2025年4月4日金曜日

話し方・・・ 2024年10月11日

今週は旦那様が具合が悪くやっと今日出勤した。
先週は一日おきに出勤していて、大丈夫なのかなぁと少し心配していた。
案の定、今週は行けなくなって・・・
ただ、旦那様に聞くと、朝が一番辛くて夕方はそうでもなく動けるらしい。
だんだん慣れてくればいいんだけど。
健康な人でも朝は微妙だからねぇ。
そんな旦那様、今日は昔の友達に会うそうだ。私の知らない友達のようで・・・結婚式にも呼んでいない。そんな人から会いたいと連絡があったようだ。
今更何を話するのか?
「早期退職していて仕事探している。」
とか言ってきそうなんだけど、旦那様自体がそんな状況にないからねぇ。

・・・ということで久々の一人でネットをやっていると・・・
誰かがドアを叩いた。
ドンドンドンドンやるのでうるさいのでインターホンで話を・・・
すると、ネットの環境がどうの・・・と言っていた。
その話し方、語尾を伸ばす喋り方で、社会人でその喋り方なの?セールスに来てその話かたですか・・・と思い早々に断った。
ありえないね〜。

「〇〇のぉ〜ーー、〇〇といいますがぁぁ〜ーネット環境のアンケートをぉーーお願いしたいのですがぁ〜・・・・」
と面倒なので、断った。

時々いるよねぇ。
社会人なのに語尾を伸ばす人。
社会人になってもそういう話方をする人は信用できません。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の勝手な思いなのであしからず。

2025年4月3日木曜日

両親が介護に[271]ケアマネさんに電話 2024年7月25日

母の限度額割合証と限度額証が届いたので、電話しました。
ケアマネさんが土曜日に実家に行くのでコピーを・・・と言われたので、明日母の診察があってそこで、CTの検査をした結果を兄と聞くので、兄に渡しておきますと話をしました。

そして・・・
ケアマネさんから・・・
「先週行ったんだけど、お母さんがぜんぜんお話をしなくなっていて、なんで話してくれないのかなぁと思って、お母さんに私誰だかわかりますか?」
と聞いたら、
「知りません。知らない人とは話は出来ません。」
と母が言ったらしく、ケアマネさんは、
「こんなこと言われちゃった。」
と言っていて、少しショックだったようで・・・
「以前は行くと返事程度には喋ってくれて、私の事も分かってくれていたようだったのに。」
と言うので、私は、
「私も先週行ったんですけど、ぜんぜん話さなくなっていた。先月はかなりおしゃべりしてくれたんだけど・・・かなりムラがあるようで・・・特に季節的なこともあるのかもしれません。昨年もCTを撮ってその説明を聞きに診察に同席したときに、私は先生に母があまり話をしなくなっていて・・・という話をしたんです。すると先生は年齢的なものもあると思うし、年々進んでいる(認知症)と考えてください。と言われたんです。」
という話をケアマネさんにしたら、納得していたようでした。
そして、私は、
「兄に聞くと、今どこに自分(母)がいるのかわからなくなることが結構あるそうです。そして、お父さんはどこ?とか聞くらしいです。お父さんと言っても私の父ではなくて、母の父のことらしいです。まぁアルツハイマーのようになってきているのかもしれません。」
というと、ケアマネさんは、
「確かにアルツハイマーは自分が子供の頃や良い時のことを思い出したように話す。ことはあるので。」
ということでした。

そして、私は、
「母は最近またデイに行かないと言うそうです。ただ、兄が説得してお迎えが来ると乗っていくそうです。ということは、もう母の習慣になっているんだと思います。人間の習慣って凄いと思います。まだ行ってくれるので・・・」
というと、ケアマネさんは、
「迎えが来ると行く・・・凄いね。」
と感心していました。そして、私は、
「明日また母がCTを撮ったそうで、母の診察に同席するので、それでどのくらい進んでいるのかわかります。」
と言うと、ケアマネさんは、
「じゃぁまた話を聞かせてください。」
とのことでした。

余談ですが・・・
これがだいたい10分ぐらいで・・・
私の携帯から電話したので、また超過料金だなぁ。と思いました。ちなみに私の契約は5分以内だったら、何度かけても料金に含まれているのです。

