2022年4月8日金曜日

書道の先生に久々に会いに・・・2022年4月7日

半年ぶりに・・・

書道教室に・・・規定の書いたもの(3ヶ月に一回課題を提出しないといけないのです。)を持って行きました。
久々に先生に会いました。

いろんな話をしてきたのですが・・・
ピアノを下取りに出した話
実父の病気の話
私の通っている美容院の美容師さんの話
私のがんの話

と2時間話しまくりでした。

いつもは書道の先生の方が話が長いのですが、今日は私のほうが喋ってました。

遠くの親戚より近くの他人のほうが頼りになる・・・というのはよくわかります。

書道の先生も家のネット環境の話をいつも私に相談してくるのです。書道の先生には3人の息子さんがいるのですが・・・相談しにくいらしいです。

書道の先生は私の親よりも若いので、まだぜんぜん元気で、話もしやすいです。

次回は7月です。
またまた長話・・・になるのかな。




※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2022年4月7日木曜日

保険の話(大手保険会社) ちょっと詳しく・・・

保険の話(大手保険会社) ちょっと詳しく・・・
昨年もらった金額の総額は詳しくは書けないのですが・・・

昨年、胆嚢癌切除手術と膵管胆管合流異常の分流手術を受けたのですが・・・


入院が20日

胆嚢がん
膵管胆管合流異常

の2つの手術を行いました。
開腹手術でした。


私の保険の内容

入院 日額1万円
女性特定疾病入院 日額7千円
手術 20万円
入院一時給付金 5万円
3大疾病特約(所定のがんと診断確定、心筋梗塞または脳卒中で手術を受けた時)☓☓☓万円
3大疾病等診断された場合、保険料払込免除

一部省略

という保険に入っていました。
というかまだ入っています。

一部の医療の部分はまだ保障が残っています。
入院 日額1万円⇒80歳まで
女性特定疾病入院 日額7千円⇒80歳まで
女性特定(乳、子宮、卵巣)の手術 10万円⇒80歳まで
手術 20万円⇒80歳まで
骨折、脱臼、腱の損傷 5万円⇒60歳まで
それと先進医療⇒80歳まで 
死亡保険⇒終身&70歳まで

なので、昨年もらった金額は結構な額でした。
女性特定疾病入院がもらえたのは良かったです。
確かに合流異常は女性に多いということがわかっているのは確かですが・・・

そして特にがんと診断されるともらえるのが大きかったです。(三大疾病特約)
これは一時金ですが、今後再発等があった時に使う可能性があるので、貯金しています。
がんは一度かかってしまうとまたいつ再発するかわかりません。
その時(再発した時)はもう一時金はないので、入院等の給付金頼みですが、最近は通院で抗がん剤等を投与するそうなので、入院することはないかもしれません。そうなると、諸費用はそれなりにかかります。
病院にかかる薬等は高額療養費制度でなんとかなるかもしれませんが、その他交通費やその他諸々は・・・(私は一部検査(PET-CT)が支払い審査機関に不要な検査だと認識されて戻ってこなかったです。その話は以前に書いてます「医療費高額査定」)
なので、私はもらって良かったと思っています。

最近がん保険は・・・
といろいろ議論になっていますが・・・

今はがんの治療もどんどん新しいものが出てきています。
でも、厚労省の認可が出るのが遅いとかまだ保険が適用されないとか結構あるそうです。そして、薬の副作用等で動けない等々生活にいろいろな支障が出てきてしまう。そのときにお金が役に立つ・・・
そんなふうに考えます。
特に私達夫婦は子供がいないので、誰も頼ることができないです。
お金がないとがんの治療をしながら生活していくのは大変だと思っています。

なんにつけお金は必要です。

がん保険や医療保険を見直す人が多い(公的医療保障があるから・・・)と思いますが、今はがんに罹患する人は2人に1人と言われています。これは今の話で、今後ほぼがんに罹患・・・なんて時代がくるのかもしれません。

誰かかブログで書いていましたが・・・
がん保険見直し説を高らかに唱えている人は、がんにかかっていない人だそうです。そうなのかもしれません。

私はがん患者の中では若いって言われたぐらいなので、まだ自分は・・・と思っている人は多いと思います。

でも、若い人こそがん保険に入っていたほうがいいかもしれません。
なぜなら、年を重ねていくとだんだん掛け金も高くなるのと、保障も薄くなる可能性が高いです。今後はほとんどの人ががんに罹患するとなると保険会社もそれなりに考えると思います。

私の場合は担当の人がとても良く考えてくれている人だったので、今の世間の状況を踏まえての保険の見直しを提案してくれていたので、良かったと思います。見直しで保険が2つになっていて、どちらにも死亡保障が残っていたのは驚きでした。それでも、30年払っていた掛け金はほぼ変わってませんでした。

特にがんになったら一時金が出るのと、払込(毎月の掛け金)がなくなる・・・これはかなり良かったと思っています。
ちなみに旦那様の入っている保険も一時金と払込免除はついていました。
旦那様の入っている保険会社は、私の入っている保険会社とは違います。(旦那様の保険会社も大手ですが・・・)

私は今現在は大手の保険の保険料を払っていません。
これで80歳まで医療の保険が保障されているので、良かったです。
30年掛けたかいがあったということです。

皆さんはどう考えますか?



※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2022年4月6日水曜日

夜中に体調不良・・・2022年4月6日

3日、久々に車で1時間ぐらいかかるところに焼き鳥(昔よく買っていた所です。)を買いに行きました。

夜は焼き鳥と日本酒で一杯・・・
ほろ酔いで寝ました・・・・!?
・・・・・夜中の3時過ぎ
なんだか気持ち悪くなり・・・

吐いてしまいました。
夜中に吐く・・・焼き鳥が悪かったのかなぁと思いながら、2時間・・・最終的には胃には何も無い状態になってやっと眠れました。
今回は食べた量が多かったのか、結構辛かった。
熱は平熱でした。

でも前回の12月の時は食べてすぐだったのに今回はかなり時間がたってのことだったので、何が原因だったのかよくわかりません。
焼き鳥が駄目だったのか、私の体調が焼き鳥を受け付けなかったのか・・・
その朝(吐いた朝4日)はかなり体調が悪く旦那様のお弁当も作ることができず、寝ていました・・・

でも4日は整形外科のリハビリがある日・・・
どうしようか悩んで雨の降っているのに頑張って行ってきました。

ところがリハビリをやっている時にお腹がゴロゴロ・・・でも一回のトイレでなんとか大丈夫でした。
元々手術してから時々そういうことはあったのですが、リハビリでゴロゴロになったのは夜の焼き鳥のせいなのか??

その後は何もなくお昼も食べられたので大丈夫なのですが・・・

この短期間に2回(前回は12月)も同じようなことがあるのは何かあるのかなぁ。
手術のせいなのか?
ただ食べ物が駄目だったせいなのか?
わかりません。

そして、5日はみぞおちのあたりが結構痛かった・・・中ではなく明らかに筋肉痛です。

吐いて筋肉痛・・・ネットで調べたら吐く時に腹筋を結構使っているらしい。




※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
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