2024年7月11日木曜日

セルフレジで思うこと(あるある) 2024年2月21日

以前、飲食店での注文が自分の携帯からで、ネットのデータ量を使った分だけ払う方式にしている私は、損だ!!
と書いていたと思いますが・・・

最近うちの近くの大手スーパーもセルフレジとピピッとスマホ会計を導入しました。
当然ピピッとスマホは自分のスマホで会計をするので、買い物をしている時はずっーとスマホでそのアプリを使っているのでデータ量はかかるわけです。
その料金は私が払わなくてはならないのです(そのことはネットやお店に書いてあります)。なので私は絶対にピピッとスマホ会計はやらないのですが・・・

ピピッとスマホは確かに並ぶことはほとんど無いので購入数が少ない人はいいと思います。携帯の通信量がかかるので、その分ポイントとかつくようにしてほしいと思います。

この間、私もセルフレジ(ピピッとスマホではありません)で会計をしようとしていたのですが、バーコードの印字が滲んでいて、認識できないときがあったのですが・・・
人のいるレジならレジで手打ちしてくれるのですが、セルフは手打ちができるシステムではないので、止まってしまい・・・別に係の方がバーコードを打ってきてくれたのですが・・・それまでに時間が数十分かかりました。
流石にこういう時の対策がされていなくてイラッとしました。

なんだかなぁ。
人件費を減らして導入したのなら、少しサービスしてくれてもいいのではないのか?と思います。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の勝手な思いなのであしからず。

2024年7月10日水曜日

旦那様精神科受診 2024年2月17日

14日に精神科を受診したのですが、担当の先生ではなかったので、今回もう一度担当の先生に・・・

先生は旦那様に、薬が変わってどうなのか聞いたのですが・・・
旦那様は、
「最初は我慢していたのですが、いよいよ無理ということで2日間会社に行けなくなりました。」
というと、先生は・・・
カルテを見ていないようで・・・
先生は、
「一番は何が辛いですか?」
と聞くのですが・・・
私は旦那様が水曜日に受診したことをなぜ言わないのか?
と疑問に思って・・・少し様子を・・・見ていたのですが・・・
頭がはっきりしていないのか何なのか・・・黙ってしまって・・・
私が先生に、
「火曜水曜と会社に行けなくなったので、急遽こちらに受診して相談して、鬱の薬を止めて、血液検査をしてもらいました。」
というと、先生はハットした様子で、カルテをよく読んでいました。
すると先生は、
「血液検査は問題なかったようです。そして、では鬱の薬は駄目だったのですね。」
と旦那様に聞いていて、今一度
「今何が一番辛いですか?」
と聞いたのです。すると旦那様は、
「眠れないのが辛い。」
と言ったので・・・先生は、
「では、飲んでいない薬にしましょう。」
と言うことでまた新しい薬を処方してもらいました。
一番の睡眠薬と抗精神薬は変わらないのですが、精神安定剤が加わりました。なぜなのかと言うと、この薬はかなり眠気が出るようで、睡眠薬としても使われる薬だそうです。
はたしてまたどうなるのか・・・

それにしても、旦那様かなり辛そうで、先生からの質問はストレートに答えるだけで、どこがどうとか話をしなくなりました。
見ていてかなりヤバイ状況なのかなぁと。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

ここに書かれている日常はあくまで私達の出来事です。
「うつ」は治るそうですが、ぶり返す可能性が大きいそうです。
いろいろな考えがあるとは思いますが、それを否定するものではありません。 
おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2024年7月9日火曜日

保険の払込免除 2024年2月16日

ネットで、「がん」になった方が「がん保険」の支払いが・・・
と書いている方がいたのですが、その方は「がん保険」に入っていたので、給付金をもらったそうですが、その後も「がん保険」の払込が続いていて、どうなの?ということを書いていたのですが・・・

確かになぁと思いました。

私も「がん」でいろいろと給付金はもらいましたが、私の場合は、払込免除特約をつけていたので、今は払込免除なので保険料は払っていません。私の場合はそれでも医療と死亡は80歳まで保障は続くので、今後も入院手術でも給付金は出ます。
これは大手の保険には大体つけている人が多いのではないかと思います。ちなみに旦那様も払込免除はついています。

払込免除特約の制度ができた時に、3大疾病にかかったら・・・というような説明を受けていたと思います。

私の場合は元々30年ぐらい入っていた保険なので、払込免除でだいたい今までのもとは取れるのですが・・・

この間、私の保険の担当さんにその話をしたのです。
すると、一番最初に払込免除の特約をつけたのは私の入っている保険会社だそうです。
それまでは生活に支障が出るような大きな病気や怪我になっても保険料を払い続けることになっていたようです。

担当さんにその経緯を詳しく話を聞きました。
ある契約者の方が病気になって、保険料を払い続けるのは難しくなってしまったそうです。そしてその人は、「今まで何十年も払ってきたのに病気になってもまだ、払込を続けるのはおかしい、なんとかならないのか?」と社長に直々に抗議があったそうです。
それで、今の払込免除特約が出来たということらしいです。

もちろん私も払込免除特約で保険料はその分高くなっていました、ですが実際に病気になると、あるのと無いのではかなり違います。

私は払込免除をつけていて良かったと思います。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。