2025年2月26日水曜日

体調不良・・・ 2024年9月4〜5日

9月4日
ここのところ漢方が効果を発揮しているのかお腹が下ったり夜中に痛くなったりはしなくなったので、漢方がやっと効いてきたのかなぁと思っていたのですが、時々お腹か張るのとツキツキと痛いのです。
下痢はなくなったのですが、微妙に便の出が悪く、ガスもあまり出ない気が・・・

そして、今日はかなり横腹が痛くて、ガスが出ない・・・
お昼なのにお腹が空いていない。
となんとなく気になる症状が・・・
なので、食間(朝ご飯の後、昼ご飯の間)漢方を半分飲んで、少し間をおいて昼ご飯前に漢方を1包飲んでお昼を食べました。
午後は少し意識をしてガスを出すようにしてなんとなく軽減されたような気がします。
来週の月曜日に大学病院の診察があるので、それまでなんとかごまかして、診察の時に話をするつもりです。

9月5日
昨日は漢方を一回1,5包飲んでいたのですが・・・
今日は少し改善されたようで、便秘のような感じだったのが、いちお解消しました。すると、お腹も少しスッキリして、腹部膨満感はだいぶ良くなりました。そして、腹痛もだいぶ薄れてきていますが・・・
少し引っ張られる感じがまだ残っています。

昨日、麻痺性腸閉塞(手術後におこる)の事を調べていたら・・・
ネットに抗ヒスタミンで腸の動きが鈍くなるので、腸閉塞になっている場合は、飲むのを止める・・・ということが書いてあって、私は長年花粉症と副鼻腔炎で薬を飲んでいて、それに抗ヒスタミンが入っているのです。
ではなぜ最近になって腸閉塞の症状が出てきたのか?
思い当たることがありました。
それは長年飲んでいる市販薬の鼻炎の薬が出荷調整で品薄になってしまい、いつも買っているドラッグストア数件全部売り切れになっていて、この2ヶ月はいつものではなくていろいろな市販の鼻炎薬を飲んでいました。
おそらく、それが原因ではないかと・・・
薬によって成分量が違うので、その量の違いと私の体調が合わさってこの不調につながっていると思っています。

来週の大学病院の診察の時に、今回のような状態になったら・・・という対策の話をしようと思います。
特に漢方を少し多めに処方してもらうのと、お腹が痛いときの薬がないのか?とか聞きたいと思います。
ただ、肝機能が漢方で悪くなっているのも気にはなっているのです。それも聞きたいと思います。

先生は面倒だなぁと思うのは分かっているのですが、自分で対処ができればそのほうがいいに決まっているので。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2025年2月24日月曜日

「ヘルプマーク」 2024年8月27日

旦那様がうつと診断されて2年です。
そして、2回目の長期お休みになっているのですが・・・
最近はだいぶ良くなっていて、7月に一度、8月も先週会社に出勤しています。
会社に行ってしまうと仕事はなんとかこなしているようです。
ただ、問題は通勤だそうです。
通勤時間は、1時間半ぐらいなのですが、私達が暮らしている街の鉄道の駅が始発なので、いつも始発に並んで座っているそうです。
旦那様の体調は、朝が一番辛くて、倦怠感がひどいそうです。昼頃にはだいぶ楽にはなるそうですが、流石に帰りも疲れて倦怠感はひどくて・・・
ちなみに帰りも途中から座れることが多いそうですが・・・

先週の通勤の時に、「ヘルプマーク」をつけている人に前に立たれてしまい、どうしようか悩んだそうです。
ただ、自分も具合が悪いのに・・・それでも席を譲ったらしいです。

帰ってきて、その話をされました。そうとうなストレスだったのでしょう。口調が荒かったので、かなり辛かったのだと思われます。そして次の日は会社には行けなくなってまた一週間です。

7月から旦那様は自分も「ヘルプマーク」が欲しい。と言うようになっていました。ただ、市役所のHPに「ヘルプマークの配布は現在しておりません。」
と書かれていて、入手することができないのです。

最近「ヘルプマーク」はだいぶ認知されてきていて、旦那様の精神科病院でもたくさんつけている方を見かけます。

ヘルプマークを悪用する人もいるそうです。
ただ、ヘルプマークをつけている人がいるとプレッシャーに感じている人もいるのは確かです。

昔、旦那様が肩をありえない骨折をした時があったのですが、その時は誰が見ても怪我をしているのがわかるので、皆席を譲ってくれたそうです。

現在の旦那様は、外見では辛そうに見えないので、難しい問題です。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

