察とリハビリを一緒に一日で受けたほうが都合がいいので、19日にリハビリの予約が入っていたので、診察を受けようと思っていました。

という前置きなのです。

ここ1ヶ月ぐらい、右手の中指のまばね指(腱鞘炎)が再発していて、ひどい時はペットボトルの蓋も開けられないぐらい痛くて・・・
問題は、すでに注射を5回ぐらい受けていて、最後の注射から1年半経っているのですが、次に痛くなったら手術と言われていたので、すごく悩みうだうだしてしまい、時間がかかってしまいました。

悩んで、今度のリハビリの時に診察を受けて、手術の紹介状をもらおうとしていたのですが・・・このリンパ節炎になって、熱があったら行くことができないなぁと思っていたのです。
ですが、幸い熱は下がっていたので、覚悟を決めて診察のために早く行きました。
ただ、木曜日の整形外科は基本患者さんがあまりいなくて、空いているので、今回もどうかなぁ。と思っていたのですが、ものの5分で診察でした。

先生(先生は今年の4月に新しい先生に代わっています)に、
「右手の中指が痛くて・・・ペットボトルも開けられないのです。」
と言うと、先生は、
「引っかかりはありますか?」
というので、私は、
「引っかかりは無くて、ゴリゴリします。そして、指が伸ばせないのです。元々痙縮しているのもあるのですが・・・そして、リバビリの先生に少し関節が腫れている。と言われていて・・・手術ですかね?」
と言うと、先生は、
「前回の注射はいつでしたか?」
と言うので、私は、
「1年半ぐらい前です。ですが、もうすでに5回ぐらい受けていて、次回は手術・・・と言われているのです。」
というと先生は、
「1年経っているのなら大丈夫だと思います。」
と言うので、私は、
「あまり受けると腱が切れる・・・と言われていますよね?」
と言うと、先生は、
「それはありますが。ただ1年以上なら・・・」
というので、私は、
「どうなんですかね?大丈夫でしょうか?」
というと先生は、
「一度注射して駄目なら・・・ということでもいいと思いますが。」
というので、私は、
「先生がそう言うのなら、注射でお願いします。」
ということで、注射を受けました。
まぁ久々でしたが痛い注射でした。

ただ、今回の注射は位置が・・・微妙で指に注射でした。
今までは手のひらの指の付け根(まめができる場所)に注射を打っていたのですが・・・
どうなのかなぁ。

今回は紹介状をもらうと思っていたので、注射なので、今日はもう右手を濡らせません。

どうしよう。
明日ガス給湯器屋さんが来るのに・・・
お風呂の掃除等しようと思っていたのに。








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2025年8月21日木曜日

体調不良が続きついに・・・(その2) 2024年12月18日

先生も原因が分からないとのことで、一番気になっていたのが、
「右脇のリンパ線が痛い」
という症状でした。
リウマチだと右左両方のリンパ線が痛くなるそうなので、片方というのは???
だそうです。
先生は、
「乳腺が関係しているのかもしれないけど、乳がん検診は受けていますか?」
というので、私は、
「受けていません。なぜなら、CTを半年に1回受けていて、問題無いので・・・」
と言うと、先生は、
「そこはそんなに真剣に見ているのかなぁ。しかもCTも撮ったの最近ではないよね?」
と。言うので私は、先生それは大学病院を少し軽んじているのではないか?
いやいや大学病院のCTでがんの転移をしていないか確認しているので、全部見ているはずなんだけどなぁ。しかも放射線科の先生の見解をいつもくれていて、何か違いがあったら必ず教えてくれている。
と、少し先生は大学病院のことを信用していないような気が・・・

先生は、
「では超音波(エコー)でリンパを見てみましょう。」
と言うので、私は、リンパもエコーで見て分かるんだ・・・
と思いました。
そして、検査ですが・・・
右の脇リンパが2つ腫れていて、どちらも6ミリを超えていました。
5ミリ以上だと腫れているということだそうです。
「リンパ節炎」
ということでした。
細菌がリンパ節に入って炎症を起こしている・・・ということだそうです。

先生は、
「まだそんなに腫れているということではないけど、このままでは良くないので、抗生剤と痛み止めを出します。」
と。私は、
「大体1週間ぐらいですかね?」
と言うと先生は、
「1週間飲んでも駄目だということなら、少し考えないとならないねぇ。」
というので、私は、
「それは別の病気が隠れているということですか?」
というと、先生は、
「その可能性があるねぇ。」
ということでした。
まぁとりあえず、抗生剤が効いてくれれば問題無しのようなので・・・

今まで脇の下のリンパが腫れる・・・なんてなかったので、驚きでした。
よく耳の後ろとかは風邪を引くとあるけど。

帰ってきて熱を測ったらまた37℃でした。
ようするに私の体の免疫たちがすごく戦ってくれていて、この37℃という熱を叩き出している・・・そんなイメージです。

昨日の夜も37℃で抗生剤とロキソニンを飲んで寝ました。
ただ、18日の朝も熱は37℃で、抗生剤とロキソニンを飲んで昼にやっと落ち着いてきて・・・少し楽になりました。
ただ、熱は36.8℃とあまり違わないのですが、脇の痛みとだるさが軽減されただけでも楽でした。

