2025年8月29日金曜日

久々に指に注射! 2024年12月19日

リンパ節炎という診断が出て(17日)、2日経っていたのですが・・・
以前から、整形外科の診察を木曜日に受けようと思っていました。
本来はもっと早く診察を受けようと思っていたのですが、診察とリハビリを一緒に一日で受けたほうが都合がいいので、19日にリハビリの予約が入っていたので、診察を受けようと思っていました。

という前置きなのです。

ここ1ヶ月ぐらい、右手の中指のまばね指(腱鞘炎)が再発していて、ひどい時はペットボトルの蓋も開けられないぐらい痛くて・・・
問題は、すでに注射を5回ぐらい受けていて、最後の注射から1年半経っているのですが、次に痛くなったら手術と言われていたので、すごく悩みうだうだしてしまい、時間がかかってしまいました。

悩んで、今度のリハビリの時に診察を受けて、手術の紹介状をもらおうとしていたのですが・・・このリンパ節炎になって、熱があったら行くことができないなぁと思っていたのです。
ですが、幸い熱は下がっていたので、覚悟を決めて診察のために早く行きました。
ただ、木曜日の整形外科は基本患者さんがあまりいなくて、空いているので、今回もどうかなぁ。と思っていたのですが、ものの5分で診察でした。

先生(先生は今年の4月に新しい先生に代わっています)に、
「右手の中指が痛くて・・・ペットボトルも開けられないのです。」
と言うと、先生は、
「引っかかりはありますか?」
というので、私は、
「引っかかりは無くて、ゴリゴリします。そして、指が伸ばせないのです。元々痙縮しているのもあるのですが・・・そして、リバビリの先生に少し関節が腫れている。と言われていて・・・手術ですかね?」
と言うと、先生は、
「前回の注射はいつでしたか?」
と言うので、私は、
「1年半ぐらい前です。ですが、もうすでに5回ぐらい受けていて、次回は手術・・・と言われているのです。」
というと先生は、
「1年経っているのなら大丈夫だと思います。」
と言うので、私は、
「あまり受けると腱が切れる・・・と言われていますよね?」
と言うと、先生は、
「それはありますが。ただ1年以上なら・・・」
というので、私は、
「どうなんですかね?大丈夫でしょうか?」
というと先生は、
「一度注射して駄目なら・・・ということでもいいと思いますが。」
というので、私は、
「先生がそう言うのなら、注射でお願いします。」
ということで、注射を受けました。
まぁ久々でしたが痛い注射でした。

ただ、今回の注射は位置が・・・微妙で指に注射でした。
今までは手のひらの指の付け根(まめができる場所)に注射を打っていたのですが・・・
どうなのかなぁ。

今回は紹介状をもらうと思っていたので、注射なので、今日はもう右手を濡らせません。

どうしよう。
明日ガス給湯器屋さんが来るのに・・・
お風呂の掃除等しようと思っていたのに。








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。

2025年8月26日火曜日

両親が介護に[286] 介護家族の頼れる唯一の人 2024年10月24日

ある方の介護のSNSで、ここ数年両親が修羅場だった頃の担当のケアマネさんが交代するをもう一度考えなおしてほしい・・・
ということが書かれていて・・・
要するに慣れてきていて、別の方に代わるのが不安だし、せっかく穏やかになってきているのに、また何が起こるのかわからない。
ということを読みました。
気持ちはよくわかるなぁと。

うちもそうでした。あの母の一番混乱しているときに担当してくれた包括のケアマネさん。私が介護の事を全くわからなくて右往左往しているときに兄共々いろいろと面倒を見てくれた人です。
うちの事情も全部分かっているので、このままずっーとこの人がいいなぁ。と思っていたけど、包括のケアマネさんなので、介護のケアマネさんに担当が変わって・・・今に至ります。
介護をしている家族にとってケアマネさんや看護師さんは話のできる唯一の人のような気がします。
介護って話をできる人がいないので、孤立しがちです。

