のほほん50代主婦が胆嚢がんに!?日々の記録。 2021年2月 胆嚢がん(ステージⅡ)と膵管・胆管合流異常(先天性の奇形)の手術を受けました。 その時の事と、その後の話、今現在は親の介護と引きこもり(中年ニート)である兄の話、いろいろ書いてます。
2022年10月6日木曜日
術後1年と6ヶ月・・・先生の診察と結果[2]2022年9月12日
2022年10月5日水曜日
術後1年と6ヶ月・・・先生の診察と結果[1]2022年9月12日
今日は、CTと血液検査の結果を聞きに行きました。
前回あまり良い印象ではなかった新しい主治医ですが・・・
今回も挨拶はイマイチでしたが、前回とはだいぶ違う感じでした。
まず最初に血液検査の結果をいろいろと話してくれました。
前回は数値が全部正常範囲内に入っていたのですが・・・
今回は3月に血液検査したときとほぼ同じになっていて、それを先生は、
「少し基準値より出てますが、これは誤差の範囲内なので・・・。」
と言ってくれました。
そして、前回は私の方から言い出したのですが・・・
γーGTPの話しですが・・・
今回は先生が先にγーGTPの話しをしてくれました。
「今回はγーGTPが少し上がってますが・・・そこまで気にする数値ではないので・・・。」
というので、私は、
「3月の時と同じになったということですね。」
というと3月の時の数値も見てくれました。
そして私は、
「6月の数値が良すぎたということですよね。」
と話すと、先生は、
「そうですね。」
と。
そして、先生はCTを見ながら・・・
「まだ放射線科の先生の見解は出ていないのですが、私が見る限り再発や怪しい影等は無いとみます。」
と、言ってくれました。
私にも画像をゆっくりと見せてくれて、説明してくれました。
かなりきれいな画像でした。
その時にいろいろと話したのですが、やはり私の場合、後遺症というべきお腹の痛みは無くなりそうもありません。
元主治医が話していた話しをまたこの先生でも聞いてみたのですが、元主治医と同じ答えでした。なんだかこの若い先生のテストをしているようでした。
2022年10月4日火曜日
両親が介護に[22] 父の病気の話。2022年6月8日
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