このまま治まってくれればいいのですが・・・








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2025年8月20日水曜日

体調不良が続きついに・・・(その1) 2024年12月18日

15日から体調不良で、17日(昨日)ついにクリニックを受診しました。

経緯なのですが・・・
15日下痢になり、夕方から熱が出ました。
37.1℃ぐらいだったので、時々出るいつもの熱だと思っていたのですが・・・夕食を終えて、再度測ると37.8℃でした。コロナ以来の熱の上がり具合だったので、これはインフルとかにかかってしまったのかと思って、夜カロナールを飲んで寝ました。
熱が出ている時には基本眠れない私なので、ただ目を瞑っている・・・という状態で、数時間おきに熱を測りました。夜中は36.5℃になっていたので、少し安心していたのですが・・・

次の月曜日の朝、熱を測ると37℃なので今度はロキソニンを飲みました。昼の買い物等して少し動いたので、昼に測った時は36.5℃に下がっていて、これなら大丈夫なのかなぁと思っていたのですが・・・
夕方になって少しまた変だなぁと思って夕食前に測ったら、37℃になっていました。

気になったのが、37℃というピッタリの体温が何度も出ていることでした。
どの体温計(うちには常時使っている体温計と昔旦那様が買った子どもでも見やすい画面の体温計があります)で測っても37℃というぴったりの体温が何度も出ていて、例えば37.2℃とか37.3℃とかそういう0.1単位の数値が出ないことがどこかおかしいなぁと思いました。
でも具合が悪いのは確かで、その夜もロキソニンを飲んで寝ました。

そして、17日の朝体温を測るとまた37℃でした。
この日の朝は寒気もあり、そして、脇の下のリンパ線が痛くて・・・
絶対におかしいので、クリニック(がんを見つけてくれた内科と外科をやっている)に行くことにしました。ですが、微熱ながら熱があるので行く前に電話で確認をしたのです。
すると分かってはいたのですが、受付の中でも一番口が悪くて上から目線の人が出てしまい、まぁ慣れているのですが、少し緊張して微妙な話し方になってしまいました。とりあえず、微熱なので受付窓口に行って熱を測ってから、どうするか判断する・・・ということになりました。

そして、クリニックに到着して受付窓口で熱を測ったら、37.2℃でした。
待合が座れないぐらい一杯だったので、車で待つということになりました(通常は電車で行くのですが、今回は具合が悪かったので旦那様が送ってくれました)。
待つこと1時間30分以上。

呼ばれて診察です。

因みに主に出ている症状
・下痢
・発熱(37.0℃〜38.0℃たまに38℃を超える)
・右脇の下のリンパ腺が痛い
・体の節々が痛い
・だるい

先生に今までの経緯を話をして、私が考えうる原因の病名を・・・
副鼻腔炎、リウマチ、ウィルス性の風邪、腸閉塞等を先生に話をしたのですが、すべて否定されました。


さて診断は?・・・・

(その2)につづく・・・







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2025年6月11日水曜日

両親が介護に[281]兄に携帯持たせたい!! 2024年8月28日

母が体調不良なのですが・・・

今回兄に携帯が無いことで、私に電話がかかってくることが多くいろいろとモヤッとします。

一番は、母がいつも通っているデイケアなのですが、デイケアの相談員(いつも相談に載ってもらっている方、一番の責任者)の方には話はしてあるのですが、そうでないスタッフの方が、母の様子を教えてほしい。と私の携帯に連絡してきて、毎回、
「私は一緒に住んでいないので、今現在の様子はわかりません。もう一つの連絡先の方に電話してください。」
と話をして・・・
確かに一番最初に書類を書いた時に、最初の連絡先を私の携帯にしたので、仕方ないとは思いますが、実際に住んでいる場所の電話番号も書いているはずなので、そこは配慮してもらえるといいのだけどなぁ。

そして・・・
今回の母のコロナとその後の診察をしてくれたクリニックの方と母の整形外科の看護師さんに、毎回、
「兄は携帯を持っていない。」
「私は一緒には住んでいない。」
と何度も話をする・・・

毎回モヤッとして、プチストレスがかかっています。

そろそろ兄に携帯を持たせたいです!!

ただ、高いです。どうしたら・・・









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2025年5月16日金曜日

両親が介護に[276]その3 そろそろ・・・ 2024年8月19日

突然母のデイケアの相談員さんから電話が・・・
私は外に出ていたので、気づかなかった。
折り返しの電話をするものの、母の様子を聞かれて・・・
いつもの相談員さんではなく、最近入った方でいつもの方はお休みで、私は、
「私は母と一緒に住んでいないので、今日の母の状況はわかりません。実家の方に連絡してください。ただ、この時間はたぶん兄は買い物に言行っていると思うので、午後に電話してみてください。」
と話をして、切りました。
そして、私は実家に電話したのですが、誰も出ません。
やはり買い物だろうと思っていたのですが・・・
しばらくして、電話が・・・でると、母でした。
「〇〇ですか?」
と言うので、私は、
「そうだよ。どうしたの?」
というと、母は、
「私はここにいていいのでしょうか?」
と言うので、私は、
「いいんだよ。兄は?帰ってきた?」
と聞くと、
「丁度帰って来たよ。」
というので、兄に代わってもらいました。
「お母さんが私にかけてきて、ここにいていいのか?聞いてきたんだけど。」
というと、兄は。
「この数日養老院に行きたい。と言っていて・・・」
私はもうデイに行きたいんだ。と思った。
「ただコロナだからねぇ。最低一週間は外出禁止なんだけどなぁ。さっき〇〇(母のデイケアの)の相談員さんから私に電話がかかってきて、午後に実家にかけて聞いてください。って言っておいたよ。そーいえば今日はいつもの人じゃないんだね。だからかなぁ。私に最初にかけたらしくて・・・」
と言う話をしたら兄は、
「今日いつもの方が休みだということは聞いていた。新しい人でしょ?会ったことはあるよ。」
というので、
「うちの事情、話を通しておいて欲しかったなぁ。」
というと、兄は、
「私がお金払っているからなんじゃないかなぁ。」
ということらしい。

