2023年9月11日月曜日

困った住人 2023年6月22日

以前にも書きましたが・・・

17日の話ですが・・・

この日はとても天気が良くて・・・
私達はいつものように車で買い物に行きました。
帰ってくると・・・
駐車場の柵にトイレのマットやらなにかの敷物がズラズラ(5,6点)・・・と干されていました。

以前にも書いたのですが、私達のアパートの駐車場は建物の周りをぐるっと回るように駐車スペースが作られています。
なので、隣の敷地(隣は畑とお墓です)との堺に柵があってそこに沿うように平行に車を停めます。
その柵に干されていました。
以前はうちのスペースの柵に座布団が干されていました。
今回は、かろうじてうちの駐車スペースの柵ではなかったのですが、そのギリギリからズラズラ〜と。
旦那様はまたまたご立腹で、駐車しにくいと文句。
干してあるものがヒラヒラして車の視界の妨げになったり、逆に落ちたりしてそれを車で踏んでしまったりしたら・・・と思うと駐車し辛いのは当然です。
私もなんでこんな汚い柵に干すのか疑問でした。
だって隣が畑で柵は雨ざらしなわけで・・・

以前座布団の時に管理会社に連絡して、その時にもう一度あったら連絡してください。と言われていました。
なので、今回も管理会社に連絡して、
「『ここは駐車場です。この柵に何も干さないで下さい。駐車の妨げになります。』と注意書きを掲示してください。」
とお願いしました。
まだ何も連絡もなく、どうするのか気になります。

今まで、どこのお宅がやっていたのか分からなかったのですが、分かりました。やはり、最近入った外国の方のお宅でした。
次の日の朝、誰かが片付けてそのお宅の自転車のところに掛けてありました。
やはりなぁと私達の常識では計り知れない事をするなぁと思っていたのですが・・・・
ネット等でそういう事があるのかなぁと調べていたら、あるんですね〜
意外と普通に干している人がいるようです。
私は驚きました。ただ、その方は建物の近くにある隣との柵に干しているようでしたが・・・
ネットでは本来、隣との柵は物を干すようにはできておらず、あくまで隣との境界のための柵で、強度は弱いのと、アパートと隣の共有物で個人が勝手に使っていいものではないという見解が・・・

さて、どうなることやら・・・
私は、天気が良い日、今度は布団を干すと思っています。そうなったら、問題です。厚みもあるし、ヒラヒラどころではありません。

問題はそれだけではなくて、その外国の方のお宅は複数人(5人ぐらい?)住んでいるのですが・・・
タバコを吸うのです。この話も以前に書きました。そして、管理会社からの返事も貰っていて、電話で直接注意してくれたそうですが・・・その話はコチラ→管理会社から返事 2023年4月24日

以前注意してもらったはずなのに、外の玄関前で吸っていたり、階段下で吸っていたり、自転車置き場で吸っていたりして、とてもタバコ臭い。
それだけでも嫌なのですが、その吸い殻を階段下の柱のそばに捨てていて、外からは見えないように隠しているのです(以前注意したから?)。それが数十本単位で落ちています。
そして、自転車置き場の柱の隙間にタバコの空箱を挟んでいて、それが数箱。流石に見苦しいので、昨日私がゴミ箱に捨てましたが。
しかも、タバコを吸っている時に咳が酷くて・・・私は父を見ているので、思い出されて辛い。完全に肺がヤバそうです。

これも管理会社に言わないとなぁ。
なんでルールが守れないんだろ?
そんなに難しいことではないと思うんだけど。

外で吸ってもいいけど、人の居ない場所で、というのと吸い殻のポイ捨ては止めてほしい。タバコの空き箱はきちんとゴミとして捨ててほしい。
そして、柵に何も干さないで・・・