母の郵貯口座差し止め事件のときに携帯通話料金が5,000円を超えていました。なので、長い話になりそうな時は家の電話から掛けようと思っていたのですが・・・・
現在、旦那様が家に居るので、家の電話だと「うるさい!」と言われそうなので、仕方なく携帯からかけているのですが・・・











※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2025年4月2日水曜日

書道の先生に会いに行きました 2024年10月5日

10月に入ってそろそろ書道の課題を書かなくては・・・と思って書いたのですが・・・どうやって届けるか?問題で・・・
最近先生に会っていないので、持っていくのか、それともいつもの通り郵便で送るのか・・・迷っていました。

すると6日の朝先生から電話が・・・
なんだか私の考えていることが分かったかのように電話がかかってきて、10月の課題の話で・・・
これは行くしかないなぁと。

久々に会いに行きました。
先生は相変わらず忙しそうでした。

最初に旦那様の話をして、傷病手当も出たので・・・ただ給料よりも少ないので、赤字なんです・・という話をしました。
先生は、私の事を気にしてくれて、
「ずっーと家にいたら駄目。少しでも出かけて気分転換して!」
と言ってくれました。私は、
「本当にうちにいると話をすることがないのです。旦那様に話かけてばかりいるとウザいと思われ、旦那様にもストレスなので基本はあまり話かけないようにしていてるので。」
と言うと、先生は、
「いつでもいいので、話をしに来て!じゃないと〇〇さん(私)がおかしくなってしまうわよ。」
と言ってくれて私の事を気にしてくれて・・・
本当にいい先生だ。さすがだと思います。

先生には何も隠さず話をするのですが、土地の話や相続のときの話は毎回のように話していて、今年の固定資産税のお金の話で兄が文句を言ったという話をしたら、兄も少し外で働いてお金をもらうようになったから、お金に関して自覚が出てきたんだと。なのでどこにいくら払うのかをしっかり記録はつけておいたほうがいいという話をしてくれました。
私もそこはきちんと書いて残そうと思っています。
父の亡くなった当初は私も兄も少し混乱していて、手続きを早くして母をどうするのか決めないと・・・というのがあって私がほとんど出していたのですが、それはきちんと記録しておいて最後に精算する・・・と考えています。

今回久々に先生に会っていろんな話ができて良かったと思っています。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の勝手な思いなのであしからず。

2025年4月1日火曜日

やっと傷病手当が・・・ 2024年10月2日

8月に出していた傷病手当の給付金のお知らせが届きました。
ただ、分厚い封筒で・・・
中を開けると、
「一部不支給」と「不支給」
の詳細が書いてありました。
「はて?」
と私は思っていろいろ考えました。
4月5月6月分だったのですが、それぞれ不支給と一部不支給があり・・・
旦那様は4月分だけいつが休みで・・・という表を私にくれていたのですが、その他はわかりません。
ただ、その3ヶ月は健康保険や年金、介護保険の振込料金が少し安かったので、恐らく公休があったと思われるのですが、わからないので旦那様にメールで連絡して・・・旦那様が帰ってきて(会社に出勤していました)から話をしたら・・・やはり公休と会社の定休日でした。

そして・・・
振り込まれた金額は以前(1年半前)と同じ日額で、少しがっかりしました。あれから1年以上たっていて、給料が上がっているので少し多くもらえると思っていたのですが・・・いろいろ調べてると・・前回の1年半前の金額が少し高かったようです。会社の方で現在の給料と同じ金額で出していてくれたようです。実際は3ヶ月は試用期間で少ない給料だったのですが・・・

今回は6月分まででしたが、実際は7月までの分を提出しているのですが、なぜか4〜6月がいっぺんに来ていて、7月分はまだなのです。
どうなっているのだろうか?


因みに・・・旦那様は今週はすでに2回会社に出勤しています。
明日行ければ、週に3回出勤したことになって、傷病手当がもらえるのかどうなのか・・・気になるところです。










※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

ここに書かれている日常はあくまで私達の出来事です。
「うつ」は治るそうですが、ぶり返す可能性が大きいそうです。
いろいろな考えがあるとは思いますが、それを否定するものではありません。 
おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。