ということで、外出中だったので、あまり長話せず、切りました。

そして、夕方、明日からデイに復帰という電話がかかってきました。
今回のコロナは免疫があったからなのか、コロナが弱っているのか3日ぐらいの熱で終わったようです。
今回は少し安心しました。










※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2025年5月15日木曜日

両親が介護に[276]その2 また母がコロナに!! 2024年8月14〜19日

「受付の方が午後3時30分の予約になります。」
というので、私は、
「そちらは予約制なんですね。」
というと、受付の方は、
「すべて予約制です。受診されるのはお母様ですね。」
というので、私は、
「そうです。」
と言っていまの母の状態を話をしました。
まず兄が10日前に風邪をひいていて、調べたらインフルでもコロナでもなく喉からくる風邪という診断。その後母には症状が出なかった。
そして、デイケアには毎日行っていて、先週は10日まで行っていて、13日も行っていた。という話をしました。
すると、受付の方は、
「昨日までデイに行っていた・・・ということでしたら、インフルとコロナの検査をやります。なので、ここに到着したら、携帯で・・・」
と言われたのですが、私は、
「私は、別の場所にいて、兄が母の事をみているので、兄が母を連れい行くのですが、兄は携帯を持っていないのです。」
と言うと、受付の方は、
「では、入口で母を中に入れないで、外から兄が少し入って大きな声で呼んでください。すぐに行きますから。」
と言う事でした。
私は、あーそーだった。
と思いました。
いろいろなクリニックに行きますが、皆さん自家用車で行って携帯で連絡して・・・というやりとりをします。
ですが、携帯を持っていない兄はそれが出来ません。

実家の電話と母の生年月日等を話をして電話を切りました。
その後、兄に電話をしてその話をして、タクシーで行くとのことで、私が兄に、
「大丈夫?」
聞いたら、今回は、
「大丈夫」
と言ってくれて少し安心しました。
こういうところで今までのタクシーの呼び方や母の連れて行く方法を教えておいて良かった・・・と思いました。
ケアマネさんにも連絡して、私は、
「いつもいつもテンヤワンヤになってしまってすみません。」
と言うと、ケアマネさんは、笑っていました。

そして・・・
夕方、兄から連絡がきて、
「母はコロナ陽性」だったそうです。
どうもデイケアで感染ったようです。

あぁ〜またあの悪夢が・・・
しかも、クリニックに行くときにはもう体温が38℃超えていたそうです。
ありゃりゃ。
クリニックの先生に、
「これより悪くなるようだったら、〇〇病院(母がコロナで入院していた総合病院)に行ってください。」
と言われたそうです。コロナの治療薬は高いので当然処方してもらわなかったそうです。
私が思っているのは、母は少し免疫が残っているのではないのかなぁと。だけど、前回は、熱が下がって落ち着いてきた・・・と思ったら、ぶり返して・・・入院したので、今回はどうなのかなぁ。

今回また同じようなことになったら、ヤバイのかも。

15日
朝電話したら、まだ熱はあるものの、母は動いてはいるそうで、咳もあまり出ていないし、鼻もそうでもないらしい。
このままおさまってくれればいいんだけどなぁ。

16日
母は平熱になったそうです。
まだ咳と痰は少しあるそうですが・・・

17日
今日も平熱だったそうです。
だいぶ動いているらしく、すでに今まで通りになりつつあるとのこと。

18日
今日も平熱
ご飯もだいぶ元に戻ってきているようです。

19日
今日も平熱。




その3に続く・・・








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2025年5月14日水曜日

両親が介護に[276]その1 母が!!あの悪夢が・・・2024年8月14日

今日の朝7時過ぎに電話が・・・

私は母に何か起きたか!!と思って出ました。すると、兄が、
「今日朝お母さんの熱を測ったら、37℃超えていて・・・」
と慌てていました。
私は、あぁまたあの悪夢が・・・蘇りました。

なので、
「とりあえず、デイはお休みして、ただ、お盆だからいつものかかりつけはお休みだよね?」
というと兄は、
「お休みだから、どうしょう。」
と言うので、私は、
「とりあえず、整形外科からもらっている鎮痛剤は飲ませて。あれは熱も下げる作用があるはずだから。あとは、ケアマネさんに相談するからそれまで少し待っていて。何か食べさせて薬飲ませて。」
と言うと、兄は、
「分かった。」
そう言ったので、私は電話を切りました。

そして、ケアマネさんに連絡をする前に、ネットでいろいろと調べて・・・すると県のHPにお盆中に診療しているクリニックの名前が一覧で載っていたので、そこをチェックしました。
実家からそんなに遠くない場所に1件診療しているクリニックを見つけました。
もともと母は1年半前に総合病院にコロナで入院しているので、そこも診療していることをチェックして、最悪は母が整形外科で行っている総合病院も診療しているので、遠いですが、そこに行くという方法を見つけていました。

