2021年10月3日日曜日

久しぶりに・・・

久しぶりに、書いてみました。
7月にとりあえずで書いて提出して以来、全く書いていませんでした。
今日先生(書道の先生)に電話したら、無理して書かなくてもいいと言われました。
お休みしても特に何もペナルティ等はないから・・・と。

確かにもう私が所属している書道会の、参考クラス(人に教えられる)にいるので、課題を提出しなかったからといって下に下がるとかはないです。

でも提出しようと書いて・・・
うまく書けなかった。
でも期限までにはなんとかしたい。


ということで、ちょっとお遊び。














あまり上手くない(汗)



※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2021年2月25日  術後 6日目

この日は導尿カテーテルが抜けました。
最初のトイレは看護師さんに付き添ってもらって行きました。何も支障が無いことを確認しました。
これでトイレに一人で行けるようになりました。

あとドレーンは1本(胆汁を流す)のみになりました。
これは手術の説明でいわれていた、14日目まではずせないやつだとここで分かりました。

点滴もそれまでは左に入れていたのですが、栄養剤を右から入れようとしたら、入らなかった。そして右も左も漏れるので、外して飲薬と食事で栄養を取るということになりました。

かなりこの日は身軽になり、一人で歩くこともできて、気持ちが楽になった。
ただし、まだ傷は痛くて動くのは大変なことには違いなく、特にベットから起き上がるのが腹筋に力を入れられないので、最初はなかなか一人では起き上がれませんでした。この時はなんとかベットの柵をガッツリつかまって足で反動をつけて(起き上がりこぼしのように)起き上がってました。

この日から主治医がどんどん食べろと言うようになりました。

飲薬
カロナール(痛み止め)
セレコキシブ(痛み止め)
ランソプラゾール(胃酸を抑える)
オロパタジン(アレルギー)
アムロジピン・オルメサルタン(血圧)
ルネスタ(睡眠薬)


※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2021年10月1日金曜日

2021年2月24日  術後 5日目

朝、主治医の回診の時にお腹のドレーンが1本抜けました。
今まで入っていたドレーンのところはそのままで自然に穴が塞がるということでした。
元々お腹には大きなガーゼを止めてあるのでそれをドレーンの入っていたところにも当たるように止めて終わり。そのガーゼは傷からの血液の混じった体液が出ていたので、1日に3回ぐらい取り替えていました。

この回診の時に主治医が私のお腹の傷をまじまじと見て、
「傷口きれいだね・・・」
と一言。
『私は自画自賛かよ!!』とツッコミたくなる気分でした。
自分がやった手術がうまくできて良かったと思ったのかなぁ。

この日は硬膜外麻酔も抜けました。
痛み止めの薬も常時ではなくなり、痛い時に飲むというようになりました。
すると数時間後に痛みがひどくなり、動けなくなりました。
で、また痛み止めを飲むことになりました。
この日はまた痛みとの戦いでした。
1日中痛くて唸ってました。
飲薬が切れると痛くなる・・・というまたまた試練の時がやってきてしまいました。

この時、外部から来ているヘルパーさんのおしゃべりが気になって気になって・・・痛い時に笑ったりしていると、イライラが・・・

という1日でした。
そして、この日から睡眠薬をもらうようになりました。
ただ、通常の半分の量だったので、全然眠れませんでした。
この日は飲薬の痛み止めが通常ではありえない飲み方をしていました。
大丈夫か気にはなりましたが、痛くてそれどころではなかった。



飲薬
カロナール(痛み止め)
セレコキシブ(痛み止め)
ランソプラゾール(胃酸を抑える)
オロパタジン(アレルギー)
アムロジピン・オルメサルタン(血圧)
ルネスタ(睡眠薬)


※ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。 
検診は毎年受けましょう。おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。