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2026年2月17日火曜日

両親が介護に[290]母の目が赤く・・・ 2024年11月10〜11日

午前中に電話が・・・兄でした。

母の目が土曜日から赤くて気になる・・・
と言うので、月曜日に眼科に連れて行って診察してもらったらいいよ。と言う話をしました。
眼科は実家から600mぐらいのところにあり、内科よりは少し遠いので、心配でしたが・・・
私が行っても仕方がないので、そういう事は兄がもうできるんだから・・・と思っていました。
11日に母を眼科に連れて行ったようで・・・
昼過ぎにまた報告の電話がありました。
よくある結膜下出血で原因は分からないそうで、薬も出なかったとのことでした。2週間ぐらいで治るようです。

兄は不安神経症なので、自分が不安なだけだったような気がします。
まぁ母が歩いて眼科に行けたことが、少し良かったなぁと思いました。

金曜日にはまた母を整形外科に連れて行くので、その時に詳しく話を聞こうと思います。










※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 

介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2023年9月15日金曜日

眼科受診 2023年6月23日

5月に受診して以来の受診です。
ですが・・・ここも激混みでした。
いつも朝一だと混んでいて待つので、お昼頃に行っています。
お昼頃だと大体一段落していて、いつもは1時間かからずに終わりますが・・・今日は違いました。
待っている人が外にまで溢れていて・・・どうしようか悩みましたが、受付をしました。
待つこと2時間以上。
午後の受診の開始時間になってもまだ午前の患者さんが終わっていなくて、午後に来た患者さんが、
「今日は随分混んでますね。これは午後の方ですか?」
と何人も聞いていました。
その度に受付の人が、
「この方たちは午前の患者さんなので、診察は少し遅くなります。」
と言っていました。

今回の診察は・・・
眼圧は問題なく、いつもより低いぐらいでした。
今回はいつもの院長だったのですが、
「目の痒み等はどうですか?」
と聞くので、
「前回かなり痒くて瞼がただれてしまい・・・アレルギーの点眼薬を毎日続けでいたらだいぶ良くなりました。」
すると先生は、
「アレルギーの点眼薬は痒く無くなったらつけなくてもいいので。」
と言うので、
「前回の先生が予防のためにつけ続けて・・・とう言うような事を言っていたのですが・・・」
というと、先生は、
「痒いアレルギー症状が出ているときは、つけていいですが、それがなくなったらつけなくていいです。なので今回は・・・。」
というので、私は、
「まだ時々痒いので、今回もお願いします。耳鼻科でアレルギー検査をしてもらったら、スギ、ヒノキ、カビのアレルギーがあると出たので。」
と話しました。すると先生は、
「カビはきれいに掃除しても駄目ですから。」
となんだか独り言の用な感じでボソッと言いました。そして、
「では今回もアレルギー用の点眼薬を出します。」
と言われました。
なんだか先生はアレルギー点眼薬をあまり処方したくないような感じでした。

今回、花粉症も少し落ち着いてきたので、眼科は空いてきていいはずなのにこんなに混んでいるとは思いませんでした。
ここのところどのクリニックに行っても混んでいるので、コロナが5類になってやはり皆受診するようになっているようだと思いました。




今回の処方
ビマトプロスト点眼薬(眼圧を下げる)×2本
エピナスチン塩酸塩(抗アレルギー)×2本





※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2023年7月28日金曜日

人を見た目で判断は・・・2023年5月6日

先週から目が特に左目が痒くて・・・たまりません。
鏡でよく見ると目の周りのまぶたが赤くなっていて、少し腫れてきていました。
あまりにも痒いので我慢できず、無意識に目を擦っているのだと思いました。
なので、実家に行ったあと眼科に行きました。

土曜日なのですが、先生は代診の先生でした。
その先生が?????
若いキャピキャピ(死語かなぁもう)の女子でした。

少し不安でしたが・・・
眼圧が左が18を超えていて(最近は13〜15ぐらいでした)・・・

先生「ステロイドはまだ使っていますか?」
私「もう飲んではいません。」
私「目が痒いので、擦ってしまって・・・擦ると眼圧は上がりますか?」
先生「上がりますよ。なのでなるべく擦らないように・・・」
私「ものもらいではないですか?」
先生「ものもらいではないです。アレルギーですね。」
私「確かに花粉症ではありますが、こんなに痒くなったことないので。」
先生「アレルギーなので、薬は・・・出ていますね。アレルギーの目薬きちんとさしていますか?」
私「さしていませんでした。」
先生「毎回さしてくださいね。今回は以前とは違うアレルギーの目薬を出しますね。これを使ってみてあまり変わらないようでしたらまた診察に来てください。」