その後ケアマネさんに連絡しました。
ケアマネさんはどこのクリニックが・・・という話はしないのですが、こちらから話をするとそこは・・・とかある程度クリニックのことは知っているので、話をしてみました。すると最初に調べた近いクリニックに聞いてみたらどうかなぁと言われました。そこが駄目だったら母がコロナで入院していた総合病院に行くしかない。と言われました。
その最初のクリニックは昔私が一人暮らししていたアパートの近くでした。ただ、私が住んでいた頃にはまだありませんでしたが、10年ぐらい前に出来たようです。
しかも介護施設もあってケアマネさんも場所は知っていました。

その後クリニックに電話したのですが、コールはするのですが、出ません。だいぶ鳴らしたのですが、駄目でした。
少し待ってまた電話しました。すると・・・
受付の人が出てくれました。
受付の人は、
「すみません。今凄く電話がかかってきていて、折り返しでもよろしいでしょうか?」
と聞くので、私は、
「大丈夫なのですが、私ではなくて、母なのです。発熱していて・・・」
と話すと、
「受付の方はまだ連絡しなければならない方がいて・・・」
というので、私は、
「それは大変ですね。お盆なんで他はお休みですものね〜。」
というと、受付の方が、
「そうなんです。皆さんそういう方ばかりです。なので、診察ができるのは夕方になってしまいますが大丈夫ですか?」
というので、
「大丈夫です。」
と話すと、受付の方は、
「電話は娘さんですか?電話番号お願いします。」
と言うので、私の携帯の番号を教えました。
そして・・・1時間後、折り返しの電話が・・・




その2に続く・・・










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2025年3月31日月曜日

内科受診 2024年10月1日

血圧の薬がもうないので、内科(内科外科クリニック)に行った。もうこのクリニックは私のかかりつけと言ってもいいぐらい先生にいろいろと相談している。
今回も、私の腹壁ヘルニア&イレウスの話をして何か薬はないのか?相談したかったのです。
この先生は、いろいろ話を聞いてくれてアドバイスしてくれるので、大人気のクリニックで、当然待ち時間はかなりで・・・
今日はインフルエンザの注射の人がわんさかいました。
このクリニックは先生は一人で、診察は長いのにワクチンとか内視鏡やら検査等も一人でこなしていて、そりゃ待つ時間は長ーーーーーくなります。
注射だけアルバイトの先生を雇えばいいのになぁ・・・なんて今回は思いました。おそらく待っていた半分以上は注射だったような・・・

診察ですが・・・
血圧はだいぶ安定していて、特にイレウス気味と言われてから少し体重が落ちたようで・・・それもあっていつも朝は110ぐらいで少し低いかなぁなんてことも。
なので、血圧に関しては話はなかったのですが・・・

私は例のごとく、
「あのー聞きたいことがあるのですが・・・」
と言って前置きをして、イレウス気味になったときの話をして、その時にお腹が苦しくてガスが出ない便も出ない・・・時に何か薬はないのか?と聞いたのですが・・・
今飲んでいる「大建中湯」一択なのだそうです。
一番は飲まない食べないだそうですが、私は出ないガスと便をなんとかしたら・・・と言って、下剤等は・・・
と言う話をしたら、先生は、
「下剤は絶対に駄目だ。」
とそして先生は、
「一番は飲まない、食べないで腸を休めること。」
と言われてしまいました。
日頃は便秘に気をつけることだそうです。
それには水溶性食物繊維が良いそうで・・・
私達が通常繊維と言っているさつまいもやごぼうは不溶性食物繊維だそうです。
調べると・・・水溶性食物繊維は大麦や納豆だそうです。
大麦は毎日ご飯にお米と麦と1:1で炊いて食べているので私は取れているようです。

・・・と待っている患者さんたちには申し訳ないのですが、いつも長い話になっています。

今後もお世話になります!!









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2024年11月12日火曜日

両親が介護に[255]訪問歯医者(治療開始) 2024年4月12日

※ 間違って[253]の話を先に載せてしまったのですが、今回の話は2ヶ月
  戻ります。
  ご了承ください。



母の訪問歯医者2回目です。
私は、どのように機械を持ってくるのか興味があり、気になったので今回も同席しました。

今回は、先生と歯科衛生士さん、機械を操作する衛生士さんの計3名で訪問。
機械は、私達が歯医者に行くと使う機械のコンパクトにしたものが、スーツケースぐらいの大きさで持ち運べるようになっていました。
電源は家庭用電源100ボルトで、うちのコンセントを使用しました。
水は、ペットボトルぐらいの大きさの入れ物に水を入れてセット完了で、通常のクリーニングや削ったりできるというものでした。
ただ、自宅なので、椅子に座ってなので口を開けても見づらそうでした。照明もクリニックのような明るいものは無いので、懐中電灯を2人の衛生士さんが持って照らしていました。
1時間ぐらい治療にかかると思っていたのですが、30分ぐらいで終了でした。
簡易な治療なので、そのくらいなのかなぁと。そしてなかなか口をずっと開けていられない老人なので、限界はそんなものでしょう。
ただ、まだ少し治療してもらうので、次回も1ヶ月後ですが・・・
母の口の中をよーく見せてもらいましたが・・・奥歯がほとんど無くなっていて、前歯も欠けてしまっていました。これでは食べるのは大変なはずなのに治療しないとずっーと言い続けていた。
もう先が長くないのはわかっているけど、これじゃご飯食べるのも大変で、今までよく食べていたなぁと。