今のケアマネさんには当初いろいろと話を聞いてもらいましたが、最近は電話だけ。母も安定しているので、まぁ何も相談はないのですが。

ただ今後のことを考えると不安だらけです。
実家の母のことも兄のこともそうですが、自分のことも・・・

介護関係の仕事は給料も安くて、人手もかかるので、なかなか大変らしいのもよく分かっています。
ただ、今後私達も年をとっていくことを考えると、もう少しなんとかならないものか?(待遇面やその他)政府は何をやっているのか?といつも思っています。









※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。 

 そして、ここに書かれている内容はあくまで私の家族とそこに関わっている人たちの話です。 それぞれのケースやいろいろな考えがあると思います。それを否定するものではありません。 このブログを読んで少しでも参考になれば・・・と思って書いています。 介護はとても大変です。早めに市役所などに相談をおすすめします。(特に高齢者は大丈夫だと思っていて人に相談しようとは思わない世代だと思っています。)

2025年8月21日木曜日

体調不良が続きついに・・・(その2) 2024年12月18日

先生も原因が分からないとのことで、一番気になっていたのが、
「右脇のリンパ線が痛い」
という症状でした。
リウマチだと右左両方のリンパ線が痛くなるそうなので、片方というのは???
だそうです。
先生は、
「乳腺が関係しているのかもしれないけど、乳がん検診は受けていますか?」
というので、私は、
「受けていません。なぜなら、CTを半年に1回受けていて、問題無いので・・・」
と言うと、先生は、
「そこはそんなに真剣に見ているのかなぁ。しかもCTも撮ったの最近ではないよね?」
と。言うので私は、先生それは大学病院を少し軽んじているのではないか?
いやいや大学病院のCTでがんの転移をしていないか確認しているので、全部見ているはずなんだけどなぁ。しかも放射線科の先生の見解をいつもくれていて、何か違いがあったら必ず教えてくれている。
と、少し先生は大学病院のことを信用していないような気が・・・

先生は、
「では超音波(エコー)でリンパを見てみましょう。」
と言うので、私は、リンパもエコーで見て分かるんだ・・・
と思いました。
そして、検査ですが・・・
右の脇リンパが2つ腫れていて、どちらも6ミリを超えていました。
5ミリ以上だと腫れているということだそうです。
「リンパ節炎」
ということでした。
細菌がリンパ節に入って炎症を起こしている・・・ということだそうです。

先生は、
「まだそんなに腫れているということではないけど、このままでは良くないので、抗生剤と痛み止めを出します。」
と。私は、
「大体1週間ぐらいですかね?」
と言うと先生は、
「1週間飲んでも駄目だということなら、少し考えないとならないねぇ。」
というので、私は、
「それは別の病気が隠れているということですか?」
というと、先生は、
「その可能性があるねぇ。」
ということでした。
まぁとりあえず、抗生剤が効いてくれれば問題無しのようなので・・・

今まで脇の下のリンパが腫れる・・・なんてなかったので、驚きでした。
よく耳の後ろとかは風邪を引くとあるけど。

帰ってきて熱を測ったらまた37℃でした。
ようするに私の体の免疫たちがすごく戦ってくれていて、この37℃という熱を叩き出している・・・そんなイメージです。

昨日の夜も37℃で抗生剤とロキソニンを飲んで寝ました。
ただ、18日の朝も熱は37℃で、抗生剤とロキソニンを飲んで昼にやっと落ち着いてきて・・・少し楽になりました。
ただ、熱は36.8℃とあまり違わないのですが、脇の痛みとだるさが軽減されただけでも楽でした。

このまま治まってくれればいいのですが・・・








※このブログは、リアルタイムに書いたものに、後日思い出しながら修正を加えています。なので、数ヶ月前の話になっています。文章が読みにくいとは思いますが、ありのままを書いているので、ご了承ください。

 ここに書かれている検査や投薬、費用その他諸々はあくまで私の場合です。それぞれの考え方や、治療の進め方などいろいろあると思います。それを否定するものではありません。 
このブログを読んで少しでも参考になれば・・と思っています。