ここに書かれている日常はあくまで私達の出来事です。
「うつ」は治るそうですが、ぶり返す可能性が大きいそうです。
いろいろな考えがあるとは思いますが、それを否定するものではありません。 
おかしいなぁと思ったらすぐに病院に行くことをおすすめします。

2025年2月20日木曜日

術後3年6ヶ月造影CT&血液検査?のはずですが・・・2024年8月26日

今日は半年に1度の造影CTの検査と血液検査のはずでしたが・・・

血液検査&CT撮影の場合は、先に血液検査をするのがもう定番になっているのですが・・・
今回そう思っていそいそと大学病院に行ったのですが・・・
受付機で受付をして、今日の検査項目を見ると・・・たったの1行CT検査・・・としか印刷されていなくて、はて?いつもそうだったっけ?
血液検査は書かれないんだっけ?
と疑問に思いつつ、血液検査の受付機に診察券を通したのですが・・・
画面に、
「今日の検査はありません。血液検査の受付に行って・・・」
と出てしまったのです。すると血液検査の受付の人が・・・
「今日は血液検査はないようです。今日の検査項目を・・・」
と私のファイル(最初の受付機で今日の検査項目が印刷されているのをファイルにはさんで各課で検査を受けるとチェックしてくれるのです)を確認したのです。すると、
「今日は血液検査はないようですね。造影CTが入っているようですが、検査の必要が無いと思われます。」
と言うので、私は、
「私の場合の血液検査は3ヶ月に一回の血液検査で腫瘍マーカーを検査しています。なので今回血液検査が無いのは先生が忘れたんだと思いますが・・・。」
というと、血液検査の受付の人が、パソコンで調べてくれました。すると・・・
「今回は血液検査が入ってないのですが、次回の診察は予約入ってますが、その後もないですね。」
というので、
「先生が忘れたんだと思います。」
と再度言いました。すると血液検査の受付の方が詳しく今までの履歴を見てくれて、
「そうですね。今日は外科の〇〇先生(私の今の先生)は診察していますか?」
と言うので、私は、
「月曜なので診察していると思います。」
というと、
「では、外科のいつも行っている受付で話をしてみてください。」
と言われて、早速いつもの外科の受付で話をしました。
「今まで3ヶ月に一回血液検査をしていて、造影CTといつも一緒に血液検査をしているのに、今回検査の予約が入ってないのです。先生が忘れたんじゃないかと思っているのですが・・・まぁ次回の診察の前に血液検査受けてもいいのですが、確認してください。」
と話をしました。
すると、受付の人が、先生に確認してくれました。
「今回もやはり血液検査あります。」
と予約を入れてくれました。
なんだかなぁ。

私はやっぱり先生が忘れていたと確信しました。
次回の診察の時に先生が自分で忘れていた・・・と自覚すれば良かったのかも・・・
と思いました。

ただそうなると一度診察して、その後血液検査してまた1時間後診察・・・と二度手間になってしまうので、今回は私の方で言ったのですが、本来は検査を忘れるなんてあってはならないと思います。
それだけ私はもう相手にされていない(検査だけ受けている)患者だということです。
本来なら謝ってくれてもいいのに何もなく、外科の受付の人も、さらっと
「血液検査あります。」
と言っただけです。
いつも思うのですが、外科の受付の人がいまいち微妙で・・・

私は何度か今後の検査の話をしたりしていたので、血液検査が3ヶ月に一度する・・・というのは分かっていたので、今日のようなことができるのですが、これがそういう検査のスケジュール的な話のしていない人は知らないまま・・・なんてこともあるのではないのか?と思いました。

なんだかなぁ。
やはり今の先生、私は合わない。
最初の手術してくれた先生のいる病院に転院しようかなぁ・・・

その後また血液検査の受付に診察券を通して血液検査をして、その後造影CTの検査なのですが・・・
また今回体重の確認をされて、
「体重は〇〇kgですか?」
と聞かれて、
「いいえそれは前の体重で、今はそれより10kg減ってます。」
と答える・・・
いい加減体重のデータ更新してくれないかなぁ。と今回も思いました。
造影CTは問題なく終わり、会計をして帰りました。






本日の費用 2024年8月26日 
検査
画像診断

合計金額  9,060円(3割負担) 



※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。