先生に言わせると、ほとんどが虫歯だそうです。
詰め物が取れてそこから虫歯になってさらに歯が欠けている・・・ということらしいです。
困ったもんだ。

今回デイケアで紹介してもらって良かった。

そして、治療費は前回の分と介護の訪問費と合わせても5千円いかなかった。
そこから介護費用が戻ってくるんだけど、千円ぐらいかなぁ。

あのバカ兄は・・・

母が今回どのくらいかかったのか気にしていて・・・
「いくらかかったの?」
と聞いてきたので、兄は、
「たいしてかからなかった。しかもお母さんの場合は、介護が使えるからだいぶ戻ってくるんだよ。」
と言っていて・・・
私は、
「全部ではなくて介護の部分だけ戻ってくるんだけどね。」
と言うと兄は、
「今回払った半分ぐらいかなぁ。」
とまたわけのわからない事を言っていて・・・
私は、
「歯医者だから医療はお母さんは一割負担で、戻ってはこないけど、介護の部分は戻ってくるからね。」
そう言って領収書を見ると・・・
治療費と介護と分けて書いてありました。その介護の部分が戻ってくるのです。
何でもかんでも戻って来るわけじゃないのです。介護の部分だけしか戻らないのに・・・
何回か言っているのに忘れているバカです。

前にも書いたけど、学生のときは私よりもかなり優秀な学校に行っていたのに、なんでこういう大事なこと覚えられないのか?

そして・・・
兄と話をしていて・・・兄は、
「自分の自立支援医療の更新の時期で、事務員さんに言われているんだけど、お母さんの分の話は、何かそっちに行ってる?」
と聞くので、
「前回、昨年はそっちがお母さんの分も自分がやるって言って書いて提出していたよね?だから私のところには何も無いよ。なので、今年もお母さんの分もやってください。受付の事務の人に言えば大丈夫だよね?できるよね?」
と私は言いました。
すると・・・
「今回は先生の診断書(意見書)を書いてもらわないとならないから・・・」
というので、私は、
「それは、書類を書いて出せば事務の人がやってくれるはずだから、大丈夫だと思うよ。」
と言いました。
自分のもお母さんのも同じなんだから、やってもらわないと・・・と私は思いました。
私がわざわざそっちのクリニック行ったりするのは割に合わないし、兄がいつもやっているのはクリニックの人も分かっているはず。なのに・・・
私にやってもらいたそうな感じで・・・
相変わらず、面倒なことは私に・・・みたいな感じが透けてみえる話でした。

自立支援医療の話は兄に任せました。

今年は母の書類は介護認定などはないので、あとは介護限度額申請ぐらいなのかなぁと。

そんな事を考えながら帰ってきました。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2024年10月18日金曜日

内科の診察を待っているときに・・・ 2024年5月30日

内科の診察で待っている時に・・・

突然、某アジア系外国人らしき女性が入ってきて、入口は私の座っている場所から見えなかったのですが、
「お母さんが包丁で手をバッサリ切ってしまって血が止まらいない。だから診てほしい。」
と言っていました。受付の人もその光景を診ていて・・・
「うちは救急ではないですし、診察を待っている方もいるので、無理です。」
と言うとその女性は、
「お母さんが手を切っていてすぐ診てもらいたい。皆さんお願いします。」
と大声で言いました。ですが、私達は誰も何も答えませんでした。すると中から看護師さんが出てきて、
「どうしました?」
娘「母が包丁で手を切ってしまったすぐ診てほしい。」
看護師「いつですか?」
娘「今お昼の用意をしていてやった。」
看護師「でもこれから処置するにしても皆さん待っているので、無理です。」
娘「血だけでも止めてほしい。」
看護師「救急に電話してください。」
娘「何番ですか?」
看護師「#7119」
と言って携帯で電話してもらっていました。
そして、外に出て・・・
看護師さんがガーゼを持ってきて、外に出ていったので、とりあえずそのガーゼを当てて行くように行ったようです。

そういう時は救急車かやはり#7119だよねと私も思いました。

それにしても最近は海外の人が傍若無人で・・・
それぐらいじゃないと海外では生活できないということなんだと思います。
そして、日本は対応している病院なら誰でも診てくれますが、海外はそうではないとよく聞きます。
日本の保険診療はすごいと思っています。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2024年10月10日木曜日

整形外科&内科(がんを疑ってくれた)受診 その2 2024年5月30日

その後内科(消化器・内科・外科クリニック)へ・・・

最初に6月から高血圧・糖尿病・高脂血症の生活習慣病の診療報酬が改定だそうで、その説明と新たに問診票を書きました。
その中の質問で、
「今気になる症状等ありますか?」
という項目。
私の場合手術をしているので、いろいろと気になる症状はあるのですが・・・それを書いてもこのクリニックの範囲ではないのかなぁと思って、
「お腹の具合が・・・」
とすこしぼんやりとした表現で書いてみました。
ただ、結局先生はその問診票はほとんど見なくて、カルテも最近のものだけ見ていました。

先生に一生懸命入力した血圧表を見せて・・・
「悪くない数字だと思います。昼高いのはままあるので大丈夫かなぁ。あとは体重を減らすとか減塩するとかで少し改善する可能性はありますよ。」
と言うので、私は、
「そうですよね、分かっていますが。」
というと、先生は、
「まぁ良く言われていることなので。薬は今までと同じで出します。」
と言うことでした。