今回は以前のとは違うアレルギーの目薬と眼圧を下げる目薬とステロイドの目薬を処方してもらいました。

この強烈な痒みは今までにはないので、今回はなんでこんなに痒いのか・・・

先生を見た目で判断するのは良くないのですが、やはりいつもの先生のほうが納得できるのかなぁと思いました。






今回の処方
ビマトプロスト点眼薬(眼圧を下げる)×2本
エピナスチン塩酸塩(抗アレルギー)×2本
フルオロメトロン(ステロイド)×1本



※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2023年3月14日火曜日

眼科受診 2023年1月30日

前回ステロイドで眼圧が上昇していたので、今回は早めに・・・と思っていたのですが、結局前回から1ヶ月半経ってからの受診になってしまいました。

相変わらず眼科も混んでいました。

いつも思うのですが、なぜ予約制等にしないのか疑問です。
しかも、眼科はショッピングモールの中にあるので、行きやすい環境にあります。

先生は、
「今回は13と15でした。まだステロイドは使ってますよね?」
と聞くので、私は、
「下がってるんですね。一度治りかけて症状がなくなったので、やめようと思っていたら、また1週間くらい前から同じ症状が出始めたので、また耳鼻科に行きました。まだ続けるそうです。」

先生「ステロイドを続けていてこの数値なら大丈夫です。」
そして、先生は、
「花粉症の方は大丈夫ですか?」
と聞くので、私は、
「今回は耳鼻科で飲薬は出ているので、目薬をお願いします。」
と言いました。
先生は、
「では今回も昨年と同じ薬を処方します。そして、眼圧の方も2本出しますね。」
ということで、今回も眼圧の薬はいつもと変わらずでした。

意外に眼圧が下がっていて驚きました。



今回の処方
ビマトプロスト点眼薬(眼圧を下げる)×2本
レボカバスチン(HIブロッカー)×2本
フルオロメトロン(ステロイド)×1本



※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

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2023年1月7日土曜日

眼圧絶賛上昇中 2022年12月8日

婦人科の後、眼科にも行きました。
ちょうど目薬も無くなりつつあるのと、今飲んでいる薬(副鼻腔炎)の副作用(眼圧上昇)が気になりました。

相変わらず眼科は混んでいて、1時間以上待ちました。
眼圧は15と18で、先生は、
「眼圧が少し上がってきていますね。」
と。なので私は、
「副鼻腔炎で10日ほど前から薬を飲んでいて、それにステロイドが入っているので、眼圧が気になってました。」
というと、先生は、
「なるほどね。でもまだそこまで悪くないので、まだ大丈夫だと思います。ですが、その治療が長引くとなると・・・」
とのこと。私は、
「とりあえず1ヶ月薬を飲み続けなければならないのです。眼圧は後から上がってきますよね?」
というと、先生は、
「そうだよね。なので、1月も検査に来てください。」
と。私は、
「たとえば眼圧が20以上になったとしたら、もっと強い薬ってあるんですか?」
と聞いたら、先生は、
「まだありますよ。なので大丈夫ですよ。」
と言ってくれたので少し安心しました。

この1年はあまりはっきり物を言わない先生だなぁと思っていたので、今回ははっきりと話してくれたので、少し安心しました。

ステロイドは炎症を抑えたり、痛みを減らしたりといろいろといい面もあるのですが、私の場合は副作用が眼に出るので少し怖い薬です。

来月も受診することにはなりましたが・・・

薬は2ヶ月分出されました。



今回の処方
ビマトプロスト点眼薬0.03% 2.5ml×2本




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2022年12月29日木曜日

「副鼻腔炎」その後・・・2022年11月29日

そして・・・

午後から私の耳鼻科に行きました。

元々旦那様のコロナ後遺症のために探した耳鼻科なのですが、私の方が通っている感じになってますが・・・この耳鼻科は場所が駅から遠くて車でないと行けない場所にあります。

なので、本来は私は行かない耳鼻科だったのですが、今まで旦那様が休職していたので、前回も車で送ってもらって・・・今回も車で送ってもらいました。

「副鼻腔炎」

ですが、変な匂いはしなくなったのですが、いい匂いもしなくなっていて、それが自分ではわからないので、この一週間は耳鼻科に行こうか悩んでいました。私一人が行くとなると駅から2キロ歩くことになるようです。

そもそも耳鼻科の近くの駅は私の住んでいる駅とは違う路線で、車やバイクならそんなに遠くないのですが、電車で行くとなると一度乗り換えのできる駅まで上りに乗って乗り換えて下る・・・というとても遠回りでしかも歩いて20分・・・