これだけなんだけどなぁ。



※今回の話は、共同住宅に住んでいる人の最低のルールだと思っています。



※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

2023年9月8日金曜日

両親が介護に[154]ケアマネさんに連絡 2023年4月3日

兄が退院したことを介護のケアマネさんに電話して、母を6日に家に戻したいという話をしました。
ケアマネさんはもう少し母をショートに入れといても・・・的な事を言ったのですが・・・それは7日から施設が一杯になってしまうので、母が出るとすぐに埋まってしまうということでしたが、お金がかかることなので、6日でお願いしました。

そして、兄に言われたことを相談しました。
それは、母が歩くのが大変になっているので、いつもの内科のクリニックの先生が往診とかしてもらえたら・・・という話をしました。
すると、ケアマネさんは、
「以前は往診とかあったらしいけど、今はたぶんやっていないと思う。」
と言われました。私は、
「そうなんですね。ではまた考えます。」
というと、ケアマネさんは、
「車椅子とか歩行器とかはどうだろうか?」
と言うので、私はそーか歩行器ね・・・と思いました。
そして、その話は6日に・・・ということで終わりました。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2023年9月7日木曜日

またまた届いたイラッとさせる郵便 2023年6月14日

この間、ブログにクレジット会社からの
「お知らせ」
の話を書いたのですが・・・


数ヶ月でまた同じ
「お知らせ」
が届きました。
私は、又届いた・・・といちお中身を確認しました。
案の定「がん保険」の案内でした。
また無駄なものを送ってきやがった・・・と思いました。

以前にも書いたと思いますが・・・


そして、また医療保険が必要か?という話ですが・・・

また同じようなことを書きます・・・
お金に詳しい人は掛けた金額に見合った保険金が貰えない・・・というようなことを書いていたりするのですが。

確かに掛け捨てのような保険だとそうなるのかもしれません。
私は共済保険にも加入しているのですが、実際にもらった金額と掛け金そして一年に一度割戻金があるので、実際は同じぐらいです。ですが、これは掛け金がものすごく少ないので、もらえる給付金もかなり少ないです。
ちなみに新型コロナにかかったときもこれは貰いました。(2022年9月からコロナに罹患しても保険給付金は貰えなくなりました。)

そして・・・大手の保険ですが、私は若いときから掛けていて、その時は健康一時金というのがあったのに入っていたので、掛けた金額の1割ぐらいを10年に一度もらっていました。
今は保険の見直しをしたので、健康一時金は無くなりましたが、診断一時金をつけたり先進医療や女性医療等もついています。

診断一時金はすでに貰っていて、それはそっくり保険会社の子会社の通貨指定個人型年金保険に預けました。
そして、医療保険は80歳まで保障が続くので、また何かあっても保険金がもらえます。しかも払込はもうないのに、再発等があったらまたもらえるのでなんだかオトクな感じがしてしまうのは・・・・。

若い時は病気になることが少ないので、医療保険は・・・と思うのかもしれないのと、掛けても掛けた分戻ってこないと思って入っている人が多いと思いますが、確かにそれはあるとは思います。保険の中身(種類等)によると思います。
ただ、今は生涯「がんと診断される人の割合は50%」と言われている時代なので、多かれ少なかれ何かしらの病気になる・・・と考えるのが当たり前だと思ったほうがいいです。
個人で掛けなくても・・・と思っている人が多いと思いますが、確かに健康保険で大部分は戻ってきます。ですが、その他の部分は自費になってしまうのです。
例えば、病院でレンタルしたタオルやパジャマ、おむつやパッド等。

ですが、母は・・・
個人の医療保険には加入していませんでした。
母が、新型コロナで入院の時は、医療にかかる費用は公費負担だったので0円でしたが、その他、オムツ、パット等々で2万円ぐらいかかりました。
今回の母の入院(まだブログに書いてないですが、母は5月から骨折で入院しています。後日詳細は書きます。)はどのくらいかかるのか・・・分かりません。
ただ、高額医療限度額証は提出してあるります。そして低所得者ですが・・・



※今回の保険の話はあくまで私の考えですのでご了承ください。







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。