そして、私は、
「先生、血圧の話ではないのですが、聞いてもいいでしょうか?」
と言うと、先生は、
「何でしょう?」
と言ってくれたので、私は、
「今年に入って、お腹に腹壁ヘルニア、そしてイレウス、これは手術した所が癒着してイレウス気味になっていると言われて、漢方を出してもらったのですが、これはずっーと飲んでも効いているものなのでしょうか?薬に慣れたりはしないのでしょうか?」
というと先生は、
「要するに効かなくなる・・・ということですよね?飲んでいるのは漢方の100番ですよね?」
と言われて、私は、
「そうです。それを出してくれたのです。ただ、ずっーと飲んでいて効かなくなるとかはあるのですか?」
と聞いたのです。
先生「効く人はずっとー飲んでいても効いている人はいます。駄目なら他の薬等はあります。」
と言ってくれたので、少し安心したのです。
そして、
先生「酷くなったら手術とかもあるけど大体は薬で治すとかかなぁ。ヘルニアの方はボコって出て戻らないとかならなければ大丈夫だと思うけど。」
私「症状は腹部膨満感とかチクチク痛いとかで、大学病院の先生は具合が悪くなったら、例えばガスが溜まって苦しいとか便が出ない気持ちが悪いとなったら連絡してください。と言われているのです。それがどの程度でって言うのが分からないのです。具合が悪いのに電車に乗ってというのは?・・・少し遠いので。」
というと、
先生「手術は腹腔鏡だっけ?」
私「開腹です。お腹をへそに向かって縦に切りました。なので腹壁ヘルニアは臍あたりになっているそうです。」
先生「腸がそこに挟まっているとかはある?」
私「そこは聞いてないです。ただCTを見て臍あたりです。って言われただけです。」
先生「まぁ急激に悪くなるのはあまり考えにくいけど、どちらも治らないので、例えば今までと違う痛みや具合の悪さが出たら相談したほうがいいのかなぁ。病院はどこだっけ?」
私「〇〇医大です。」
先生「まぁどっちにしても大学病院の場合はすぐには診てくれないと思うから、近くなら〇〇総合病院(私の住んでいる市内にあります歩いても行ける場所にあります)でもいいと思うけど。まぁなんならうちでも来られるなら診ますよ。」
と言ってくれました。
因みにこのクリニックは隣の市で電車で1駅です。
先生「ものすごく悪くなってからでは救急車になっちゃうので、今までとは違うおかしいと感じたら相談に来て。」
と言ってくれて、少し安心しました。
そうなんです。私の懸念は大学病院は少し遠いのと、すぐ診てくれるのか?という問題があるので、すごく不安と気になっていて・・・どうすればいいのかという思いでいっぱいでした。
私は安心して診察を終えました。

そして、今度7月に大学病院での診察があるので、そこで手術をしてくれたかつての私の主治医のいる病院に何かあったら受診してもいいか?聞いてみようかと思います。
かつての主治医は隣町の総合病院の副院長になっています(大学病院の席はまだあります。大学病院のHPでは派遣中となっています)。
大学病院よりも遥かに距離的には近いので。
この間は紹介状が無いと・・・と電話受付の人には言われましたが・・・








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2024年10月8日火曜日

整形外科&内科(がんを疑ってくれた)受診 その1 2024年5月30日

元々内科は血圧の薬が無くなるので、火曜日の整形外科のリハビリの後に行こうかと思っていたのですが、内科のHPで待っている人の人数が表示されるので、それを確認したら15人待ちの表示で、この日は行くのを断念しました。
そして、木曜日に整形外科の診察の後に内科に行くことに決めて整形外科を先に行きました。

今回今までの先生は辞めてしまったので、新しい先生だったのですが、会話という会話はなくて、挨拶をして、先生は、
「どうですか?」
というので、私は、
「腰が今は一番痛いです。」
というと、先生は、
「薬が無くなるのですね。今までの薬で大丈夫ですか?」
と言うので、私は、
「先月は湿布をもらっていなかったので、湿布も出してもらいたいです。」
と言うと、先生は、
「今まで半分の大きさのを出しているのですね。これで大丈夫ですか?」
と言うので、私は、
「半分のほうが貼りやすいので大丈夫です。自分で切って手に貼ったりもしているので。」
というと先生は、
「分かりました。」
と。
これで診察終わりです。
ぞくに言う3分診療です。

今までの先生はいろいろ腰、指、腕、膝。
全部の一ヶ月の痛みを聞いてくれたのですが、この先生は聞いてくれませんでした。
まぁ。痛み自体は小康状態なので、仕方ないのですが、もう少し話を聞いてくれてもいいと思いますが。

会計も4月から自動会計になったので、早いといえば早いです。
実際1時間かかりませんでした。





その2に続く・・・




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2024年9月25日水曜日

両親が介護に[249] その1 母の整形外科の前に歯の話です 2024年3月1日

もう3月です。
本来、月に一度母は骨粗鬆症の注射を受けているのですが、今回はお休みが入ったので3月1日になりました。
老人なので一度注射を打って3週間はあけないといけないそうです。

ということで、今日も実家へ行きました。
母は寝ていました。
私が行くと起きてきて・・・
母に、
「今日は病院へ行く日なので、午後から行くので、着替えて下さい。」
と声をかけました。
すると自分でお着替えをしていました。
その間に兄が・・・
私にプレゼントをくれました。
今年からプチバイト(就業支援)で働いているチョコレート工場のチョコレートでした。
素材やその他こだわりの材料で作っているらしくて、高級チョコレート並の価格だそうです。ネット通販で売り切れ続出だそうです。

