のほほん50代主婦が胆嚢がんに!?日々の記録。 2021年2月 胆嚢がん(ステージⅡ)と膵管・胆管合流異常(先天性の奇形)の手術を受けました。 その時の事と、その後の話、今現在は親の介護と引きこもり(中年ニート)である兄の話、いろいろ書いてます。
2024年10月31日木曜日
膵胆管合流異常&胆管拡張症そして胆嚢がん 2024年6月1日
2023年5月11日木曜日
術後3年目の診察 2023年3月13日
2023年5月8日月曜日
ネットニュースで・・・ 2023年3月7日
子宮がん・卵巣がんの「手術に強い全国病院ガイド」・・・と書いてあり、手術に強い?ってどういう意味なのか疑問に思いました。
手術数が多い病院なら分かりますが、「強い」って何が強いのでしょうか?
それと、手術数が多いからって?・・・・手術数が多いと経験豊富ということは言えますが・・・
癌診療の拠点病院に指定されていれば、標準治療はうけられます。
トップ20に入っている病院は、がん患者がたくさんいてなかなか手術等を受けられない・・・というような話を聞いたことがあります。
私の行っている病院は婦人科分野は手術数は少ないようです。
私は婦人科系ではなかったのですが、私も最初は「がんセンター」を言われたのですが、場所が行きにくい等あったので、今の病院に決めました。
その後コロナもあって、がんセンターは、手術が数ヶ月後とかは聞いたことがあります。
今更ながらに私はいまの病院で手術してもらって良かったと思っています。
早い対応で、手術してもらったので。
セカンドオピニオンで行くことはあるかもしれないですが、聞いた話によると、あまり・・・
私の知り合いに珍しい癌になった人がいて、その疑いがある・・・となった時に日本一の某大学病院の有名な先生を紹介されて、予約を取って行ったそうですが・・・。
その先生は忙しくて、診察は別の先生だったそうです。
しかも、検査が全部終わるのに2ヶ月かかって・・・でもその間、薬は一切出なかったそうです。
その後、確定診断はでたのですが、治療が始まるのに更に3ヶ月ぐらいかかる・・・ということだったそうです。
それは絶対におかしいと私達(3人で話していました)は話して・・・それは患者数が多くてそうなるということだったようです。
なので、治療が迅速にできる病院を紹介してもらったほうがいいと話をしました。すると、その後別の病院を紹介してもらい、すぐに治療開始になったそうです。
こういう話を聞いてしまうと、有名で手術数が多い病院は、患者数も多いので、自分の順番が回ってくるのに時間がかかる・・・と思ってしまいました。
病院選び私の場合は・・・
まず「がん」を疑ってくれた先生に聞きました。
先生は患者さんを思って名前をあげてくれていると思っています。
そして本人が通いやすいかどうか・・・という問題です。
特に私の場合は車の運転はできないので、公共交通機関で通える病院でないと・・・と考えました。
そして、その病院の評判なんかも聞けたらいいのですが・・・私は聞きました。
確かに色々有名な病院もあるとは思います。ですが、「がん」は早ければ早いほど完治する可能性が高いと言われているので、検査に時間がかかるとか手術するのに何ヶ月待ち・・・なんてとてもじゃないけど考えられません。
私の場合はちょうどコロナの真っ最中だったので、1ヶ月(コロナが発生してしまったのと私の飲んでいる薬もありました)待ちましたが、先生に話をされた時は、別の病院を紹介することもできますと言われました。でもコロナの発生はほかの病院もリスクは同じなので、病院を変えることはしませんでした。
ただし、今後再発したら・・・どうするのかはわかりません。
2023年1月14日土曜日
定期検査術後1年9ヶ月 その2 主治医にモヤモヤ??? 2022年12月12日
2023年1月13日金曜日
定期検査術後1年9ヶ月 その1 主治医を試す 2022年12月12日
2022年10月6日木曜日
術後1年と6ヶ月・・・先生の診察と結果[2]2022年9月12日
2022年10月5日水曜日
術後1年と6ヶ月・・・先生の診察と結果[1]2022年9月12日
今日は、CTと血液検査の結果を聞きに行きました。
前回あまり良い印象ではなかった新しい主治医ですが・・・
今回も挨拶はイマイチでしたが、前回とはだいぶ違う感じでした。
まず最初に血液検査の結果をいろいろと話してくれました。
前回は数値が全部正常範囲内に入っていたのですが・・・
今回は3月に血液検査したときとほぼ同じになっていて、それを先生は、
「少し基準値より出てますが、これは誤差の範囲内なので・・・。」
と言ってくれました。
そして、前回は私の方から言い出したのですが・・・
γーGTPの話しですが・・・
今回は先生が先にγーGTPの話しをしてくれました。
「今回はγーGTPが少し上がってますが・・・そこまで気にする数値ではないので・・・。」
というので、私は、
「3月の時と同じになったということですね。」
というと3月の時の数値も見てくれました。
そして私は、
「6月の数値が良すぎたということですよね。」
と話すと、先生は、
「そうですね。」
と。
そして、先生はCTを見ながら・・・
「まだ放射線科の先生の見解は出ていないのですが、私が見る限り再発や怪しい影等は無いとみます。」
と、言ってくれました。
私にも画像をゆっくりと見せてくれて、説明してくれました。
かなりきれいな画像でした。
その時にいろいろと話したのですが、やはり私の場合、後遺症というべきお腹の痛みは無くなりそうもありません。
元主治医が話していた話しをまたこの先生でも聞いてみたのですが、元主治医と同じ答えでした。なんだかこの若い先生のテストをしているようでした。
2022年10月1日土曜日
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2022年9月30日金曜日
ちょっと余談・・・GROOVE LINE 2022年9月29日
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定期検診 術後1年と3ヶ月・・・(2022年6月13日)
2022年4月5日火曜日
主治医と同じ病院に、担当医も転勤していた
2022年3月25日金曜日
主治医転勤!?どうする? 術後1年診察[2] 2022年3月14日
- 主治医と一緒に転勤の病院に転院⇒病院は近くなるのと主治医が診るけど、CTの読影技量不足。
- このまま大学病院に残る⇒新しい担当主治医が経験不足だけど、CTの読影は間違いない。
2022年2月15日火曜日
主治医は実際に経験したこと無いのに・・・
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兄から母の血液検査の結果の連絡がありました。 先週母の整形外科に付き添った時にデイケアで血液検査をした結果が19日に出るから・・・と言われていました。 母は鉄分が標準より低いそうです。 次回もこのままの数値なら薬を処方・・・という話だったそうです。 まぁ女性はあるあるなのかもしれ...
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そして・・・ 診察になったのです。 診察は、いつものフレーズから、 「どうですか?」 旦那様、 「だいぶいいです。」 先生は、 「会社辞められてだいぶスッキリしたようですね。」 というので、旦那様は、 「働けるようになってきたのに、解雇だったので。」 と。私は、 「もうすでに10...
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今日は月に1度の精神科受診なのですが・・・ その前に・・・ 旦那様がハローワークから「就労可否証明書」(病気を理由に解雇されたので、働けるのに解雇された・・・ということを証明しなければならない書類)を精神科の先生に書いてもらって提出してほしい。と言われていて、先週の木曜日に精神科...