2023年7月13日木曜日

駐車場に座布団!? 2023年4月22日

旦那様の精神科受診の後お昼を食べて帰宅したのですが・・・

うちの車の止めている駐車場の塀の柵に知らない座布団が干されていて・・・うちの車はそれを避けるように駐車しなければならない状況になっていました。
旦那様から、
「なんだろう?なぜこんな場所に・・・」
と疑問の言葉が・・・私も疑問に思いました。
ですが、駐車場を借りているのはうちなのだから勝手に干されても困ります。
なのですぐに管理会社に電話しました。
ついでにタバコの件も話しました。

タバコを吸っている人は・・・
うちは2階に住んでいるのですが、最近斜め下の階に外国人の方が5,6人入居されたのです。家族ではなさそうで、シェアルームということなのかなぁ。その方たちがタバコを吸うのですが、玄関の前や駐輪場、階段下などで吸っていて、しかも吸い殻もそのまま捨てていて、まとまって落ちていたりして気になっています。それは以前にも一度管理会社に話して注意書きをポストに入れてもらいました。
ですが・・・未だに吸っていて、吸い殻もたくさん落ちている・・・
時々掃除はしているようですが、この土日は掃除していませんでした。

とくにタバコを吸う人は咳をしていて、それがかなりヤバそうな咳なので、とても気になります。
外で咳をしているので、この周りの人たちは気になっていると思います。

タバコは害そのものでしかないので、アパートの共有部分を禁煙にしてもらいたいと管理会社にお願いしました。

タバコは年齢を重ねていくと、父のように常時酸素を吸っていないとならない状態になってしまうのです。父は肺の機能が衰えて最後はかなり苦しかったと思います。あれを見てしまうとタバコは絶対に駄目と言わざるおえません。受動喫煙も気になります。特に私は「がん」なので、絶対にタバコの煙は吸いたくないです。

さて、座布団はどこのお宅が干していたのか・・・
あの汚い柵に干す・・・逆に汚れてしまうのではないか?と思いますが・・・






※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2023年7月12日水曜日

両親が介護に[132]母のベッド 2023年1月25日

母の退院が、木曜日(26日)に決まったので、母のベッドを設置(元々母はベッドを利用しておらず、床に布団を敷いていました)しに実家に行きました。
久々の実家でした。
コロナで実家には入れなかったので、懐かしい感じすらありました。

驚いたのは兄が一階の父が寝泊まりしていた部屋に寝床を移動していたことです。
コロナに母とかかってしまって母のことが心配だった・・・ということがよくわかりました。
兄・・・少し見直しました。
いや、最近はしっかりしてきていて、だいぶそれらしくなってきた気がします。(私もだいぶ兄に教えていますが・・・)

兄はデイケアに午前だけ参加して午後から二人で部屋の模様替えをしました。
元々母がだいぶ前に買ったパイプベッド・・・父も何ヶ月か使いました。
だいたい1時間ぐらいで設置完了。

そして、母の退院の時に着る服の用意をしました。
入院する時は、パジャマでした。

まだあの時のことを鮮明に覚えていて、やっとここまで来た・・・と感慨深い思いでした。

父の時のようにベッドを借りるとか、手すりをどうしょうかという話をしました。が、とりあえずこのまま家にあるパイプベッドで・・・ということになりました。

その時に父の話を少ししました。
母の入院していた病院は父の入院していた病院と同じで、父はすぐ退院させられたけど、母は3週間入院していた・・・という話をしたら、兄は、
「仕方ないよねお父さんはもう治らない病気だったからね。」
と、私も、
「治らない病気をいつまでも病院で・・・ていうわけにはいかないものね。お母さんは治る病気で治って退院してくる。まぁそういうことなんだよね。」
と話をしました。
なんとなく父が亡くなって二人でしみじみ話した・・・という感じでした。







※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2023年7月11日火曜日

旦那様精神科受診2023年4月22日

一ヶ月ぶりの精神科です。
GW前なので、かなりの混雑ぶりで、予約が取れなかったので、予約診察のあとの順番で待っていたのですが・・・
午前11時に行って、診察が終わったのが午後2時でした。
4月から土曜日の先生が一人減ってしまったので仕方ないのかもしれません。
その減った先生は旦那様の担当だった先生なのですが・・・
どうも私の大学病院と同じで学生だったようです。(学生ですが、研修も済んでいるいちお医師ではありますが、大学病院と同じで、大学院に通っている先生なのだと思います。)事務の人も研修・・・と言っていたので。

今回の診察ですが・・・
今回から先生がベテランの先生になりました。
話仕方は早口ですが、説得力のある感じで、旦那様がだいぶ良くなっていることを感じさせる話をしていて・・・
旦那様の倦怠感&日中の眠気の原因が薬にある可能性を指摘して、薬を一つ止めてみる事になりました。
それで様子をみて、悪くなるようだったら、すぐに受診するように言われました。
そして、土曜日は予約が取れないので、4週間後ではなくて、6週間後になりました。担当の先生の予約は6週間後ならとれましたが、他の先生は6週間後でも一杯の先生がいて・・・土曜日の先生不足は深刻のようです。






※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

ここに書かれている日常はあくまで私達の出来事です。
「うつ」は治るそうですが、ぶり返す可能性が大きいそうです。
いろいろな考えがあるとは思いますが、それを否定するものではありません。 
おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。