私は兄がやっと働くことができて嬉しかったです。チョコレートも嬉しかった。

そして・・・
母がデイケアで歯の検診を受けたらしく、結果の報告が届いていて、
「治療が必要」
と書かれていて・・・
確かにあの混乱していた時に何度となく、
「詰め物が取れて歯に食べると必ず挟まって・・・」
と言っていたのを思い出しました。
デイケアで、訪問診療をオススメしてくれたのですが・・・
どうしていいのか分からないので、久々にケアマネさんに相談しました。すると、訪問は介護が使えるとのことなので、今回デイケアからの連絡帳に書いて予定を組むことになりました。
母に歯を治してもらうことを話をしたら、
「このままでいいです。」
というので、私は、
「お母さんご飯食べる時に食べにくいんじゃないの?それを食べられるように治してもらうんだよ。だから完璧に治してもらうんじゃないんだよ。」
というと、母は、
「ご飯は少し食べにくいです。でも時間とお金がかかります。」
と言っていて・・・私は、
「お母さん、歯が悪いとまた病気になるからそういう事にならないように治してもらうんだよ。お金もかからないようにしてもらうから。」
と言うと、母は、
「わかりました。」
と了承してくれました。

歯医者さんから連絡がくるのかどうなのか・・・
分からないのですが、連絡が来ないようなら私が電話して予約しないとならないのかなぁ。
いつもいつも二度手間なんだよね〜。

ケアマネさんに電話した時、兄は隣でいろいろと言っていて・・・ケアマネさんが知っている認知症対応の歯医者さんを教えてくれたけど、それはデイケアの歯医者さんとは違っていました。ケアマネさんはオススメの歯医者さんに聞いてくれようとしていたのに、隣で「この日がいい」とか言っていて、とてもウザいのです。
直接ケアマネさんと話せばいいのに・・・と思ったのと面倒なので、携帯をスピーカーにして兄と3人で話をしました。
兄はデイケアからオススメされたほうが・・・と言っていて結局デイケアでお願いすることになったのですが・・・
ケアマネさんが聞いてくれたほうが話が早くて良かったのでは?
と後になって思いました。
デイケアのオススメの歯医者さんとの予定のやりとりも兄がやってくれ!!と思っているのですが・・・歯医者さんから連絡が来るとも思えないんだけど。私はいつでもいいので、暫く何もしないことにしました。
デイケアの方は、
「連絡帳に治療希望と書いてほしい・・・」
ということが書いてあり、もしかしたら、集団でやってくれる可能性があるのかなぁ。
それならデイケアに行っている間にできるのでいいんだけど。




その2につづく・・・





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2024年9月6日金曜日

書道の展覧会用の作品提出 2024年4月19日

書道の話です。
今年の展覧会は出してほしい・・・と書道の先生に言われて数ヶ月、やっと提出しました。
この2週間はほぼ毎日練習して清書して・・・とやっていました。
今回は文字数も少なく、書きやすいものを選んだので、なんとかなりましたが・・・

今後の展覧会を出品するかはまだ白紙です。
作品を出すのにはお金がかかるので・・・今回も数万円かかりました。
ただ集中して作品を書くのは以外にも気持ちがいいと感じています。

先生とは展覧会の話とは別にまたいろいろと話をして3時間・・・話しまくりでした。

中でも・・・病院やクリニックの話になって・・・
ネットニュースにもなっていたのですが、Googleマップの口コミの話です。
前に書いたかもしれないですが・・・私が通っている美容院のオーナーが具合が悪くて・・・原因を調べてもなかなかたどりつけなかったのですが・・・その時に、アシスタントの人がいろいろとクリニック等を調べていたのですが、その口コミが悪くしか書かれていない。と言う話をしていました。そーなんです。あの口コミ(特に病院やクリニック)は悪いことを前提に書かれていると思ったほうがいいです。早く治って良かった・・・なんて絶対に書いたりはしない。基本具合が悪くて行っているのだから、皆少しのことでも気が立っています。
私も今の先生は微妙ですが、最初の先生は良かったと今は思います。その時はこんなもんなのかなぁと思っていたので。
基本同じ病気でかかるものではないので、比べるのは難しい。そして、気持ちも下がっていて、悪くしか捉えられない気がします。
要するに自分が決断して行ってみて合うか合わないかのことだと思います。
口コミはあくまでその人の基準で書かれたものなので、それは行ってみないとわからないとは思います。
問題は、事実ではないことが書かれているのが問題で提訴ということになるようですが・・・

書道の先生との話で、私の他にあと数人先生が指導しているのですが、その中でも私より古いシニアの方が、股関節を手術するらしいのですが、手術の予定が数ヶ月先と言われているようで・・・
まぁ確かに待てる方は後回しになっているのは知っていたのですが・・・
コロナ開けでだいぶ混んでいるようです。
そもそもコロナ前もかなり並んでいたようですが、私は早めに手術は受けられたと思ってはいます。








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2024年8月8日木曜日

内科に・・・2024年3月28日

血圧の薬が無くなったので、診察に行きました。
血圧手帳が使いづらいので、最近はアプリで記録してパソコンにダウンロードしてエクセルで表を作成しているのですが、それがなかなかうまく表にならず、いつも悪戦苦闘で、今回は朝、行くことを決めたので朝からパソコンと格闘しました。
エクセルは、会社で働いていたときですらあまり使わなかった(使い方を知らないので独学です)ので、表と平均を出すぐらいしか出来ません。