今回は旦那様が送ってくれたので良かった。

耳鼻科は相変わらず混んでいました。

前回よりはインフル予防接種の人が少なかったので、すこし早めに診てもらえました。

先生に匂いがしなくなって・・・と話すと、点鼻薬と飲薬が増量になって、抗生剤も少ない量を一ヶ月飲む・・・という治療に変わりました。

・・・ですが、薬が、点鼻薬と飲薬がステロイドが入ってるものになっていて、帰ってきて薬を調べたら、眼圧が上昇する可能性が書いてありました。

あくまで可能性なので、12月は眼科の診察もあるので、そこで眼圧の測定はするので、先生にどうなのか聞いてみたいと思います。


以前眼圧が急上昇した時は腰に注射を打った数週間後だったので、今回はどうなのか・・・気になります。

今まで、指&手首の注射では眼圧上昇はなかったので、どうなのかなぁ。



本日の処方

サンベタゾン眼耳鼻科用0.1%

クラリスロマイシン200mg 1錠

オロパタジン塩酸塩錠5mg 1錠

エンペラシン配合錠 1錠

アンブロキソール塩酸塩錠15mg 2錠×3 6錠

カルボステイン錠250mg 2錠×3 6錠




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2022年4月14日木曜日

副作用が、羨ましい??? 高眼圧の薬

今日は2ヶ月に一度の眼科に行ってきました。
眼圧は両目とも14と低かったです。
今日はなぜかとても空いていて、30分で終了しました。今までで最短です。
今回も眼圧を下げる薬と花粉症対策の目薬と飲薬を処方してもらいました。
今年は花粉症の症状が特に目が酷くて痛痒さが・・・ここ数年はそんなにでもなかったのに。



・・・と、今回は目薬の話を書きます。
以前に高眼圧の話を書きましたが・・・

私の使用している、眼圧を下げる目薬

「ビマトプロスト」

この目薬、副作用がまつ毛を伸ばす効果があります。
私もこの薬を使用して、すでに3年・・・元々まつ毛はあった方ですが、更に伸びてかなりのつけまつげ状態になっています。

ある時、整形外科のリハビリの先生に
「まつ毛濃くないですか?長いですよね?」
と言われました。
なので、
「高眼圧の目薬の副作用です。」
と言ったら、驚いていました。

以前、保険の担当さんにも言われたことがありました。
やはり私のまつ毛は濃く長く見えるみたいです。

日本では医師の処方目薬なので、医師の診断と処方が必要です。

なので、まつ毛を育毛したい場合は別の化粧品やそれ専門のものを使うしかありません。しかもそれらはかなり高額のようです。
まつ毛の育毛をしたい人はたくさんいるみたいですが・・・

私の使っている目薬は薬での使用なので、安いです。
1本数百円(3割負担)

アメリカではまつ毛を伸ばす効果が承認されています。

・・・・が日本ではまつ毛を伸ばす・・・としては承認されていません。
ただし、一部の皮膚科で取り扱いがあるようです。価格は数千円(おそらく自費)・・・高いですね。

そして、この薬のもう一つの副作用が、
「色素沈着」
です。

目の周りが少し黒くなってしまいました。
これが結構老けて見える要因で・・・
これは仕方ないのかな。

私は一生この薬を使い続けるので、もっとオバァちゃんになってもまつ毛ふさふさ・・・(笑)かもね。

ちなみに私は元々違う目薬(これも副作用はまつ毛が濃く長くなります)を処方されていたのですが、アレルギーが出てしまったので、今の目薬になっています。


あくまで処方目薬ですので、医師の処方が必要なので注意してください。



本日の処方
ビマトプロスト(目薬 眼圧を下げる)
レボカバスチン(目薬 HIブロッカー抗アレルギー)
フルオロメトロン(目薬 ステロイド抗炎症作用)
オロパタジン酸塩酸(飲薬 抗アレルギー)


合計金額  ¥1,400



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2022年2月13日日曜日

高眼圧

冬の北風が強い時に、自転車に乗ると冷たい空気に目が触れて、涙が出ます。
これは随分前からなので、
「また目から涙が出る・・・年のせいかなぁ」
なんて思って何もしていませんでした。

2019年の2月、花粉症の時期になって、いよいよ薬じゃないと目がかゆいし鼻も・・・と今までは耳鼻科に行っていたのですが、その年は目のかゆみがかなりすごくて、これは耳鼻科(耳鼻科でも目薬は出してもらえるのですが、耳鼻科で出してもらえる薬はあまり効かないので悩んでいました)ではだめだ・・・と思って眼科に行きました。
眼科はまず視力を測り、眼圧も測ったのですが、なんと左が30を超えていました。
ちなみに右も20以上ありました。