まぁなんとか作成して、内科(がんを疑ってくれた先生の)に行きました。
やはり混んでいて、今回は花粉症なのか風邪なのか分からない人がいて少し距離を取りたいと思ってしまいました。

今回、シニアの方が、マイナ保険証の認証のやり方を受付の方とやっていて・・・その方少し背が低いのですが、機械の顔認証が高くて背伸びをしてやっとできていました。
今の機械が使いづらいのかどうなのかわからないのですが、あと数年で新しいマイナンバーカードになる予定らしいので、また混乱するのではないのかなぁと思っています。

そして、診察が終わって(今回はほとんど話すことがなかった)、会計の時に携帯の番号を聞かれて・・・
私はなぜ?と思ったのですが、理由を聞かなかった。
もしかしたら、予約ができるようになるのかなぁと少し期待しています。








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2024年7月24日水曜日

歯医者で検診&クリーニング 2024年3月13日

久々の歯医者さんの検診です。

予約は昨年旦那様の予約と一緒にとったのですが、最初は2月だったです。ただ、その日は旅行に行くことになったので、3月に変更してもらいました。

クリニックにつくと、駐車場は一杯でしたので、こりゃ混んでる・・・と思いながら入ると案の定、椅子は一杯でした。
このクリニックは予約のみで急患でも電話でしか受付してもらえません。なので、すべて予約の人なのですが・・・
なんでこんなにたくさんいるのかは疑問でした。
ただ、掲示板に今までは予約は3ヶ月先までしか取れなかったのを6ヶ月先まで可能にしたと書いてあったので、そうとう混んでいるものと思われます。
結構大きな歯医者さんなのになぁ。
先生は理事長と院長の2人です。以前のコロナ前はもう一人先生がいました。
なので、4月からはもしかしたら、もう一人先生が来るかもしれません。
私は検診とクリーニングをしてもらってレントゲンを撮って先生に診てもらって終了でした。

先生は、
「あまり強く噛んだりすると、歯の根元が割れて炎症が起きる可能性があるので、腫れてきたら受診してください。」
と言われました。

確かに結婚する時に前歯を新しくしたのですが、だいたい20年ぐらいで寿命だと思っているので、そうなのか・・・と少し時を感じました。










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2024年7月17日水曜日

整形外科で・・・老人あるある 2024年2月26日

これは老人あるあるだと思いますが、クリニックで待っていて・・・
ヨロヨロの今にも倒れそうな老人が薬が合わないから・・・と診察を希望して、診察が終わって診察室から出てきたのですが・・・
先生が、
「〇〇さん(患者)は今日は何できたの?」
と聞いていて、老人の患者さんは、
「自転車できた。」
と言っていて、先生は・・・
「大丈夫なの?気をつけて帰って下さい。」
と言っていて・・・
それを聞いて私は、こういう歩くのも大変な老人は自転車乗っちゃ駄目でしょ。
「危なすぎる。」
と思いました。
最近多いです。自転車に乗った老人。
歩くのが大変だから・・・と自転車に乗っている老人。突然歩行者が出てきても対処ができない。

歩けないなら自転車も無理だと思うのです。
ヨロヨロと自転車のスピードが遅くて倒れそうな感じで走っていて、こっちが怖い。
そしておもむろに曲がったりして後ろに走っている私が驚いて、急ブレーキをかける・・・そんなことが最近何度もあります。










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 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の勝手な思いなのであしからず。

2024年7月16日火曜日

整形外科受診 膝が・・・ 2024年2月26日

前回整形外科の診察をしてから3週間ですが・・・
先週の木曜日ぐらいから右膝が激痛になりまして、数日我慢して今日やっと整形外科診察を受けました。
結論から言うと、対して問題はなかったです。
年相応の関節で、少し狭いぐらいでした。
特にぶつけたとかそういうのは無いので、リハビリを足にも拡大してやってもらうという話で終わりました。
確かにレントゲンで私が見ても分からないぐらいなので、まだまだ大丈夫らしいです。

てすが・・・・
問題は、前回渋々受けた血液検査と尿検査の結果です。
一番は、尿酸値が「7.9」で標準値は「7.0」なので大分オーバーしています。3年前整形外科で調べた時は「7.0」でギリギリでした。
これは先生に言われました。
通風になる可能性があるので、そうなったらすぐに受診してくださいと言われました。そして、プリン体の多い食べ物は減らすように言われてしまいました。
私は若い頃に「7.5」が出たときもあるのですが、その時は何も言われなかったけど・・・

そして一番の問題はγ~GTPですが・・・
いつも標準よりオーバーしてしまっているのですが、今回は「62」でした。前回整形外科で調べた時は「54」でした。基準値は「48」で大分オーバーでした。
ただ、大学病院とは調べる基準が違うのでなんとも言えないのですが・・・
大学病院は基準は「32」です。なので、少し高めに出る検査機関の可能性があります。
ただ、やはり驚きました。
最近体調がイマイチなので、もしかしたら肝機能が少し低下しているのかもしれません。
3月に造影CTと血液検査があるので、少し先生に相談しようと思います。

ちなみに膝は湿布貼って痛み止めで経過観察だそうです。








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