先生の診察の時にちょっと眼圧が高すぎるので、眼圧を下げないと・・・と言われました。
もしかしたらすでに緑内障になっている可能性があると言われてしまい、
自覚症状はないか聞かれて、外に出ると涙が出るのと、少し目が押されている感じがする・・・と言ってみました。
その日は眼圧を下げる目薬と花粉症(アレルギー)の目薬を処方してもらいました。

いちお視野の検査をすることになり、1か月後に視野の検査をしましたが、特に問題はありませんでした。
なので緑内障にはまだなっていませんでした。

ネットで調べたら、ステロイドを多量に使用すると眼圧が上がるというのを知って、その数ヶ月前に腰の痛みを抑えるために腰にステロイド注射を数回したことを思い出して先生に話してみました。
すると、先生は
「ステロイドの可能性は十分にある。」
と言っていました。

でも、その数ヶ月後に目薬が無くなって数日たってから眼圧を測ったら、やはり少し上がっていて、ステロイドも原因の1つということは分かりましたが、それだけでは無いことも分かりました。(他の原因は分かりません)

・・・ということで、私は高眼圧症という病気になってしまいました。
ただ、目薬でコントロールできれば緑内障になるリスクはかなり下がるというので、もう一生目薬は手放せないのかもしれません。

昨年の手術入院の時、目薬と湿布(腰用)だけは自分で管理して適宜使用してほしいと薬剤師さんに言われたので、入院中も目薬は使用していました。


薬
ビマトプロスト(眼圧を下げる)
ロキソプロフェンナトリウム(湿布腰使用)



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2021年12月19日日曜日

2021年12月10日 内科受診&眼科受診

今日の内科(私の胆嚢癌を疑ってくれたクリニックです。)はすごく空いていて、待っている人は1人ぐらいでした。なので行ったらすぐに呼ばれて・・・診察。
血圧はほぼ基準値(薬が効いて)になり、話すことないなぁと思っていたのですが、最近心拍数が100を超える日が多々あったので、それを言ってみました。
看護師さんが血圧を測ってくれて、血圧は正常値なのに脈拍が100超えてました。
基準値が90までなのでちょっと早いとのこと。
先生に直接脈を取られ(その時に手が異常に冷たいのとちょっと紫がかっていたので、血流がちょっと悪いのかもと疑ってました)、やはりちょっと早いみたいです。

先生「検査で不整脈とか再検査とか言われたことないですか?」
私「昨年大学病院で心電図の検査しましたが、何もありませんでした。そして、手術後も一週間ぐらい心電図モニターつけてましたけど、何もありませんでした。」

すると日常で何か息苦しいとか汗をかくとか・・・ないか聞かれて、
私「息苦しいというのはないけど、汗は突如かくのと動悸はたまにあります。更年期障害だと思ってます。」
と言ったら、
先生「なんでもかんでも更年期で片付けるのを婦人科の先生はやるんだよね〜。」と言って
先生「やはりきちんと調べないとねぇ。」
ということで、血液検査をすることになりました。
先生は甲状腺を疑っているようでした。
私「リウマチの検査はこの間やったのですが。」
と言ったら、
先生「甲状腺も疑って検査をしないと通常の血液検査では項目に入って無いからね。」
と言われました。

結果は来月また内科に行ってわかります。
今回はまた血圧の薬を処方してもらって終わりました。

その後眼科に・・・
ブログに書いてませんでしたが、私は眼圧が高くて、緑内障にはまだなってはいないものの、眼圧を下げる目薬を使っています。(そのことはまた詳しく目の症状等を書きます。)


眼科はいつもの通り混んでいました。
眼圧は正常範囲内でした。
今回左目下まぶが腫れていて、ちょっとかゆいということを話したら、ちょっと患部を押して・・・
診断は霰粒腫ということでした。
飲み薬と目薬を・・・というので、
13日に大学病院の診察で血液検査があるのを思い出して、
私「飲薬は血液検査に出ますか?」
私「13日に大学病院で血液検査があるので。」
というと、
先生「肝機能ですか?」
私「手術で胆嚢摘出と肝臓を一部切除をしているので、肝機能が高く出るんです。」
私「検査がなければ大丈夫なのですが・・・。例えば月曜日の夜から飲むとか・・・特に飲んではいけない薬があるわけではないのですが・・・。」
先生「なら、今回は目薬だけにします。これで良くならなかったら、また来院してください。」
ということで、いつもの眼圧目薬と抗菌目薬を処方してもらいました。


そーいえば・・・
目に炎症が起きているということは、血液検査で分かるのかも。
手術後に傷が炎症を起こしていた時に血液検査に出ていた記憶が・・・ということは、今日の内科で検査した血液検査にも出るかも。



薬

眼科
レボフロサキシン点眼薬(抗菌目薬)
ビマトプロスト点眼薬(緑内障、眼圧症)

内科
オルメサルタン錠(血圧を下げる)




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